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私たち現役の「音楽大学講師」が直接指導! “生楽器の打ち込み”を極め、”作曲の奥義”を学ぶスクール 「Music Academy “奥義”」 (受講者限定 少人数制) 詳細はホームページをご覧ください。 music-academy-ougi.com
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耳コピの最大のメリットは、 知らないコードやフレーズが、 自分の引き出しとして増えていくことだ。 音大時代、 ルパン三世のテーマのジャズアレンジを耳コピしたことがある。 当時は和声法を勉強していたので、 ロマン派くらいまでのクラシックで出てくるコードなら、 聴けばある程度わかった。 しかしルパンは違った。 当時の私の引き出しにはないコードの連続だった。 何度も何度も聴いて、 まずトップの音、 次にベース音、 最後に内声を拾う。 そうしてようやく おそらくこれだ、というコードに辿り着く。 でも不思議なことに、 一度苦労して耳コピしたコードは、 次の自作曲や編曲から自然に使うようになる。 やがて何度も使ううちに、 今度は聴いた瞬間に判別できるようになる。 耳コピは、 曲をコピーする作業であると同時に、 自分の引き出しを増やす作業でもあるのだと思う。
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耳コピって、 結局は「答えを当てるゲーム」ではなく、 「どう聴こえているか」を理解する作業だと思っています。 Music Academy "奥義"でも、 そういう視点はかなり大切にしています。 音楽大学講師と第一線のクリエイターの指導を受けられるスクールです。第四期生募集中! music-academy-ougi.com
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昔は耳コピが、今より遥かに大変だった。 ステム分離などない時代、 原曲をモノラルに変換して逆相をぶつけ、 ボーカルだけ消したりしていた。 さらに前の時代は、 QuickTimeで倍速再生すると音程も上がる仕様を利用して、 ベースを1オクターブ上げて聴き取る、 なんて荒業もあった。 今思えばかなり無茶だ。 しかし意外と、 耳コピで大事なことは今も昔も変わらない。 コード楽器のボイシングは、 ソロで一生懸命聴き分けようとしても限界がある。 むしろ、 ある程度の予想で打ち込んでみて、 全体で鳴らした時に原曲より重いか軽いか。 その感覚で修正していく方が上手くいく。 耳コピとは、 一音一音当てる作業というより、 「全体の鳴りを再現する作業」 なのだと思う。
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耳コピって、 結局は「答えを当てるゲーム」ではなく、 「どう聴こえているか」を理解する作業だと思っています。 Music Academy”奥義”でも、 そういう視点はかなり大切にしています。 music-academy-ougi.com
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古山 丈 / Joe Koyama retweeted
最近、ギターの授業やギターの話題が多く、 打ち込みギターについて振り返る機会があった。 これまで使ってきたギター打ち込み音源を振り返ると、 ◉1990年代QY-300なるシーケンサーを初めて使う ◉1990年代終わり頃、DTMに初めて触れる事で 「SC-88pro」「MU80」などのハード音源を使用 ◉2000年初頭にソフトシンセが登場し、 「Virtual Guitarist」や 「Kontakt 1」の標準ライブラリなどに乗り換え ◉2000年代後半に 「LPC」というKontakt対応の音源に乗り換え ◉2010年代には「Electri6ity」に乗り換え ◉2015年以降「Ample Sound」 という具合で乗り換えて来た。 (ちょっと試したのや、アコギを合わせれば数倍には及ぶ) 打ち込みのリアルさはもちろんどんどん進化していったが、 本物には及ばない事を考えると、 ギタリストいいなぁ、、 ギターが弾ければなぁと悔やむ。 が、 しかし実は、 私は高校生の時ギター少年だった。 今の専門であるオーケストラの事など一ミリも知らず、 ラウドネス、イングヴェイなどが大好き。 指が見えないほどの速さで奏でるギターがカッコ良すぎて、 「速弾き」への憧れに支配され、ずっとギターを触っていた。 そんな私が 「将来音楽でやっていきたい!」 という気持ちだけで、クラシックの素養はゼロに近かったにも関わらず、音楽大学に進学した。 そこで目の当たりにしたのは、 ショパンやリストの曲を弾く学生達。 指が見えないほどの速さで奏でるピアノがカッコ良すぎて、 「速弾き」への憧れが、ギターからピアノにスライド。 興味の対象もラウドネスや、イングヴェイから、 ショパンやリストにスライド。 「IN THE MIRROR」や「トリロジー」ばかり練習していた日々から、 「幻想即興曲」や「革命」を練習する日々にスライド。 おかげでピアノは上手くなったが、 ギターは全然弾けなくなってしまい、 気がつけばそこから30年も経ってしまった😅 続けておけばなぁ。。 こんな面倒臭い打ち込みとかせずに済んだのに(苦笑)
