おもにマスタリングをしています

Joined February 2021
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スガキヤで頭がいっぱいになっている
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我ら東海民の魂が…関東でも食べられるのか…歓喜…震える…
関東の皆さま❣️お待たせしました🙇‍♀️✨ 皆さまからたくさんのご要望をいただき 今秋 スガキヤ 🍜🍦は20年ぶりに 関東にオープンします🎊 #スガキヤ関東出店
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シューベルトの未完成かとおもたわ、あれはこの書き方で3/4
これが三拍子な訳なくて
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17.0mmがもしあれば一本持ってみたいんだけど、そんなに売れるサイズじゃないだろうしなぁ…
【ホルンマウスピース選びで迷っている皆さんへ】 ほんと、マウスピースって数字とアルファベットばっかりで、種類が多すぎてどれが良いかわからないと思いませんか? そんな方のために、MASAKIでは種類を増やすことよりも「迷わず選べること」を大切にラインナップを考えました。 全国の奏者の方に試奏していただいた経験をもとに、本当に必要だと思える2種類に絞っています。 ● Vカップ 奥に向かって自然に細くなる伝統的な形状。 特徴は ・まとまりのある響き ・柔らかく深い音色 ・遠くまで届く密度感のあるサウンド 息がスーッと奥へ吸い込まれていくような吹奏感があります。 特にドイツ系の伝統的な設計思想ではV寄りのものが多く、 ✓ オーケストラ ✓ 深みのある音色 ✓ 太く芯のある響き を求める方におすすめです。 ⸻ ●Uカップ お椀のような曲線的な形状。 特徴は ・反応の良さ ・明るく華やかな響き ・音の立ち上がりの速さ ・吹きやすさ 息を入れた瞬間「パッ」と音になるような感覚。 ✓ 吹奏楽 ✓ ソロ ✓ 発音のしやすさ ✓ 自由なコントロール感 を求める方におすすめです。 ただ実際には、 良いマウスピースは「VかUか」だけで決まるほど単純なものではありません。 深さ、スロート、バックボア… すべてのバランスで音は決まります。 MASAKIでは全国の奏者の沢山の方にあらゆるタイプのマウスピースを吹いていただいた結果この2種類にしぼりました。 「悩んでいる人がいたら、まずこの2本から選んでほしい」という思いをこの2つに込めました。 プロの方から、初めてマウスピースを選ぶ方まで ぜひ一度試してみてください masaki-music.jp
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SONY C-80はいいマイクだと思う
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すげぇ、OTTってOTTの音がする
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持ったような持たなかったような…引き続き鍛錬ですな…
ぼくは全曲1stホルンを吹きます📯 …持ってくれよ俺の身体…
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酔っ払いが酔っ払いにキレる街、東京
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ぼくは全曲1stホルンを吹きます📯 …持ってくれよ俺の身体…
いよいよ今度の日曜になりました!よつば吹奏楽団定期演奏会@埼玉県和光市のサンアゼリア。みくにはほとんどすべての曲を指揮します。 オープニングに演奏する「北のオーロラ」はガランテさんの作品。うちの団で取り上げるのは3作品目? あまり日本国内での演奏頻度は高くない作品ですがオープニングにふさわしい、ハリウッド映画的なサウンドがする明るい作品です。 2曲目は今年で90歳を迎えられた保科洋さんの名曲「風紋」。団内トレーナー村上さんの指揮でお届けします。 3、4曲目は今年の課題曲から「夕映えの丘」と「あつまれ おもちゃのマルチャ!」を。夕映えの丘は四声体を強く感じる美しい作品で振っていてとても楽しい。 おもちゃの〜は、ミリタリーマーチ風な楽想ですがオーケストレーションやハーモニーは明らかにコンサートな感じ。その辺りのバランス感覚が難しくも楽しい作品です! 1部のラストには師匠の作品「大いなる約束の大地〜チンギス・ハーン」。掛け声の部分、大人ならでは(?)の太くて重厚な響きでお届けします笑 2部は大好きなサミュエル・バーバー特集。 1曲目「コマンド・マーチ」はバーバー自身が書いた唯一の吹奏楽曲で、うちの団としては2回目の挑戦。映画音楽のようなイントロ、バーバーらしい親しみやすいけれどややトリッキーな進行が魅力です。 2曲目は「弦楽のためのアダージョ」。弱奏の練習曲として昨年秋から基礎練習の一環で取り組んでいて、せっかくなら演奏会でやってしまえ!という流れで。今回の演奏会でもっとも有名な作品です。 最後は「メディアの復讐の踊り」。美しくて、どこかちょっとグロテスクで、でもなんかちょっとプログレっぽい笑 この曲がほんとに大好きで、いつか演奏してみたかった作品のひとつだったので今回トライできて嬉しいです。 アダージョ、メディアは自分でスコアも書きました。気合いが入っていますw 入場無料ですがオンラインでの予約が必要です。ぜひみなさんいらしてください!!!
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…ジンギスカンが食べたいなぁ🤔
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この雨風が賑やかな中役所へ行ってきた 帰って仕事するかぁ
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久しぶりのアーホンギ、完
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久々のアーホンギ
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月末を肌で感じている
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ウマ娘の新シナリオ、せっかくラーメンシナリオならドゥラメンテ出さないとだったのでは
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最近粋じゃないこと多いね
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プロかどうかは周りが決めることでは
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詭弁だろこれ
【低音楽器は早めに高音楽器は遅めに音を出す(長文)】 これは音の立ち上がりの状態を模式的に表した図です。 これを見れば判る様に、音の最大音量の位置をあわせなければ、人間の耳には同時として認識されません。 その為には、低い音ほど少し開始地点を早目に設定する必要があります。つまりベースギターなどの低音楽器は少し早目に演奏し、リードギターなどの高音楽器は少し遅めに演奏するというように、タイミングを少し前後に調整する必要があります。 ここで音の開始地点をちょうどに合わせるように演奏すると、低音ほど遅れがちに聴こえる為、眠たい演奏になってしまいます。 これはよく考えるとごく当たり前のことです。しかし教育関係者・海外在住日本人・ベテラン・プロ・初心者に関係なく100%の日本人ミュージシャンはこのことに気付いていません ─── これが日本人の演奏がダメダメな最大の理由です。 問題は日本人が、この「時間の後端を合わせる」という時間認識を持っていない事にあります。これは日本語が持っている独特な発音構造に原因があります。 世界中の殆どの言語には末子音がありますが、日本語にはありません。更に、他の言語には末子音があるという事自体が認識出来ません。言語が思考を規定するからです。 末子音を持つ言語を発音する時は必ず、音声の後端を合わせるという時間感覚を必要とします。しかし日本語にはこの末子音がないことから、日本人は音声の後端を合わせるという感覚自体を持たないのです。 このことが起因することで、日本人の楽器の音の出し方には、他の言語を話す人達にはない独特な特徴が現れます。 それは「音声の先端をあわせ、後端を合わせない」という習慣です。 末子音を持つ言語を話す人々は、音声の後端を合わせることが、いともたやすく容易に出来ます。しかし日本人はこの能力を持ちません。 だからこそ、音量のピークを丁度の位置に合わせることも同様に出来ません。何故なら、日本人は音声の先端をあわせる事に意識が向いており、それ以外の部分に意識がむいていないからです。 これが日本人の『縦乗り』の正体です。 #オフビートで思考する語学
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かつての街並みに思いを馳せてきた
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アートとはこうあるべきとか、こうあれかし、みたいな論調多いけど、全部引っくるめてアートなんだワ
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