「六本木の黒豹」の異名を持つベンチャーキャピタリスト(もう黒くないけど…)。独立系VCのANRIでゴリゴリ投資してます🔥

Joined December 2009
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突然で恐縮すが、ANRIで私と一緒に働くアソシエイトの方を採用したいです。 求めているのは、自分の頭で問いを立てられる人。 学歴と職歴は参考程度にしか見ません。 これまで何を経験し、何を考え、何を選んできたかを伺いたいです。 notion.so/anrivc/ANRI-Genera…
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突然で恐縮すが、ANRIで私と一緒に働くアソシエイトの方を採用したいです。 求めているのは、自分の頭で問いを立てられる人。 学歴と職歴は参考程度にしか見ません。 これまで何を経験し、何を考え、何を選んできたかを伺いたいです。 notion.so/anrivc/ANRI-Genera…
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具体的には、こういう人を想定しています。 ・周囲との「違い」を意識しながら育ってきた ・集団に馴染みきれず、その違和感を考え続けてきた ・王道のキャリアの内側で、ずっと問いを持ち続けてきた 差分の種類は何でも構いません。 大事なのは、その経験を自分の言葉で語れるかどうかだと思っています。
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詳細はNotionにまとめました。 応募の際は、職務経歴書とは別に、以下を任意で書いてもらえると嬉しいです。 ・これまで経験した「周囲との差分」とは何か ・最も「普通とは違う」意思決定は何だったか DMでも、紹介経由でも構いません。 その際、冒頭に「河野のアソシエイト募集の投稿を見ました」と一言添えてもらえると助かります。
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「愛と情熱の漢」、その名は榊原。 隣で発するその熱で、私の左半身はいつも汗だくです💦危うくアセダックに上場しそうになります🔥
【ベンチャーキャピタリストはどんな1日を過ごしているのか】 「投資家」と聞いても、なかなかイメージが湧かないかもしれません。 先日、YouTube番組「しごとリーチ!」が、ANRIのベンチャーキャピタリスト榊原の1日に密着してくれました。 朝の出社から退社まで、ありのままの様子が映っています。 榊原の1日の様子を通じて、こんなことが分かります。 ・起業家との会議で、何を意識しているのか ・全社会議やランチを通じて、社内メンバーとどう連携しているのか ・ベンチャーキャピタリストの仕事のどこが難しくて、どんなときにやりがいを感じるのか ・子育てと仕事をどう両立しているのか ベンチャーキャピタリストは「投資するかを判断する」ためのリサーチだけではなく、 起業家や社内メンバーとの対話にも多くの時間を使っています。 ベンチャーキャピルの仕事に興味がある方は、ぜひご覧ください!
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まだ「何者でもない人」の、無謀とも思える不確実な挑戦を、応援していきたい🕺
ANRIが、シード期の会社に投資する6号ファンドを立ち上げました。目標は300億円です。 この内容が日経バイオテクに載りました。是非ともお読みください! 今回の記事のポイントは、300億円という規模ではありません。 「何に賭けるか」の考え方にあると、ANRIでは考えています。 ANRIは今回、「スタートアップとは何か」を、 もっと手前から見にいくと決めました。 スタートアップというと、急成長するテクノロジー企業、というイメージが強いですが、もしかすると、街の八百屋かもしれませんし、近所の飲食店の可能性もあります。 もしかすると、まだ会社をつくっていない研究者かもしれません。 そういった、まだ誰も「スタートアップだ」と気づいていないような会社に先に出会いにいく、ということこそが、スタートアップのシード期への投資、というふうに考えています。 それを踏まえて、数百万円から出せる「プレシードプログラム」を、始めています。 特に力を入れているのは研究者の方への投資で、「研究者がもっと輝ける社会にしたい」という思いから、まだスタートアップだと認識されていないような人たちと出会い、AIでは正解が出ないようなものに対して一緒に取り組みたいと思っています。 日本の面白いサイエンスを、海外ではなく日本で育てたい、という思いのファンドです。是非とも記事を読んでください。 記事はコメント欄へ
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若手研究者を支援する助成プログラム「一歩の冒研」、1次審査の応募締切は6月15日正午まで! 未開の挑戦に、一歩を踏み出す勇気ある人を、我々を応援していきます📣