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古山 丈 / Joe Koyama retweeted
ストリングスアレンジは、 スタッカート(刻み)や、駆け上がりのような ありふれた手法でも、 組み合わせ方は千差万別です。 この「浪漫飛行」のアレンジは、 まさに刻みと駆け上がりの組み合わせにより、 躍動感を演出しています。
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和音には「栄養バランス」がある。 ギターでもピアノでも、 C・F・Gの3コードだけで弾ける曲って多いですよね。 あれがⅠ・Ⅳ・Ⅴです。 主食(T・トニック)→ Ⅰ Ⅲ Ⅵ 主菜(D・ドミナント)→ Ⅴ 副菜(S・サブドミナント)→ Ⅳ Ⅱ Ⅰ・Ⅳ・Ⅴで曲の骨格はできる。 でも、それだけだと「米・肉・野菜だけの毎日」。 生きてはいけるけど、飽きる。 でもDm・Em・Am、つまりⅡ・Ⅲ・Ⅵを足すと、 一気に「味」が出る。 キノコを加えた炒め物みたいに。 パンに変えた朝食みたいに。 音楽の「彩り」って、実は食事と同じ感覚で作れる。
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楽器には楽器の役割がある! 「ティンパニにメロディーを演奏してもらうのはやめましょう。」 以前オーケストラ担当として関わった、 某超有名アーティストのライブで、 オーケストラ楽器紹介のコーナーというのがあった。 弦楽器、管楽器、打楽器と、 アーティストが順番に楽器を紹介し、 それぞれソロで数小節演奏してもらう内容。 例えばヴァイオリンは「情熱大陸」を弾いたりといった具合で、 わかりやすいフレーズが続いていたのだが、 ティンパニの順番になり、 そのアーティストのヒット曲のメロディーを、 ティンパニで演奏するというスーパープレイを見せることになった。 ティンパニはあくまで打楽器。 「音程がある太鼓」ではあるのだが、 決してメロディーを演奏する楽器ではない。 そもそもリアルタイムに音程を変えること自体がかなり難しい。 よってティンパニでメロディーを叩くなど、 普通は難しすぎてあり得ないのだが、 それをやり切るとなると、 相当なスーパープレイになる。 そして、その時のティンパニ奏者は凄腕で、 その無茶な超絶技巧を、、 本番でやり切ってくれた!! 私は心で「ブラボー!」と叫んだ。 さて、会場は。 。。 パチパチ。。 微妙な反応。 その日の数千人のお客さんのうち、 今何をやったか気がついた人は、 ほとんどいなかった。 その場にいる全員、 その曲のファンであったはずだが、 それがメロディーと気がついた人はほとんどおらず、 ただ太鼓をドコドコ叩いたように見えたのだ。 そうか。。 確かに我々も、 曲を作る時、 ティンパニにメロディーをやらせることはまずない。 いくらスーパープレイを見せるといっても、 「用法と容量を守ってお使いください」 というやつを無視しすぎてはいけないのだ。 「楽器には楽器の役割がある」 皆さんもどうかお気をつけください。
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こういう、 「楽器の特性」 「人にどう聴こえるか」 「なぜその編成になるのか」 みたいな話は、 Music Academy “奥義”でも かなり大切にしているテーマです🙌 音楽理論や打ち込みだけでなく、 “実際の現場で音がどう機能するか” まで含めて、 現役の音大講師や第一線のミュージシャン達と一緒に掘り下げています。 music-academy-ougi.com
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気分転換に散歩していたら、 遠くの方から、 うっすら吹奏楽部の練習が聴こえてきた。 すぐ近くで演奏している訳ではなさそう。 よく耳をすますと、 トランペットとトロンボーンの音ばかり聴こえてくる。 クラリネットやフルートは、 ほとんど聴こえない。 「金管楽器は遠くまで飛ぶ」 というのは、 職業柄分かっているつもりだったけど、 こういう形で体感すると、 改めて面白い。 実はちょうど今、 吹奏楽アレンジを書き終えて、 気分転換に散歩へ出てきたところ。 家ではパソコンが、 2mixを書き出し中。 帰ったら、 金管のフェーダーを 少し上げたくなってきた。
