25年以上日本で英語を教えています。ランカスター大学🇬🇧で教育心理学を学ぶ。主にオンラインでプレゼン、アカデミック英語を指導。他にグループ、個人問わずレベルに合わせて英会話指導します。 英検、IELTS 、イギリス英語、ロック音楽の歌詞、タロットなどを学びたい方におすすめ。名古屋で対面グループレッスン可能。

Joined September 2021
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イギリス人が「心配している」ときによく言う表現は「worry」かな❓ じつは、 「...has been preying (playing ) on my mind」と言ったりしています。 「...has been preying on my mind」が元々の表現ですが、現代のイギリス英語では「...has been playing on my mind」の方がよく使われます。 I'm worried about the test. (普通) The test has been playing on my mind. (自然) テストのことが気になっています。 Are you worried about something? (普通) Is there something playing on your mind? (自然) 何か心配でもあるの? #イギリス英語
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Me🇬🇧 I'll contact them tomorrow. My partner 🇯🇵 Them? I thought it was only one student‼️ 英語学習者はthem/theyというと複数の人か物を想像しますが、場合によっては単一の物、一人を表します。 それは、性別が分からない、性別を言いたくない時。 I will call them tomorrow. その人に明日、電話する。 They have already finished the project. その人はすでにそのプロジェクトを終えている。 ペアについて話すとき A. I bought a pair of shoes. B. Where did you buy them? A. ABC-MART B. What colour are they? A. Brown. Where are my glasses? I forgot where I put them.
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「is」かな❓「are」かな❓ 🇬🇧 イギリス人はチームは複数の人で成り立っていると考えるので「are」を使うことがよくあります。 でも、最近では、若いイギリス人は 「is」 を使うこともあるようです。 🇺🇸 アメリカでは1つの組織としてチームというため「is」 を使います。 🇯🇵 Japan are a good football team 🇬🇧 🇯🇵 Japan is a good soccer team 🇺🇸 🇯🇵 日本代表は強いサッカーチームです 🇯🇵
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アメリカ人は「お金持ち」という意味で 「rich」をよく使います。でも、イギリスでは場合によっては批判的なニュアンスや嫉妬のニュアンスが含まれることがあるため、イギリス人はいくつかの表現を使い分けています。 Well-off(普通) 事業主や弁護士、医師といった人々について話すとき、イギリス人はよく well-off を使います。 Her family is relatively well-off. 彼女の家族は比較的裕福です。 His business has made him well-off. 彼の事業のおかげで、彼は裕福になりました。 Wealthy(フォーマル) 非常に裕福な人について話す場合、wealthy は自然な表現です。 King Charles is very wealthy. チャールズ国王は大変裕福です。 Not short of a few quid(とてもカジュアルなイギリス英語) 「Quid」 はイギリス英語で「ポンド」という意味です。 He's not short of a few quid. 彼はかなりお金を持っています。 Their family isn't short of a few quid. 彼らの家族はかなり裕福です。
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知っておいた方が良い、ネイティブスピーカーが良く使う「Don't want to」 *みんなが良く知る 「don't want to」 I don't want to eat natto. 納豆を食べたくない。 John doesn't want to eat natto. ジョンは納豆を食べたくない。 *アドバイスや警告 「You don't want to...」は文脈によって「〜しない方が良い」、「〜すると困ることになる」という意味になる。 You really don't want to go to North Korea. 北朝鮮には本当に行かない方が良い。 You don't want to buy that textbook because it's not reliable. 信頼性が低いので、そのテキストは買わない方が良い。 You don't want to miss the last train. 終電を逃さない方が良い。 You don't want to lose your passport. パスポートをなくさない方が良い。
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「flip-flops」と「flip-flop」の違い❗️ flip-flops はビーチサンダルです。s の発音は重要ですよ。でも、🇦🇺オーストラリアでビーチサンダルは thongs です。 動詞のflip-flop は「意見や決断をころころ変える」「方針を二転三転させる」という意味で、政治やビジネスの世界でよく耳にします。 The British Prime Minister of the 1980s, Margaret Thatcher, was famous for never flip-flopping. 1980年代のイギリス首相、マーガレット・サッチャーは、決して態度を翻さないことで有名でした。 Donald Trump flip-flops all the time. ドナルド・トランプはいつも意見をころころ変える。
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「I'm not crazy about it」はどう意味⁉️ 「I'm not crazy about it」はあまり好きじゃないという表現があります。カジュアルな会話でネイティブスピーカーはこの表現をよく使います。 A. Do you like natto? 納豆が好きですか。 B. I'm not crazy about it. あまり好きじゃない。 I'm not crazy about punk rock. パンクロックはあまり好きじゃない。 A. The plane is delayed for an hour. 飛行機は1時間遅れています。 B. I'm not crazy about the wait. 待ち時間があまり好きじゃないんだ。
