スケールアヴィエーション
2026年7月号
『大戦後期の帝国海軍機』
ンゴ!
流星、天山、彩雲など新鋭機の面々もカッコいいンゴが今回は旧式機?従来機?も魅力的ンゴねぇ。
誌面本文中にある通りニチモのキットで刷り込まれたイメージを良い意味で壊してくれる零式三座水偵とレイヤード塗装で仕上げられた爆戦は独特な存在感を放っているンゴ。ウイングジーキットのプロペラスピナーを装備した九九艦爆二二型は横から見た時のラインが脚のスパッツカバーのラインと一体感が生まれて滅茶苦茶キレイなので是非誌面を見て欲しいンゴよ。
記録写真を元にした神風号のヴィネットやキャノピーオープン状態で精密にわまコクピットを再現したタイ王国海軍のAV-8S マタドールもありますンゴよ!
映画アビス風な画像のウキトバチはとある灯台船の物語ですンゴ!
6/12(金)発売!ンゴ