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音楽は時間芸術なので、 前後の時間、前後の記憶の関係性が常に同居している。 例えばリストの「愛の夢」の半音階の部分。 ベース音は鳴っていなくても、 聴いている側の記憶の中では、 まだEbのベースが鳴り続けている。 伴奏の無いアカペラでも、 有名な曲なら、 人は勝手に頭の中でコードを補完してしまう。 ポップスの2番を聴いている時も、 実際には常に、 1番を聴いた記憶が影響している。 つまり音楽は、 「今鳴っている音」だけで出来ている訳ではない。 少し前に何を聴かせたか。 その“記憶”まで含めて、 音楽になっている。 これを意識するだけで、 曲の作り方やアレンジの考え方はかなり変わってくると思う。
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こういう、 「人がどう記憶して音楽を聴いているか」 みたいな話は、 “奥義”の授業や雑談の中でも 時々話題になります。 Music Academy “奥義”では、 音楽理論や打ち込み技術だけでなく、 「聴いている側にどう聴こえるか」 という部分もかなり大切にしています🙌 music-academy-ougi.com
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先週のMusic Academy”奥義”の講義は、 西里先生の「ギターアレンジの奥義」の回。 先週までのバンド基礎1と2に引き続き、 今回のギター、 来週のドラムとリズムアレンジ、 再来週のミックスとマスタリング。 全五回でバンドの音作りを徹底的に学び、 作品発表でアウトプットしていただきます!
5/28(木)は バンドアレンジ講座(全5回)の3回目。 西里先生の「ギターアレンジの奥義」の講座でした! アレンジャーの為のギターについての座学を、 ギタリストの視点で細かくレクチャーいただいた上で、 その基礎を土台に、 アンプシュミレータを使った音作りを実践していただきました。 最後は、 BTS、ワンオクなど楽曲のギター部分を耳コピして、 どんなエフェクターで音作りしているかを解説いただくという、 実践的な内容をふんだんに盛り込んだ充実の回でした! 来週はSatoshi先生の「ドラム、リズムアレンジの奥義」の回です!
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人は足し算で驚く。 でも、 感動するのは意外と引き算だったりする。 例えば歌には 「落ちサビ」というものがある。 2番の後、 間奏で盛り上げたにもかかわらず、 3回目のサビで急に静かになる。 普通に考えると、 そのまま最後まで盛り上げた方が 気持ち良さそうだ。 でも実際は逆で、 一度引くからこそ、 最後のサビがより大きく感じられる。 映画でもそう。 ずっと爆発シーンばかりだと疲れてしまう。 静かな会話のシーンがあるからこそ、 クライマックスが映える。 花火大会も同じだ。 最後の一発を大きく見せるために、 最初から最後まで 特大花火を打ち上げ続けたりはしない。 音楽もまた、 音を増やす技術より、 感情を運ぶ技術の方が重要なのだと思う。 実際のアレンジの現場でも、 「何を足すか」より、 「何を引くか」で悩むことの方が多かったりする。
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ちなみにアレンジでも似たような事があります。 一度全部作った後、 ・ベースを消す ・ドラムを消す ・ピアノだけにする などを試してみると、 「足した時より良くなった」 という事が意外とあります。 引き算って、 思った以上に強力です。
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古山 丈 / Joe Koyama retweeted
打ち込みオーケストラ曲は、 音源のクオリティも大事ですが、 オーケストレーションも大事です。 打ち込みであっても、 それぞれの楽器の特性を生かす事を意識し、 譜面を書いているつもりで作る。 良い仕事をするには、 それが必要だと思います。
