AIプロダクト開発 | 開発にAIを組み込みながらプロダクトを育てる過程を発信 | 「日常を記憶に残る体験に」がコンセプトの体験アプリHATSU開発者

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「日常を記憶に残る体験に」がコンセプトの体験アプリ、HATSUをリリースしました! 繰り返し同じ日常を過ごしている方へ向けて、ちょっとした体験から準備の必要なものまで幅広くご提案します。 バッジを集めながら、毎日を少しずつ"記憶の残るもの"にしていきませんか??
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Claude Proユーザだから、隙間時間で触るのは習慣になってしまった... 朝昼晩でリミット掛からないようにちょっとずつ指示出してるな〜
隙間時間見つけたり、電車で座れたりしたらすぐにPC開いてClaud e Code触ってしまう、、、中毒すぎてヤバい、、というかもう中毒というかインフラだから当たり前の話なのか、、、?
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Claudeメインで使って、CodexでPRレビューして、レビューコメントをClaudeに渡して妥当性考えてから対応させて、時々Codexの/reviewコマンドでもレビューさせてる。
ClaudeとCodexのペアプログラミング、やっぱ超ラクですわ。みんな、もっとこの仕事のしかた流行ってほしい
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ClaudeCodeの並列実行の必要性が未だに分かっていない。自分が渡すタスクは15分もあれば1度に終わる。その間に次タスクの要件を考えたり、設計するけど自分の思考が追いつかない。tmuxで並列実行している方の頭の中を見てみたい。もっと抽象的に大きい単位で渡しているのか??
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ClaudeCodeの結果は必ず確認してる。プロンプトの渡し方、docsの網羅性などをチェックして、正確さを上げながら実装範囲を徐々に広げるのがポイント。 期待と実績に乖離が出なくなればなるほど、同じ設計で大きなタスクを渡せるようになるから、どんどん楽になる好循環になるんですよね。
「Claude Code を使いこなすために意識している 5つのこと」という記事を作りました。 Claude Code を使い始めた方に向けて、僕自身が使いこなすために意識していることを 5つまとめました。 AI 使ってるけど成長してる気がしない、新機能に振り回されている...と感じている方にぜひ読んで頂きたいです。 zenn.dev/sunagaku/articles/c… #aimeetup
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マネーフォワードの有料プランに2年以上課金してるが、見るのは「総資産推移」だけ。 他にも家計簿や入出金なども見れるが一切使ってない。それでも課金を辞めようとも思わない。 ユーザにブッ刺さる機能さえあれば使ってくれるもの。
個人開発していると「つくる」ことばかり鍛えがちだけど、「捨てる」ほうがよっぽど難しい...。 機能を足すのは楽しい。気がつけばつくりこんじゃう。これもいるだろ、あれもいるだろうと。 逆に「この機能、いらないな」って削る判断は痛みを伴う。時間かけてつくったものほど残したくなる。 でもユーザーからしたら、使わないボタンが1つ減るだけで体験がよくなる。そもそもいらない機能だったかもしれない。 足し算より引き算のほうがセンスがいる。
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development_guide.mdに ・テストコード書くこと ・型チェックすること ・テスト実行すること ・lint実行すること を書いておいて、実行させてますね。 その後開発者ツール開きながら、画面操作を自分でやり、定期的にリファクタや脆弱性が無いか観点を渡して、チェックしてます!
AIでバイブコーディング(コードをAIに生成させて人は指示通りペタペタ貼る)でアプリ開発とかが最近は流行ってますよね! でもAIに全部まかせるのはリスク高いと思うんだけど、個人開発界隈の皆さんはコードの品質をどう管理してますか???
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CloudflareとSupabase使うと、無料枠でリリースまで出来るの普通に凄いな。払ったのはドメインとClaudeとChatGPTだけ。
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デザインよく分からず、v0など色々フロントモックツール触ったけど一番感触良かったのがGoogle Stitch。 Stitchは自然言語でもニュアンスが上手く伝わって、AI感の無いUIが出来る。 自分は、 HTML化 →Claude Codeに渡す →Design.md作る →元のHTML参照しつつアプリ作ってもらう というフローでやったけど、Design.mdを直で作ってMCP接続できるのは知らなかった!
Google Stitchがすごいらしいがデザイナーじゃないからよくわからないという人向けに手順通りやればだいたいわかるハンズオンマニュアル作りました。 まずは触ってみるキッカケになれば幸いです。「DESIGN .md ってこういうのかー」がわかります。 note.com/suh_sunaneko/n/n945…
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「日常を記憶に残る体験に」がコンセプトの体験アプリ、HATSUをリリースしました! 繰り返し同じ日常を過ごしている方へ向けて、ちょっとした体験から準備の必要なものまで幅広くご提案します。 バッジを集めながら、毎日を少しずつ"記憶の残るもの"にしていきませんか??
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くに | AIプロダクト開発 retweeted
【拡散希望】 この度、パートナーズファンド様からシードラウンドにて1.5億円の資金調達を実施しました。AIネイティブなエンジニア集団の組成に向け、本格始動します。生成AIはエンジニアの基礎能力になる。最高の仲間と、新しい産業をつくる。優秀な人材が続々と参画中です。ぜひ拡散をお願いします!
