これ始まったら例の人の目に見えないナンタラを提出前原本か提出画像かに仕込んどくんやろね。
それも不正検知目的やらハッキリ分からんナンタラを仕込むとかか
AI裁判官が書証原本の画像を解析した上で、事実認定上問題になりそうな点を当事者に質問する。
当事者双方で書証原本を確認し、当事者間で「書証の〜が◯◯であることを争わないことを合意する」と、合意が取れた範囲内で、間接事実、補助事実を認定する。
無理そうならAI裁判官が職権で地裁に移送。
「このままだと地裁に移送するけど、和解しませんか?」
これでDo~Da!