マイクロソフトに関するニュースをつぶやきます。(Webニュースから広く情報を拾います。公式アカウントではありません)
NTT西日本は5月22日、地方自治体および自治体を支える地域ベンダーのDX支援を目的として、日本マイクロソフトとの協業を開始すると発表した。NTT西日本は協業について、デジタル田園都市国家構想の実現に向けた取り組みとしている。
サムスンは、デフォルトの検索エンジンをグーグルからマイクロソフトの「Bing」に切り替えることを検討中だと報じられていたが、グーグルをデフォルトの検索エンジンとして使い続けることを決定したという。
日本マイクロソフトは2023年5月12日、コンシューマー向け「Microsoft 365」の新価格を正式に発表した。
マイクロソフトは「Bing」のAIチャットボットへのアクセスを、Microsoftアカウントがないユーザーにも拡大した。
米ServiceNowは5月16日~18日(現地時間)年次イベント「Knowledge 2023」を開催した。オープニングを飾った同社CEOのビル・マクダーモット氏による基調講演の模様を紹介する。
SAP SEは5月16日(ドイツ時間)、マイクロソフトとのパートナーシップの次のステップとして、エンタープライズ対応の最新のジェネレーティブAI(生成AI)のイノベーションを用いて、企業における人材の採用・育成を支援すると発表した。
EU(欧州連合)規制当局は現地時間5月16日、マイクロソフトによる690億ドル(約9兆4000億円)でのゲームパブリッシャーActivision Blizzard買収計画を承認した。
マイクロソフトは「Bing」のAIチャットに複数の新機能を追加した。
日本マイクロソフトはメディア向けに「Surface Lab Tour」を開催。SurfaceシリーズのPCにどのような素材を使い、どのような設計哲学に基づいて開発されているのか。米国本社からSurfaceシリーズの開発に携わる数名の担当者が来日し、詳しく解説した。
核融合による発電所の商業運転を目指す米Helion Energyは、Microsoftとのあいだで電力売買契約を締結した。
マイクロソフトは、2023年5月9日(米国時間)、2023年5月のセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)を公開した。
マイクロソフトは3月に発表したAI機能「Microsoft 365 Copilot」について、限定テストの段階を終え、早期アクセスプログラムを通してより多くの顧客に提供すると発表した。
マイクロソフトは、AI搭載の新しい「Bing」を利用するための順番待ちリストを廃止し、オープンプレビューに移行すると発表した。
カマラ・ハリス米副大統領は、複数の大手テクノロジー企業の最高経営責任者(CEO)と人工知能(AI)に関連したリスクについて話し合った。
マイクロソフトの画像生成AI「Bing Image Crator」が日本語に対応した。英語を使わずに、日本語テキストで画像を生成できるようになった。
マイクロソフトは、「Windows 10」のメジャーアップデートを終了したことをブログで発表した。月例セキュリティアップデートのリリースは、2025年10月14日のサポート終了日まで続けられる。
マイクロソフトは、「iPhone」を「Windows 11」搭載PCと連携させる、「iOS」対応版「Phone Link(スマートフォン連携)」の提供を開始した。