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ポップス畑の人に、 クラシックの聴き方の話をする時、 よく花火大会や水族館を例に出しつつ、 ソナタの話をする。 花火大会って、 大体45分〜1時間ほどの中で、 中盤と終盤に 大きな盛り上がりがある。 でも、 最初から最後まで 特大花火を連発するわけではない。 一度盛り上げ、 少し落ち着かせ、 様々な変化を挟みながら、 最後のクライマックスへ向かっていく。 クラシックのソナタ形式もかなり近い。 展開部の終盤から再現部に入る辺りや、 曲の最後に向かって、 大きなクライマックスが設計されていたりする。 さらに言えば、 水族館の導線にも少し似ている。 最初は小さな魚を見ながら進み、 少しずつ期待感を作り、 最後に大水槽やジンベイザメが現れる。 もし入って5秒で ジンベイザメを見せられて、 その後ずっと小魚だけなら、 多分かなり微妙だと思う。 音楽も同じで、 最初から最後まで 常に最大音圧、 常にクライマックス、 常に全部盛り、 だと、 逆に感情が動かなくなる事がある。 人の心を動かすのは、 単純な刺激の強さだけではなく、 そこへ向かうまでの導線や、 緩急の設計だったりする。 長い曲であるほど、 その配慮はかなり重要になる。 音楽理論やプラグインももちろん大事だが、 「どう感情を運ぶか」 という視点は、 それ以上に本質的な部分かもしれない。
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こういった 「どう感情を運ぶか」 「どこで爆発させるか」 みたいな話は、 Music Academy “奥義”でも かなり大事にしている部分です。 音楽理論や打ち込み技術だけでなく、 “人にどう届くか” という設計そのものについて、 現役の音大講師や、 第一線のミュージシャン達と共に掘り下げています。 興味ある方はぜひ🙌 music-academy-ougi.com
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和音記号(Ⅰ〜Ⅵ)と、 和音の機能(TDS)って、 実は「食事のバランス」に近い。 ※和音記号とは、 Cメジャーキーで言うと以下のコード Ⅰ=C Ⅱ=Dm Ⅲ=Em Ⅳ=F Ⅴ=G Ⅵ=Am ※和音の機能とは、 T=トニック(安定) D=ドミナント(緊張) S=サブドミナント(展開) という、 和音の役割のこと。 これを仮に、 Ⅰ=米 Ⅱ=キノコ Ⅲ=うどん Ⅳ=野菜 Ⅴ=肉 Ⅵ=パン T=主食 D=主菜 S=副菜 として考えてみる。 例えば、 主食 → 米・うどん・パン 主菜 → 肉 副菜 → 野菜・キノコ とすると、 中心になるのは、 「米・肉・野菜」。 でも、 毎日それだけだと飽きるので、 パンに変えたり、 うどんにしたり、 キノコを加えたりする。 すると献立に彩りが出る。 これ、 和音も同じです。 Ⅰ・Ⅳ・Ⅴだけでも曲は成立する。 でも、 Ⅱ・Ⅲ・Ⅵを混ぜることで、 音楽に“味変”や“彩り”が生まれる。 つまり、 T → Ⅰ・Ⅲ・Ⅵ D → Ⅴ S → Ⅳ・Ⅱ というのは、 「和音の栄養バランス」 みたいなものなんですよね。
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今回のMusic Academy “奥義”は バンドアレンジ講座(全5回)の2回目。 「バンド制作基礎演習」の後半戦でした。 担当いただいた吉田先生の講義は、 とにかく“手が止まらない”。 DAWを動かしながら、 その場でどんどんアレンジが立体化されていくので、 受講生の皆さんもかなり釘付けになっていたように思います。 しかも、 単に制作スキルが高いだけではなく、 「なぜその処理をするのか」 まで非常にわかりやすい。 実践的でありながら、 音楽的な説得力もある、 素晴らしい講義でした。 吉田先生は来月、 大阪音大でも講義をされますが、 今回の内容を見て、 そちらもかなり濃い内容になるだろうと感じました✨
5/21(木)は、 バンドアレンジ講座(全5回)の2回目。 吉田先生の「バンド制作基礎演習 2」を実施しました。 今回のテーマは上物(ウワモノ)について。 前回作ったフォーリズムの土台に、 シンセ、 ストリングス、 ブラス、 などを積んでいき、 さらにギターソロの打ち込みについてもレクチャーいただきました。 吉田先生の講義は徹底して実践的で、 目の前で実際の曲作りを実演していただけるのが特徴。 実演の中で座学的解説も交えつつ、 ずっと手が動いていて、 常にノートが打ち込まれている、 そんなライブ感あふれる講義です。 今回も瞬く間にアレンジが肉付けされている様子に、 受講生一同、釘付けになっておりました。 最後はボーカルエディットの実演。 どこを残し、どこを変えるのが適切かということが、 非常に理解しやすい実演でした。 最後はマスタリングのツールも開設していただきました。 今回は皆さんからの質問が止まらず、 終了は1時間ほど超え(笑) 最高に充実した内容でした! 吉田先生ありがとうございました! 次週は西里先生で「ギターアレンジの奥義」の回に続きます✨
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