#モノクロのバンド写真にカラーが混じったジャケ貼ろうぜ
Wild Billy Childish And The Friends Of The Buff Medway Fanciers Association – 1914
Billy Childishが沢山やっているうちの一つです(雑)。Billy Childish、独特の方ですよね。彼が描いている絵も好きです。オシャレなジャケットですね!
#ピンの真横全身写りジャケ貼ろうぜ
UNKLE – Where Did The Night Fall
ちょっと…大丈夫かな。TRIP HOP最強レーベルMoWaxの棟梁James Lavelle率いるUNKLE。2010年作。この位になるとDJ的手法やブレイクビーツよりロックバンドとしての側面が強く出てますね。今聴いてみると逆に新鮮です。現役活動中
#ピンの真横全身写りジャケ貼ろうぜ
Hurricane #1 – Step Into My World
RIDE→Hurricane #1→Oasis→Beady Eye→ソロ活動 RIDE再結成(その他にも課外活動あり)と、常にUKロックの歴史において確実に足跡を残すAndy Bell先生。ハリケーン#1の骨太グルーブは今でも聴き返します。
#青いトップスを着てるジャケ貼ろうぜ
Hugh Mundell – Time And Place
弱冠16歳にして1978年に衝撃的なデビューを飾り、その5年後に凶弾に倒れた伝説的なレゲエシンガー(←コピペ)ヒュー・マンデルのアルバムです。声が美しい…っていうか18歳ですか? 何とも艶がありますねぇ。素晴らしいアルバム
#無生物の先端・末端が写ってるor描かれてるジャケ貼ろうぜ
David Axelrod – Heavy Axe
アメリカの作曲家/プロデューサーのデヴィッド・アクセルロッド。DJ SHADOWをはじめ数多くのヒップホップアーティストがサンプリングソースにしている。私はこのアルバムとMo'Waxから出たアルバムをよく聴きます
#無生物の先端・末端が写ってるor描かれてるジャケ貼ろうぜ
Simian Mobile Disco – FabricLive.41
一時期は聴いてました。Electroという言葉をチラホラ聴くようになりました。ロックもディスコもニューウェーブも一緒になっちゃいましたね。80年代のあのエレクトロじゃないのよね…(遠い目)
#無生物の先端・末端が写ってるor描かれてるジャケ貼ろうぜ
The Wedding Present – Shepherd’s Bush Welcomes The Wedding Present
骨太なギターに繊細な歌心のThe Wedding Present。UKインディーギターバンドの良心ではないでしょうか。ずっと聴いているよ。