AIやメタバースが社会インフラになりつつある今、次世代を担う若者がこれらの技術を「学ぶ」意味と価値を、研究者・実践者の視点からお伝えします。登壇者自身の実践経験をもとに、メタバースが学術研究や社会課題の解決に活用できるプラットフォームであることを紹介。技術習得にとどまらず、空間をつくる体験が2040年に求められる問題解決力・創造力・共創力を育む学びの機会となる道筋についてお話しします。