1m²の占有面積で世界を響かせる至高のEntertainer🔥地球上が私達のステージ🌏出演前🔄後もネットで熱を広げるWeb Marketor DJ🔈⚡️新女性メンバー募集中‼️

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Is Hong Kong the most energetic city in Asia? 🇭🇰🔥 We took our Walking DJ project to the streets of Hong Kong. What happened next surprised us… Would you dance if you saw us in your city? 🎧
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Replying to @miya_SUEMYST
私達は、この方を見習うべきなのかもしれません💦
気づいてる人、増えてきた。 「目的地じゃなくて、移動そのものを楽しむ」っていう選択。 音楽を背負って街を歩く。 知らない景色に出会って、知らない人と話して、いつもの街が少し違って見える。 それだけで、1日がちゃんと特別になる。 これが、ウォーキングDJ。 まだ日本では珍しいけど、確実に広がるカルチャーだと思ってる。 音楽はクラブの中だけのものじゃない。 街にも、公園にも、商店街にも、海辺にもある。 ウォーキングDJはこれからも、場所に縛られず、新しい景色と体験を作り続ける。 一緒に歩く人が増えるほど、新しい出会いと物語が生まれる。 この感覚、少しでも面白いと思ったなら、 一緒に広げてほしい。 次は、どこを歩こうか。
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ウォーキングDJは迷惑行為と同じ。 そう言った批判があるかもしれません。 でも私は昔から違和感がありました。 音楽はクラブでやるもの。 DJはブースの中にいるもの。 イベントは会場を借りてやるもの。 多くの人がそう考えています。 もちろん、それも素晴らしい文化です。 だけど私は思うんです。 DJは本来、もっと自由でいいはずだと。 世界を見れば違う価値観があります。 路上で演奏する人がいる。 公園で踊る人がいる。 街そのものをステージにする人がいる。 誰かがやったことのない表現は、最初は必ず変人扱いされます。 だけど面白いことに 「そんなの無理だ」 「誰も見ない」 と言われたものほど、実際にやってみると人が集まることがある。 批判するのは簡単です。 でも本当に難しいのは、批判ではなく、自分で新しいものを生み出すこと。
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ウォーキングDJが嫌いなら、それを超えるくらい面白いDJカルチャーを作ればいい。 誰かの挑戦を否定するより、自分の挑戦で証明した方がずっと格好いい。 みんなと同じじゃなくてもいい。 クラブの中だけじゃなくてもいい。 音楽はもっと自由でいい。 だから私は今日も25kgの機材を背負って歩きます。
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もしシーンに不満があるなら、そのシーンを変える側になれ。 動員したくない 努力したくない でも売れたい その願いだけは、この業界では叶わない。
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売れてないDJほど 「あんなのDJじゃない」 「あんなの自分でもできる」 「もっと凄い人を知ってる」 と言います。 売れてるDJほど 「面白いな」 「なんで人が集まるんだろう」 「自分なら何を学べるだろう」 と言います。 なぜなら、、、 売れてないDJはDJを見ている。 売れてるDJはお客さんを見ているからです。 私は25kgの機材を背負って歩いています。 正直、DJとして正しいかどうかは今でも分かりません。 でも、銭湯に呼ばれ、図書館に呼ばれ、商店街に呼ばれ、そして台湾の美術館にも呼ばれました。 大事なのはDJがどう思うかではなく、お客さんがどう感じるかなんだと思います。
