株探さんがオモロイ記事を出してくれてん。
それが『利益成長"青天井"銘柄リスト 総集編 第3弾』やねん。
美味しそうやろ😋
時価総額700〜1,600億円の中型株の中から、過去最高益を更新して、さらに来期も最高益を更新するという「二段構え」の厳選34社や!
一時的な特需じゃなく、事業構造として利益が積み上がっとる証拠を示した会社だけが選ばれとる。
しかも、リストを見るとPER6〜8倍台の銘柄がゴロゴロ!
最高益更新してるのにやで?
市場が「地味な中型株は見ない」という習性のせいやな。
その中の一社『🟢データセクション(3905)』のこの急騰、見た?ごっついやろ。
これはAIデータセンター向けクラウドサービスの急拡大が原因で、1〜2年前まで赤字続きやったのに、事業の質が根本的に変わったからや!
上振れ率323%って、桁外れやろ!
こういう「事業の変容」を一早く見つけるのが中型株投資の醍醐味や!
34社の傾向・注目銘柄・実際の活用法まで整理した詳細解説はNoteにまとめてるから、読んでみてな!
画像が小さくて見えない方へ
テキストでも書いておきます⇩
テスタさん(100億円)
守りの配当狙いと,攻めの中長期で値上がり益を狙う両輪を回す。配当狙いは1セクターに約3銘柄づつ、20セクター弱にリスク分散。高配当株は、業績良好,今後も伸び,今後業績が下がる要因が少なく,安定銘柄を配当権利の数ヶ月前の下落して安くなってるときに仕込む
清原達郎さん(800億円ほど)
キャッシュリッチな小型株で株価指標が割安な銘柄を抽出する。その中で、どの銘柄に投資するかは経営者をよく観察する。企業を成長させる強い意志があるか、言動が一致しているかなどを核にして判断
BNFさん(200億円超え)
盛り上がってるセクターの, 出遅れてる銘柄を探して順張りで買う。銀行,商社,自動車,鉄鋼等は、循環して物色されるので,その時に資金が流入してる銘柄を買う
竹田和平さん(300億円ほど)
PBR・PERが,同業他社よりも割安で売上高の伸び率が高い銘柄を,地合いが崩れて株価が下落したときに買う
藤本 茂さん(18億円ほど)
長期的な視点で見て、今後に業績の成長を期待できて、株主還元に積極的でかつ利益が多く出てる銘柄を買う
今亀庵さん(40億円)
資本や業務提携,M&Aなど株価上昇のカタリスト(上昇の要因)を重視。大株主である創業社長はやる気があり業績が伸びる傾向。四季報を熟読して低PERで、かつ増収率が高く時流に乗るテーマ性がある銘柄を買う。
かぶ1000さん(累計利益6億円超え)
日経平均よりもPERとPBRが低くて配当利回りが高い・自己資本比率90%以上・会社の資産のうち現預金の占める割合が過半数ほどと高い銘柄を買う
はっしゃんさん(4億円ほど)
長期投資で、成長と比例して配当を増大。月次情報で、業績変化を先取りして投資。消費者ビジネスの、勝ち銘柄を発掘して投資。その他、多数の着眼点
某哲也さん(3億円ほど)
配当利回り2.5%超・過去に減配をしてない・配当性向50%以下・過去10年ほど増収増益・自己資本比率が70%以上(有利子負債がゼロは尚良い)の銘柄を買う
長期株式投資さん(1.3億円超え)
歴史的にリターンの高い,エネルギー,トイレタリー,ヘルスケアセクターや、プライム市場の高配当株・累進配当の銘柄などに投資。株価下落時に配当を貰いながら回復を待って保有継続
上岡正明さん(数億円ほど)
株が上昇するか下落するかは半々だけど,ボックス内で動く銘柄を底値圏で買うと上がる確率が高いのでボックス内で株価がきれいに上下にうねる150銘柄ほどを選び底値に近付いたら狙う
愛鷹さん(数億円)
息の長いテーマで抽出して深掘り過ぎず分散投資。かつ株主還元に積極的だが無理のない還元あるとなおよし。元本利回り高めガチホ
まつのすけさん(億超え)
人気の優待銘柄で権利日に向けて株価が上昇する銘柄の過去5年~10年間ほどのデータチェックして,毎年の上昇が確認できたら権利日の3ヶ月前に買い前日に売ると,10回中8回ほど勝つ
桐谷さん(数億円)
年初来安値を更新して,配当と株主優待の合計利回りが4%以上の銘柄を買う。長期で株主優待を実施,優待品が自社製品や自社サービス,業績が良くて地方の企業で地元企業の特産品を優待にしてると,改悪リスクが低い
cisさん(280億円超え)
上昇してる銘柄は, 下落するよりも上昇を続けることのほうが多い。年単位で保有して利益を大きく伸ばす。トータルでプラスを考えて,下落した株は早めに損切り
井村さん(100億円ほど)
ファンダメンタル投資の前提として、個々の銘柄には適正な価格(フェアバリュー)があって、それと相場で付いてる株価との差が利益の源になる
五月(片山 晃)さん(150億円ほど)
注目されているテーマで、今後に資金が流れてくるセクターを選ぶ。 決算の前年同期比や通期の進捗率を確認し業績が良い銘柄で上方修正したときのPERは何倍になりそうか計算し、同業他社より明らかに割安になる株を買う
STFさん(30億円超え)
好決算や好月次が出た銘柄を、なるべく早く買い好決算の銘柄でポートフォリオを組み、含み損の銘柄は損切りしてポートフォリオ全体の期待値を高く保つ
インヴェスドクターさん(2桁億円)
相場が恐怖に包まれ,悲観になってる時(信用評価損益率が-20%を下回る,RSIが20~30%以下など)は,下落余地が少なく上昇余地が大きいので,不安に負けずに買う
DAIBOUCHOUさん(10憶円ほど)
四季報やSNS,保有銘柄の関連情報,IRイベントなどで探す。気になる銘柄は決算報告書を読んで,直近の業績が良いかを見極めて良かったら次の決算も追って確認し,その間に競合他社の状況などの外部状況も調べる
かんちさん(8億円ほど)
株主優待と配当を足した、総合利回りが3.5%超え・PBR×PER=15倍以下・設備投資費や研究開発費が増加傾向の銘柄を選ぶ
弐億貯男さん(3億円ほど)
上場間もないセカンダリー株で業績堅調,公開価格を下回る割安放置銘柄を選ぶ。上場後の初の四半期決算を通過時,PER15倍未満,売上高成長率が20%/年の銘柄を買う
みねおかさん(2.3億円ほど)
相場全体が悲観の時,信用評価損益率や日経平均VI(恐怖指数)などを見て,セリングクライマックスのタイミングを探る(信用評価損益率が-20%を下回る,日経平均VIが30以上など)
なごちょうさん(1.6億円ほど)
ROAが5-10%で効率的経営,配当利回りが2%以上,自己資本比率が30-70%で同業他社よりも高くて財務に不安が無い,売上高,利益が緩やかに成長してる銘柄に投資
ろくすけさん(3億円ほど)
永続的に成長しそうな優良な企業は,目先でネガティブな情報が流れたり,コンセンサスとして目の前の業績悪化が織り込まれた時は,逆にリスクが低くて逆張りで狙えるチャンス
みきまるさん(数億円)
人気の株主優待がある銘柄で、値上がり益を狙う。PBRとPERを掛けて合計が11.25以下・優待と配当の合計利回りが4%以上・時価総額が300億円以下の銘柄を選ぶ