2025年で設立25周年。NGO、経済界、政府がそれぞれの強みや特徴をいかして、緊急人道支援に取り組む認定NPO法人。さまざまな得意分野を持つ45以上の加盟NGOと共に、ガザ、ウクライナ、アフガニスタン、ミャンマー、シリア、南スーダンなどの難民や国内避難民、国内外の自然災害の被災者のための支援活動を展開しています
ロシアによる本格的な侵攻が始まり、3年半以上。 ウクライナでは、いまも370万人を超える人々が、 国内避難民として避難生活を余儀なくさ...
2011年に勃発した武力衝突により、深刻化したシリア紛争。難民として国外に逃れた人々およそ450万人に加え、およそ750万人が国内で避...
6月8日朝(日本時間)フィリピンのミンダナオ島沖で発生したマグニチュード7.8の地震で、ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、加盟NGOピースウィンズ・ジャパン、難民を助ける会【AAR Japan】とともに緊急支援&現地ニーズ調査を実施しています。12日、新たにピースボート災害支援センター(PBV)が被災地域において
ジャパン・プラットフォームは、国内外の自然災害による被災者や、紛争による難民・国内避難民に対し、スピーディかつ効果的な支援を日本から届...
寄付初心者の方に向けて、寄付の始め方から寄付先の選び方、税制の仕組みまでをわかりやすく解説!はじめての寄付のやり方、寄付先選びで失敗しないための注意点、個人向けの寄付方法6選、企業向けの寄付方法5選、確定申告での寄付金控除、よくある疑問、ジャパン・プラットフォームへの寄付などを紹介
SDGsが目標達成を目指す2030年までにNGOがどのような存在になるべきか、今後のNGO像を議論し実行に移す「NGO2030」。その一環として、NGO2030では「これからの社会を担う世代と一緒に考えたい!」という想いからウェビナーシリーズを開催しています。今回のテーマは、「進化するNGOの役割」
緊急人道支援には、国や地域を越えた多様な連携が不可欠です。 人々に寄り添い、ニーズに合った効果的な支援を速やかに届けることができるように、JPFは進化し続けています。 一秒でも早く現地のニーズに応え、命を守る支援を届けるために、日々どのように動いているのか、各担当スタッフが紹介します。
ジャパン・プラットフォーム (JPF)による、2024年1月1日、石川県能登地方を震源とする震度7、マグニチュード7.6(暫定値)の地震被害、および、同年9月に発生した豪雨被害による被災者支援のためプログラム。
ガザの人道状況は悪化し続けています。 しかし、この危機は突然始まったものではありません。 ガザ人道危機について知るための、WEBサイトや書籍、映画をご紹介します。
6月8日朝(日本時間)フィリピンのミンダナオ島沖で発生したマグニチュード7.8の地震で、ジャパン・プラットフォーム(JPF)は8日、加盟NGOピースウィンズ・ジャパンとともに緊急支援&現地ニーズ調査を開始しています。9日、さらに加盟NGOの難民を助ける会【AAR Japan】(AAR)が現地に邦人職員を派遣し、緊急支援
【#ソーシャルグッドタイムズ 第3弾】ジャパン・プラットフォーム(JPF)に加盟するNGOの活動を動画で伝える番組第3弾は、...
2026年6月8日朝(日本時間)、フィリピン南部ミンダナオ島沖でマグニチュード7.8の地震が発生しました※1。広範囲で強い揺れが観測されています。現地当局によると少なくとも19人が死亡し、多数の負傷者が報告されています※2。被災地では人道状況の悪化が懸念されています。ジェネラル・サントス市では商業施設などが倒壊していま
【#ソーシャルグッドタイムズ 第13弾】ジャパン・プラットフォーム(JPF)に加盟するNGOの活動を動画で伝える番組第13弾は...