AtCoder ABC 383 でコンテスト中に(解法がインターネット上に公開される前に)OpenAI o1 pro を試し、6完相当のパフォーマンスが出ることを確認しました。最初の5問については一発正解で、F については3個のスレッドで解いて、3個目のスレッドの最初の修正で TLE → AC となりました
というわけで、次回のコンテスト本番中に解を生成しつつ、ルールに従ってサブミットはコンテスト終了後までしない、インタラクティブなデバッグできないのでサンプルが通る解を複数生成してコンテスト終了後にまとめて検証、という方針で行きたいと思います