ANRIは、若手研究者を支援する助成プログラム「一歩の冒研」を行っています。 なぜベンチャーキャピタルANRIが、研究助成金をやるのか。 ベンチャーキャピタルは、まだ世の中にない未来を信じて、挑戦する人に投資をする仕事です。 そして、新しい研究領域に自分のアイデアで挑む若手研究者も、起業家と同じように「まだ誰もやっていないことに、最初の一歩を踏み出す人」だと私達は考えています。 日々積み重ねる研究の一歩は、すぐには成果に見えないかもしれません。 それでも、その一歩がいつの日か、世界を前進させる偉大な一歩になると信じています。 だからこそ、お金だけではなく、研究の相談に乗ってくれるメンターや、分野を越えた研究者同士のつながりまで含めて、若手研究者の挑戦を支えたいと考えています。 「一歩の冒研」は、さまざまな分野のトップ研究者のコミュニティを運営しているStellar Science Foundation(SS-F)と、ANRIが共同で運営しています。 昨年は「Nova Science Fellowship」という名前で第1期を試験的に行い、今年から名前を新たにして本格始動しました。 対象は、博士号を取ってから8年未満の若手研究者です(ライフサイエンス分野が中心ですが、物理・化学・工学にまたがる研究も応募できます)。 採択されると、年間100万円(最長2年間で最大200万円)の研究助成金に加え、先端の研究者や企業で活躍する専門家に研究の相談ができる機会や、分野を越えた研究者同士の交流の場が提供されます。 現在、第2期を募集中です。1次審査の応募締切は6月15日正午です。 詳しくはリプライ欄のリンクから是非チェックしてみてください。
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美味しいイチゴを、お腹いっぱい食べたい🍓
ANRIは、HarvestXという、イチゴを室内で安定して育てるための自動栽培パッケージを開発・販売しているスタートアップ企業に投資をしています。 この度、代表の市川さんがForbesの2026年版アジア「30 UNDER 30」に選ばれました。おめでとうございます! HarvestXがどんな会社で、ANRIがなぜ投資したのかをご紹介します! 【どんな会社か】 HarvestXは、室内栽培にあまり向いていないイチゴに対して、AIとロボットによる自動授粉で解決し、世界で初めてロボットによるイチゴの自動授粉に成功、ミツバチや人の手を超える受粉率96%以上を達成している会社です。 元々、室内栽培はレタスのような葉物野菜では広がってきましたが、イチゴのような果物類ではなかなか実用化が進んできませんでした。 理由としては、果物類は受粉が必要で、従来はミツバチに頼っていたからです。しかし、閉鎖された室内ではミツバチがうまく活動でないという課題がありました。HarvestXはそれを解決したわけです。 そして今は、授粉だけにとどまらず、植物の管理・授粉・収穫までを一気通貫で自動化する栽培パッケージへと事業を広げ、住友商事との資本業務提携や、JR東日本・浜松市との高輪ゲートウェイでの実証実験など、本格的な社会実装が始まっています。 【なぜ投資したのか】 気候変動やミツバチの減少などによって、これまで当たり前に食べられていた果物が、これからも同じように食べられるとは限らなくなってきています。 HarvestXの栽培パッケージが広がれば、夏でも、海外でも、日本品質のイチゴが当たり前に食べられる世界が実現します。 市川さんとの最初の出会いは、市川さんがまだ学生だった頃の研究発表会でした。 あまりにも楽しそうに未来を語る姿と、気が付いたら周囲に支援者が集まる不思議な力に、強く惹かれたのを覚えています。 HarvestXの強さは、ロボットやセンシング、AIといった工学の力に、農業の知見をきちんと掛け合わせて、自ら栽培を繰り返し、現場で本当に育つパッケージに仕上げているところです。 東大や浜松の自社施設の中で実際に栽培したロボットに受粉されて真っ赤に熟したイチゴを実際にいただきましたが、本当に美味しいです。 海外からの引き合いも増えており、近い未来にこのイチゴが世界中の人たちを虜にすることを楽しみにしています。
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今週末までです👍 まだ間に合う!まだまだ間に合う!
【ANRI人文奨学金「未完の問い」の応募締切まであと3日!】 ANRIは、人文系分野の研究に取り組む人に対しての奨学金を行っています。 なぜベンチャーキャピタルであるANRIが、奨学金をやるのか、そしてそれがなぜ人文知なのか、と疑問に思うかもしれません。 まず、人文知の力は、「答えを出すこと」ではなくて、「問い自体を生むこと」だと私たちは考えています。 そして、ビジネスの基本は「課題解決」と言われますが、ベンチャーキャピタルとは、問いをもち、課題解決をする人に対して投資をする仕事です。 一方で、人間や社会に向き合うときに、正解はたった一つとは限りません。「解けた」とは永遠に言えない問いもあるはずです。 そのため、問いを考えられ続けることはとても重要なのではないかと考えています。 -- ANRI人文奨学金「未完の問い」第2期募集は6月7日(日)が応募締切です。 この奨学金は昨年新設され、第1期では282件の応募が寄せられ、10名の若手研究者を採択いたしました。 第2期では、従来の一般枠(採択者1名あたり50万円、最大10名)を継続しつつ、新たに25歳以下を対象とした「U25枠」を新設しました。 より若い世代の研究者にも門戸を広げ、人文知の次世代育成をさらに推進いたします。 詳しくはリプライ欄のリンクから是非ともチェックしてみてください。
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出資先mairu techの大村さんと田上さんがForbes 30 Under 30 Asia 2026 に選出されました!medimoと共にダブルでめでたい🎉 「医療・福祉モビリティのインフラをつくる」というmairuの挑戦、周りを巻き込みどんどん加速しています!