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気になることがあると頭がうまく働かず考えがなかなか深くならない。考えようとしても別の課題が目に浮かぶ。集中して考えることができない。思考が堂々巡りになってしまう。こんな時は 脳を強制的にシングルタスクにする必要がある。私の場合、手帳に30分単位で実施するタスクを手で書き出す。これでその時間はそれ以外やらないようにする。考えないようにする。別のことを考えた場合は手帳を再度確認し、考えてはいけないと脳に認識させる。これで徐々に思考が1点集中に向かっていく。
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対話をすることで「理解出来ていない文脈」に気が付くことが出来ます。対話とは、言ってしまえば強制的に言語化させられるイベントです。例えばシステム設計の議論をメンバと行うことで、ある単語の定義が理解出来ていないことに気が付くことができます。 更に相手にあって自分に無い視点に気が付くことができます。つまり「誤った理解への気づき」と「新しい視点の獲得」が同時に起こります。 対話は双方のスキルアップを促す素晴らしい学習法になります。業務で行き詰まった時などは特に対話することをオススメします。
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レビュアーを固定する/しないを両方実践したことがあるので所感を共有します。 【固定する場合】 ・開発の文脈が分かっているので意思疎通が楽 ・レビュアーの能力で成果物の質の上限が決まる ・固定観念があるので試験が漏れやすい 【固定しない場合】 ・開発の文脈が分かっていないので意思疎通が大変 ・レビュアーの数だけ視点があるので成果物の質が上がりやすい ・レビューによって手戻りが発生しやすい 結果今のチームだと、設計や実装は技術的に知見があるメンバが基本的に固定して取り組んでいます。逆に試験書のレビューは別のメンバが行い網羅性が上がるように努めています。
開発を始める前に、レビュアーを誰にするかを握っておくべき。 そして、 ・設計 ・実装 ・テスト この3つのフェーズすべてで同じレビュアーに見てもらえるよう調整するのが理想。 設計はAさん、実装はBさん…というレビュアー設計にしてしまうと、 実装時に「そもそもこの設計でいいの?」という話になり、設計からやり直しになることがよくある。 開発の手戻りを防ぐためにも、一貫性のあるレビュー体制を最初から整えておくのが大事。
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今の状態が最高到達点だと思わず改善に取り組むことでチーム力が底上げされます。考え方のポイントは2つあります。 ・「出来ている」と言われることに疑ってかかる ・「もっと良く出来る方法はないか」を考える 現状を疑い、 αの方法を探す。この繰り返しで開発フローは最適化に向かっていきます。
20 Oct 2025
プロジェクトをマネジメントする立場としては、実行している人たちと同じ視点で見ていても仕方ないわけで、「しっかり管理している」と言われたら「マイクロマネジメントになってないか」を疑うし、「不具合が少なく品質が良い」と言われれば「必要なテストが足りているか」疑ってみる。そうじゃなきゃいる意味ないでしょ
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具体の理解よりも抽象の理解を優先すると知識の汎用性が上がります。例えばAWS Lambdaを理解しようとする時です。Lambdaそのものの設定や特徴を理解するよりも、サーバレスやバッチ処理を理解するようにします。これによって同じようなサービスに出会った時の理解速度が格段に上がります。そして この抽象度を上げていく行為を続けていくと「問題解決力」とか更に進むと「哲学」になっていきます。このこともあって読書は非常に効果的です。抽象的な思考法が書かれていることが多く、また読書という行為で読解力も上がるためです。 そのため読書はどのような業種業界の人であっても活きてくる汎用性高い知的強化なんだと考えています。
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報連相を通じて「いつまでにどこまで終わるか」の目処を立ててくれる人は貴重です。 ・チームの判断やサポートが早くなる ・作業の優先度が調整しやすい ・進捗の見通しが立ち、安心感が生まれる そして何より 問題を早期に発見できて修正できるようになります。 この行動の積み重ねでチーム全体の信頼度は上がり、PJが進みやすくなる訳です。
初めてのチームリーダーあるある ・“手が早い”より“報連相できる”人が神 ・“自分でやったほうが早い病”が発症 ・上司と部下の板挟みでメンタル溶ける
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即レスの本当の価値は、どう行動するかを即座に受け手に提示出来るところにある。受け手が知りたいのはまず初めに確認されたかどうか。その上で必ずしも即対応して欲しい訳では無く、いつ対応してくれるかの目処を知り、自分の計画に組み込みたい意図がある。即レスで安心感と計画性を寄与できる。
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くに | AIプロダクト開発 retweeted
「分割できないとき=全体像が見えてない」 これ、めっちゃ実感あります。 作業を分割するときは紙に書くのが一番。 ・ゴール ・前提条件 ・開発フロー これを書き出すだけで「足りない情報」が自然と見えてくる。 さらに、進捗率が見えるようになるから「20%でレビューしよう」みたいな計画も立てやすくなる。
エンジニアがタスクを詳細化すると得られるメリットは大きく3つ。 ①進捗が見えるようになる ②チームメンバがサポートしやすくなる ③困っている事を言語化できる タスクを分割することで自身の作業が透明化する。そもそも分割できない場合でも、自分が作業の全体像を理解できていないことが分かる。
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