バイブコーディングでWebサービスを作る人|米国MBA取得→国内最大手経営コンサル→経営者|SaaSの開発支援 / プロデュース|月数百万円規模のサブスク型サービスを複数展開|利用者累計1,000人超|短期開発のWebアプリが初月200万円→400万円まで拡大|ホワイトニングカフェ池袋東口店オーナー

Joined February 2025
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Xを本格始動します!まずは自己紹介をします。 ・名前:澤田和志(株式会社MagiTech Tool Lab代表) ・仕事:実践型バイブコーディングサロン主宰     非エンジニアのSaaS開発伴走者 ・経歴:米国MBA→大手コンサル→独立 ・成果:複数の業務特化型SaaSと実店舗展開     Webアプリ開発(1日で作成→20万円販売、1週間で作成→200万円販売など) ・ミッション:非エンジニアでも売れるアプリを実現 「プログラミングができない…」 と諦める方を1人でも減らすため、 バイブコーディングで誰でもアプリを作り、 売れる設計まで伴走します。 共にアイディアを価値に変えていきましょう。 ぜひ仲良くしてください!
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小さなSaaSの申込画面で、先に見せた方がいいものトップ3 1位 解約条件 どこから解約できるか、いつまでなら次回請求が止まるか ここが曖昧だと、機能が良くても一気に不信感が出ます 2位 料金と更新 初月、月額、無料期間後、追加費用、自動更新のタイミング 継続課金は一度売って終わりじゃないので、毎月納得してもらう設計が必要なんですよね 3位 対象外条件 サポートしない範囲、返金対象外、想定外の使い方 これを申込後に出すと「聞いてない」になりやすい 小さなSaaSほど、申込後の神対応より 支払い前の画面で誤解を止められるかが信用に直結すると思います
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初月売上や月額課金が見えても そこで安心するのは少し早いと思っていて 小さなSaaSは、速く作れたかより 条件が少し悪くなっても崩れないかで見るべきなんですよね
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・回収期間 開発、集客、初期対応にかけた時間やお金を どの期間で戻す前提なのか ここを曖昧にしたまま作ると 売れてるのにキャッシュがきつい、が起きる
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・運用余力 問い合わせ増、AI利用量増、例外対応が出ても 提供品質が崩れないか 速く作れるのは武器です でも、少し悪い条件でも耐える設計まで含めてSaaSだと思う
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実装前に問い合わせや仮申込が来ると それだけで「作る理由」ができたように見えるんですが そこからが大事だと思っていて ・反応数ではなく、誰のどの業務の困りごとなのか ・前向きな反応ではなく、いくらなら継続で払えるのか ・欲しい機能ではなく、どこまで作らないと決めるのか ここまで戻して初めて 小さなSaaSの判断材料になるんですよね 反応をそのまま機能追加に変えると たぶん作る前から重くなる
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副業起業で視力が上がる、はかなりわかります 特に身銭を切ると、ROIやキャッシュの見え方が急に変わる ただ「リスクゼロ」は半分正しくて、時間と信用はちゃんと減る だからこそ小さく始めて、数字で現実を見るのがいいと思う x.com/bakusoku_kigyo/status/…

会社員を辞める気がない人でも、ビジネス戦闘力をつけたいなら「副業起業」がおすすめ。 「身銭を切る」「自分の意思決定100%で物事が進む」という状況下だと、意思決定力がレベチで引き上がる。 ・この施策は、本当にROIが合っているのか ・PL、BS、キャッシュフローは健全か ・短期的・長期的には何をするべきなのか ・顧客に提供すべき本当の価値は何か 会社員では気づかない「細部」まで見えるようになり、ビジネス戦闘力が爆上がりする。 こういう経験をしている会社員は重宝される。会社員を辞める気がなくても、力試しと自己研鑽のための「副業起業」はおすすめ。リスクゼロですし。
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AI導入でつまずく会社の多くは、「何のツールを入れるか」から考えています。 本当に大事なのは、自社のどの業務ならAIで楽になるかを見つけること。ツール選びより、使いどころ探しの方が先だと思っています。
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地元で商売をしていると、信頼は積み上がるのに時間がかかるけど、失うのは一瞬ですよね。 だからこそ、地域密着の言葉に重みを感じます。
宝塚で家を売る・買うと決めた方へ。私が地元で守っているのは、この3つだけです。 ・1円でも多く、手元にお金を残す ・かかる費用は、さきに全部見せる ・売って終わりにしない なぜ守れるのか。私自身が宝塚に住んでいるからです。社員も宝塚・西宮・伊丹・芦屋で育った人間ばかり。お客様とスーパーですれ違う毎日で、ごまかしは効きません。 宝塚は地価が長く上がってきたエリア。だからこそ「いつ、誰と動くか」で結果が変わります。 地元のことなら、誰より正直に話せます。
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AI機能をSaaSに入れる時に 意外と見落としがちなトップ3 1位:外部AIの条件変更時に、顧客業務をどこへ戻すか 止まる時だけじゃなく 使える範囲が狭まるだけでも現場は普通に止まる 2位:何ができなくなって、何は変わらず使えるのか ここを曖昧にすると 顧客はAIの出力じゃなくて、サービス全体を疑い始める 3位:どこから人間確認に戻すか AIを入れること自体はかなり大きな武器です でも、外部条件が変わった瞬間に 説明と確認をどこへ戻すか ここを決めてるかがすべてなんですね