共同創業者の田上と共に、Forbes 30 Under 30 Asia 2026 に選出いただきました。 mairuの「医療・福祉モビリティのインフラをつくる」という挑戦に共感いただけたことをとても嬉しく思います。 始まったばかりですが、多くの仲間と信じる未来に向けて進みます! #ForbesUnder30 #ForbesU30Asia
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出来る出来ないじゃない、やるんだ!! 「難しい」をやらない理由にしない、骨太な挑戦を、ANRIは支援していきます💪 ヒューマノイド、ツルツル〜🧑‍🦲
ヒューマノイドAIロボットの開発に挑むスタートアップ、「ATOM」に投資しました! 【どんな会社か】 ATOMが目指しているのは、AIで動く双腕二足の人間型ロボット(ヒューマノイドロボット)を、製造業・物流の現場に実際に送り込むことです。 このロボットは、単に人が必要ない状態を目指すものではありません。 人間社会の中で、人間と一緒に働き、人類の可能性を拡張する存在として捉えています。 製造業や物流の現場では、人手不足がもう待ったなしの状況になってきています。この課題に挑んでいるのが、青木俊介さんです。 青木さんは、カーネギーメロン大学でPhDを取得しました。その後、米国GMの自動運転開発に携わり、日本初の自動運転スタートアップであるTURING社を創業した経験をお持ちです。 生成AI時代の次はフィジカルAIがくる、と言われていますが、そのフィジカルAIのプロフェッショナルです。 フィジカルAIの最前線を走り続けてきた人が、次の勝負としてヒューマノイドを選びました。 ATOMは「日本のGDPを1%上げる」という目標を掲げ、2027年3月には100機程度の生産体制を整える計画です。 【なぜ投資したか】 4年前に日本と自動車産業のことを考えてみんなでTURINGを立ち上げました。 そして、もう一度日本とロボット産業のことを考えてアトムというプロジェクトを立ち上げたいと思いました。 「なんでこんな大変で難しいこと何度もやらないと行けないんだろう」と思うのですが 今回も青木さんとたくさん笑って泣いていければなと思います。 日本で、AIで本当に勝てる、勝たなければならない領域にアトムで挑戦します。 大変で難しい意味のある挑戦をしたい仲間を待っています。
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3人揃ってForbes 30 Under 30 に選出!活躍の舞台を拡げ、世界で暴れまくってほしい!暴れん坊将軍のように🐎
medimo創業者3人で Forbes 30 Under 30 Asia に載りました! 創業者平均25歳、全社員30人平均年齢30歳未満で達成できたことなので、レガシー産業でも若手の力で変えられることを少しは証明できて嬉しいです! 世界を代表するヘルスケアAIカンパニーに成長してみせます! forbes.com/profile/medimo/?l…
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かっこE
すごE。ミドルE降のフェーズのCFOは勉強になると思います。
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シリーズEの立役者、前川さんの渾身のnote。マルチに活躍してて多忙を極めているのに、いつこんな大作を書き上げたんだ、、前川さんすごE。シリーズEだけに。
【特報】この度、ファンズはシリーズEで総額48億円の資金調達を完了しました🫡 プライマリ、セカンダリ、デット、株式交換等、多種多様な資本政策を実施しまして、その裏側や思想をなるべく具体的にnoteにまとめました。 同じフェーズで戦う経営者のお役に立てば幸いです! note.com/n_maekawa_funds/n/n…
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出資先ファンズさん、シリーズEラウンドをクローズしました!これまでもこれからも、すごくE感じです! ファンズ、シリーズEラウンドを総額約48億円でファイナルクローズ prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JPより
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小躍りし過ぎて小躍りーヘップバーンになりました
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自撮りをし過ぎて自撮りースコット監督になりました
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プリントし過ぎてプリントイーストウッドになりました
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DeNA南場さんの社長復帰を機に、改めて聞き直したい! そして、倣ってAI使いこなしたい!
【DeNA南場さんの、AIオールイン戦略の中身は?】 DeNA南場さんが先日、社長への復帰を発表しました。 そんな南場さんによる、貴重な肉声でのPodcastがこちらです。 普段、あまりPodcastに出演しない南場さんなので、とても貴重です! STORES佐俣奈緒子さんとの対談になりますが、今後の南場さんの経営がどうなるかがわかるかもしれません。 以前、南場さんは「AIにオールイン」という経営方針を出し、 一部から「大胆だ」と話題になりましたが、その発言の真意について、このPodcastで語られています。 このPodcastでは、南場さんがどのように最先端の情報を収集し、AI時代をどう捉えているかの、思考と動き方が語られています。 ・年4回、アメリカの中でもAI最先端地域であるベイエリアに渡航し、起業家とシェアハウスで一緒に過ごす ・Zoomなどのオンライン通話ではなくて、リアルで会うことを重視し、起業家の近くにいる ・社内やDeNA出身者の人たちが集まるコミュニティで、AIを触るイベントを開催し続ける ・「全普及、間違いなし」と確信したAIの波の捉え方 ・出資したい起業家は、スピード感がありつつ、正しい方向に向かっているか ・DeNAの本業は「事業創出プラットフォーム」そのものだという話 南場さんの今の動きや思考を知りたい方は、是非とも「ハートに火をつけろ」で全編を聞いてください!
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