#見録EN・視覚の展覧会 #5
とある絵に寄せられたコメントから元の絵を想像するクロスワードならぬイメージワードパズルです!
■楽しみ方
・浮かんだイメージを生成してみる
・頭の中で想像してみる
・その上で元絵と比べてみる
・その他無限大
元絵のリンクはポスト下部にあります!
以下の三名の視覚を借りてイメージしてみてください!
◆空想AIさん
@kuusouAI
まるで肉体を無理矢理歪ませたような歪さの中に奇妙な一体感のある1枚ですね。骸骨や心臓は分かりやすいですが、肋骨のような部位や内臓や筋肉を思わせる部品などそれらが散らばっているにも関わらず、キーホルダーのような土台と鉱物や珊瑚などの飾りがお洒落さを引き出しているように思います。
◆みおこんぼさん
@miokonboDaysAI
私は1番最初に藤の花が気になりました。毎年藤の花が咲いて豆になるまで愛でる機会があるからかな。良い香りなんですよね。スカルと心臓好き。パッと見地球だ!と思ったやつはよく見たら違いましたね。ボーンチャイナのカップが欲しいからか気になりました。こういう系は自分との接点を探して見がち。
◆Strix8さん
@strix8_
目を引くのは骸骨と陶磁器
柄から受けるイメージは
中国の青花磁器
次に目につくのは赤い心臓
そして、垂れ下がる藤の花
珊瑚、貝殻、鉱石、
上に伸びる枯れた木
これが一つの額に飾られている
この額は世界
背景の幾何学模様は
抽象的な何かを示してるよ
っていうポーズに見える
ここにあるモノは
世界を構成するモノたち
でも、死を強く連想させる
心臓と花は、命
陶磁器や鉱石は
時間によって形を変えないモノ
だから
永遠の時間も、限りある命も
世界という額には、等しく飾られ
平等に吊り下げられる
って感じました💖🤭
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◆元絵リンク◆
x.com/Kyossu_Walker/status/2…
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見録EN(ケンロクエン)では「見る」にフォーカスした活動をしています.
元絵には今回紹介した以外にも見録ENメンバーの様々なコメントが寄せられていますので併せて見てみてくださいね.
そんな、お互いの作品を見せ合い、メンバーそれぞれの目で見えてくるものを大切にしあう見録ENの試みにご興味ある方は引用元を覗いてみてくださいね!
作る為に、見る.
#見録EN (ケンロクエン)
クリエイターの為の「見る企画」の賛同者さん募集です.
◆企画主旨◆
創作において"見る"をどの程度重視してますか?
目の前にリンゴがあったとして、それを「リンゴ」と見て終わるか、
「球体に近いが、下部のほうがやや小さく、上部はやや膨らんでいる。上部からは黒と茶色が混じった縦線がやや斜めに伸びている。表面は赤、黄緑がグラデーションが混じっており、その色の連なりが細かい縦線の連続のようになっている。曲線の最も張り出した部分は光を受けて光沢を持った白で抜けている」と見るかどうか.
その視覚の差は(良いものができるかどうかはさておき)プロンプトの精度で見れば一目瞭然です.
「見る精度」は「作る精度」に影響を与えます.
なので普段から精度を上げて「見る」をしていこう、というのがこの企画の主旨となります.
◆企画構造◆
・見録EN賛同者は、毎日ピックアップされる一作品をじっくり見てコメントを寄せる.
・作品は見録EN賛同者の中から順番に提供いただきます.
・またこの企画に提供いただいた作品及びコメントは後述の企画に二次利用されることを予めご了承ください.
◆視覚の展覧会◆
・見録EN活動を知ってもらう為の企画です
・過去に見録ENに提供いただいた作品に寄せられた感想だけを提示し、元の作品を想像してもらいます
◆作品の見方(Ver2)◆
1.毎週月~金に一作ずつアップされる作品を見録ENタグで検索し見つける
2.作品をじっくり見る
3.作者の意図を読み解く正解探しではないので気張らず、また長く書こう、良いことを言おうとし過ぎず、見えたもの、気づいたことを書く
4.相手を尊重し、自分も下げ過ぎない
5.「見ること」が主体の企画なので、相手からのお返事はあってもなくても気にしない
6.忙しいときは無理しない。見過ごした日はスルーでOK
(見れていない日が続く場合にはお声がけし、状況をおうかがいします)
◆作品の上げ方◆
1.作品提供OKの方の中から順番に「この日に上げてください」とお願いをします
2.画像、映像、音楽、文章…なんでもOKです
(あまりにも長すぎるものは応相談)
3.テーマはありません。過去作でもOKです(二次創作はナシです)
4.基本的に事前チェックはありませんが、心配な場合は問い合わせください
5.事前に投稿形式をお伝えしますので、その形式に従い、指定日の朝(できる時間)に作品を投稿してください
6.「作品を見てもらうこと」が主体の企画ではないので過度な作品説明や宣伝はお控えください
7.寄せられたコメントに返信する際は「コンセプトはこうで」「実はこんな意図で」という作者の考えを語るのではなく、作品を見てくれた人の視点に寄り添い「そんな見方もあるのですね」「それは面白い視点です」などと、自分以外の多くの方の視点を分けてもらって自分の「見る力」を育む機会にしてください
◆募集◆
・ここまでを理解し、賛同して下さる方.
・人の作品をじっくり見ることにワクワクできる方.
・可能な限り日々、作品をじっくり見てコメントを寄せられる方(出来ない日があって大丈夫!).
以上に該当される方はコメントで以下のどちらで参加されるか教えてください.
・コメントのみ
・作品提供もOK
以上、よろしくお願いします.
ご質問もお気軽に.
-AI.