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AIやバイブコーディングで画面を作るのが速くなるほど 確認画面や警告って「邪魔な摩擦」に見えやすいんですが 全部消すのは少し怖いです 摩擦には2種類あって ・ただ操作を遅くしているだけのもの ・誤解、誤操作、課金トラブル、公開事故を止めているもの 後者はUXの敵というより 責任境界なんですよね たとえば ・削除確認 取り返しがつかない操作は、1クリック短縮より本人が意味を確認できる余白を残す ・課金確認 金額、更新、キャンセル条件はスムーズさより誤解を止めるほうが大事 ・公開確認 外に出る情報や顧客に見える変更は、公開前に影響範囲を一度見る ・対象外表示 使えない条件や受けない範囲は、問い合わせ後ではなく誤解される前に置く なめらかな体験は大事 でも、顧客と運営のどちらも壊さない摩擦は残したほうがいいと思います
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「全部自分で抱える人」と「人に振れる人」の差は、責任感でも性格でもなかったりする。 任せられない人の仕事は、自分の頭の中にしかない。手順を言葉にしたことがないから、聞かれても説明できない。だから「自分でやった方が早い」が正解になる。 料理が得意でも、レシピがなければ他人には再現できない。味の正解が自分の舌にしかないから。 人に振れる人は、仕事を「誰でも迷わず動ける形」に分解している。任せるまえに、渡せる形に整える。順番はこっちが先なんですよね。
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AI機能をSaaSに足す前に見るべきは モデルの新しさより責任境界 クラウドに任せる処理 ローカル寄りに残す処理 人間確認へ戻す処理 ここを分けないと 動く画面だけで確認工程まで終わった気になる
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AI機能をSaaSに入れる時、怖いのは外部AIが止まることだけじゃない モデルや出力傾向が変わった時に、何を信じて、どこから直すかが残っていないこと 自分なら見る順番はこの3つ 1位:成果物 AIの出力ではなく、顧客に最終的に何が残るか 2位:判断根拠 なぜその出力を採用したのか 入力、条件、確認の跡が残っているか 3位:手戻り手順 挙動が変わった時、人間がどこから見直せるか ここがないAI機能は、動いている時ほど少し怖いんですね
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AI機能を小さなSaaSに入れる時、最初に見るべきは精度より「止まった時」だと思う 外部AIが止まった瞬間に 顧客の作業、確認、承認、説明まで止まるなら それは便利機能というより業務停止ボタンに近い 最低限どこまで人間に戻せるか ここを先に決めたい
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業務改善で不便を見つけた瞬間に すぐアプリ化しようとするのは少し危ない もちろん、画面にした方が早いものはある ただ、その不便が「仕組み不足」じゃなくて 作業順・責任者・確認タイミングが決まっていないだけのケースも多い 誰が何をした後に 次の人へ何を渡すのか 誰が最後に判断するのか いつ確認するのか ここが曖昧なまま作ると ソフトウェアは問題を解くというより 迷っている運用をそのまま固定してしまう 入力欄が増えて 通知が飛んで 承認ボタンが並ぶ 一見ちゃんと管理できているように見えるけど 実際には、止まる場所が変わっただけだったりする アプリ化の前に見るべきなのは 「この不便はソフトウェアで型化すべき問題か?」 それとも 「まだ人間側で決めてないだけか?」 ここを分けないと きれいなUIの中に、運用の迷いが保存される
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AIやバイブコーディングで速くサービスの形を作れるほど 公開後に「何を見るか」が雑になりやすいと思ってます 反応があった/なかった、で終わると 結局それって印象なんですよね 自分なら公開前に、最低でもここは置いておきたい 3位:問い合わせの入口 誰が何を聞いてくるか 需要なのか、誤解なのか、説明不足なのかを残せる場所 2位:初回利用のつまずき 画面が動くことと ユーザーが迷わず使えることは別なので どこで止まるかを見たい 1位:支払い理由 無料でも使えそうなものに なぜお金を払うのか どの業務の不安や手間に刺さっているのか ここが見えないと、更新前後の迷いも拾いにくい SaaSは作ってから反応を見るより 反応が事業判断に戻る場所まで先に作る ここを後回しにすると 速く作れた分だけ、判断が遅れることがある
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Xで発信をつづけて3年が経った。いちばんよかったのは「煽らない人」と認識してもらえたことかもしれない。 短期間で人を動かすなら、煽ればいい。「今だけ」「これで人生変わる」と言えば、数字は早く伸びる。やり方は知っていた。 それでも選ばなかったのは、煽りで集まった信頼は煽りつづけないと維持できないと分かっていたから。誠実さは、伝わるのが遅い。 何ヶ月も同じ態度をつづけて、ようやく「ああ、この人はずっとこうなんだな」と気づいてもらえる。早く稼ぐより、長く信じてもらえるほうを取った。それだけなんですよね。
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サブスクで本当に見るべき信頼は 安く見せることじゃなくて 申込前に料金がわかること 更新時に納得が残ること 解約時に不信を作らないことだと思う
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初回特典で反応が取れても 通常料金、課金単位、次回更新日がぼんやりしてると 利用者は支払いのたびに不安を確認することになるんですよね
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解約導線も同じで 最後に嫌な感じが残ると それまで便利に使っていた記憶まで少し濁る 継続課金は、売る前より売った後の信頼設計
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