「あなたのイラストは、
もう必要ありません」
もしクライアントや
会社からそう言われたら、
理由は今の時代なら
『AIという代替品が生まれたから』
という可能性が高いです。
まじで怖い一言ですよね、、
実際に中国のゲーム会社では
2023年時点でもイラストレーターが
リストラにあったなどの報告が
いくつか見受けられます。
2026年では言わずもがなです。
でも本当にAIが出てきたら
イラストを描く人は必要なくなるのでしょうか?
これから大事なのは
AIをただ怖がることではなく、
AIとは何か?
何が置き換わって何が残るのか?
これから絵を描く人は
どこを目指せばいいのか?
そこを考えることだと思っています。
明日20時から
AI時代のイラストの行く末を考えるセミナーを開催します。
アーカイブは翌日の夜まで見れるのでお楽しみに!