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世界中のウォーキングDJ達へ 自分ではただ街を歩きながら、音楽を流しているだけだと思う日もあるだろう。 でも道端には少し疲れている人もいる。 仕事帰りの人もいる。 誰にも気づかれず、悩みを抱えている人もいる そんな人たちの日常に、あなたは音楽を届けている 立ち止まる人は少ないかもしれない。 ありがとうと言われることも少ない。 けれど、あなたの流した一曲で笑顔になった人はいる。 あなたの音で、知らない人同士が会話したこともある。 あなたが歩いたその道が、誰かの思い出になったこともある。 何年経っても「あの日、街で変なDJを見た」と語られることもある。 ウォーキングDJとは不思議な活動だ。 形に残るものは少ない。 だけど人の記憶には残る。 いいウォーキングDJほど自分が主役だと思っていない。 主役はいつだって聴く側だ。 そしてそこで生きる人たちだ。 だからこそ、本当にいいウォーキングDJは愛される 派手な機材よりも、有名な楽曲よりも再生数よりも、その場の空気を大切にする。 それを知っているからだ。 もし活動に疲れた日があったら思い出してほしい。 あなたが思っている以上に、あなたの音を待っている人がいる。 そして誰かの何気ない一日の裏側には、名前も知らないウォーキングDJがいる。 自分の価値を忘れるな。 地上を照らしてるのは太陽じゃない。 あなたが鳴らしている音楽だ。
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気づいてる人、増えてきた。 「目的地じゃなくて、移動そのものを楽しむ」っていう選択。 音楽を背負って街を歩く。 知らない景色に出会って、知らない人と話して、いつもの街が少し違って見える。 それだけで、1日がちゃんと特別になる。 これが、ウォーキングDJ。 まだ日本では珍しいけど、確実に広がるカルチャーだと思ってる。 音楽はクラブの中だけのものじゃない。 街にも、公園にも、商店街にも、海辺にもある。 ウォーキングDJはこれからも、場所に縛られず、新しい景色と体験を作り続ける。 一緒に歩く人が増えるほど、新しい出会いと物語が生まれる。 この感覚、少しでも面白いと思ったなら、 一緒に広げてほしい。 次は、どこを歩こうか。
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実は香港に呼ばれたこともあります。 これは、イタリアのミラノ発アパレルブランドSave The Duckのオフィシャルプロモーションです。
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【皮肉】 1本の出演料を取ったDJ。 数万円を得て、数千万円の価値を捨てた。 ■イベント当日の裏切り あるDJがいた。 主催から出演機会をもらい、出演が決定。 だが本番直前、より条件の良い案件へ流れた。 目先の数万円を選び、約束を反故にする。 本人は得したつもりだった。 「こっちの方が条件いいし」 ■業界が見ているもの 音楽業界は意外と狭い。 主催者同士は繋がっている。 マネージャー同士も繋がっている。 演者同士も情報を共有する。 一度失った信用は想像以上に広がる。 その日に得た数万円よりも、 未来の何十本もの仕事が消えていく。 ■本当に高い報酬とは 売れているアーティストほど、実は信用を売らない。 時間を守る。 約束を守る。 現場を大切にする。 だから次の案件が来る。 だから大きなステージへ進める。 ■音楽業界の現実 目先のギャラは今日の売上。 信用は未来の売上。 前者は一度使えば消える。 後者は積み上がり続ける。
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数万円のために信用を捨てる人。 信用のために数万円を捨てる人。 数年後、どちらが残るかはだいたい決まっている。 音楽で食っていく人間に必要なのは、才能より先に 「また一緒に仕事したい」 と思われることかもしれない。
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台湾の美術館に呼ばれました。 正直、意味が分かりません。 私は美術家ではありません。 画家でもありません。 彫刻家でもありません。 25kgの機材を背負って街を歩いているだけのDJです。 それなのに、、、 新北市 政府文化局 主導。 しんほくし せいふぶんかきょく しゅどう 新北 市立美術館。 しんほく しりつ びじゅつかん 台湾のアートフェスティバルに出演することになりました。 日程は6/27〜6/28。 正直、最初は何かの間違いだと思いました。 でも本当でした。 最近思うんです。 常識的なルートで進んでいたら、 絶対に出会えなかった景色があるなと。 シンガーとして売れたくて始めた音楽活動。 気づけば25kgの機材を背負って 海外の美術館に呼ばれていました。 人生、本当に何が起こるか分かりません。 ということで、台湾行ってきます。
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今一番推してるDJたち @DJCHARI @djmihossyi_ptw
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DJみほっしーのワンマンライブ行けなかった代わりに、ライブCD購入してきた🎵 @ptworldj @djmihossyi_ptw
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