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「ずっ〜と〜しようと思ってたんだよね…」でも、まだできてないことをネイティブスピーカーは "I've been meaning to 動詞" で表現します! I've been meaning to email you. ずっとメールしようと思っていたんだけど。 I've been meaning to buy some T-shirts for the summer. 夏用のTシャツを買おうと思っていたんだ。 I've been thinking of changing jobs for ages. ずっと前から転職しようかと考えていた。 🇬🇧I've been meaning to give you a ring🇬🇧 ずっと電話しようと思っていたんだけど。
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「Dead right」の意味わかる⁉️ A. Nagoya is easier to live in than Kyoto. 京都より名古屋の方が住みやすい。 B. You're dead right. まさにその通り。 *イギリス英語で、まったくその通り、という意味ですね。 “dead wrong”という表現がありますがこれは「完全に間違っている」という意味になります。 A. British food is terrible. イギリス料理はまずい。 B. You're dead wrong. 😡🇬🇧 まったくの間違いです。 イギリスの中部や北部では、dead 形容詞 の表現がよく使われます。 Dead easy — すごく簡単 Dead difficult — 非常に難しい Dead beautiful — めっちゃ美しい (Drop-)dead gorgeous — めっちゃ美しい Dead interesting — すごく面白い/興味深い Dead boring — とてつもなく退屈
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「間違って」を英語で⁉️ 「by mistake」は自然ですけど、「mistakenly」も自然な英語です。 彼に間違ってメールを送ってしまいました。 I mistakenly sent the email to him. I sent him the email by mistake. 間違えて別の電車に乗ってしまいました。 I mistakenly got on the wrong train. I got on the wrong train by mistake.
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In 1999, I took the plunge and moved to Japan. 1999年、思い切って日本へ移住しました。 「take the plunge」とは、長い間考えた末に、勇気を出して大きな決断をすることを意味します。 She took the plunge and quit her job. 彼女は思い切って仕事を辞めた。 I'm not ready to take the plunge yet. まだ思い切れない。
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「The movie was interesting」はよく聞く表現ですが、少し教科書っぽいです。間違いではありませんが、映画が好きな人はもっと気持ちが伝わる表現を使った方が自然です。 I was hooked from start to finish. 最初から最後まで夢中でした。 I found the film fascinating. その映画はとても興味深かったです。 It really got me thinking. 本当に考えさせられました。 🇬🇧 It was right up my street🇬🇧 まさに私の好みにぴったりでした。
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「買う」は「buy」や「purchase」だけじゃないよ! いろいろな表現を学んでみてね。 ・Purchase フォーマル The taxi company purchased new taxis from Toyota. そのタクシー会社はトヨタから新しいタクシーを購入した。 *「purchase 」はビジネスの時以外は、堅苦しくてドライに聞こえる。 ・Buy ニュートラル I bought a coat. コートを買った。 ・Pick up カジュアルでフレンドリー I picked up some shirts at UNIGLO. ユニクロでシャツを何枚か買いました。 ・Grab とてもカジュアル I'll grab some bits and bobs from the convenience store. コンビニでちょっとしたものを買ってくるよ。 ・Splash out on 高くても買う I want to splash out on a new Nikon camera. 高いけど、新しいニコンカメラを買いたい。
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🇮🇳インド料理レストランのことをイギリス人はよく「curry house」と言います🇬🇧 There is a good curry house near the station. 駅の近くでいいインド料理店がある。 There are a lot of curry houses in Birmingham. バーミンガムではインド料理店が多いです。 #イギリス英語
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「お久しぶり」という表現で、“Long time no see” は自然ですが、他にも自然な表現があります。 僕の好きな表現は “Haven’t seen you in forever” です。暖かくてフレンドリーな感じがします。”Good to see you again” もフレンドリーです。イギリスにいた時は、“It’s been ages” をよく聞きました。 僕にとって、“Long time no see” は少しフォーマルな感じがあります。
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「Least favorite 」という表現の意味は「一番嫌い」ではありません‼️ My favourite season is autumn. 僕の一番好きな季節は秋です。 My least favourite season is summer. 「秋や冬、春のほうが好き」という感じです。 「least favourite」は、「大嫌い」ではなく、「まあまあ好き」と「嫌い」の間ぐらいのニュアンスかな。
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質問するとき”I have a question” とみんな良く言います。でも、僕は英語のレッスンを除けば、この表現をあまり使いません。 質問があります、のもっと自然な表現は、下を見てね。 “Could I ask something?” (丁寧) “Quick question” (カジュアルでフレンドリー) 🇬🇧 また、イギリス人は “Actually 質問” という言い方もします。 “I have a question” でも大丈夫ですが、会話では上のような表現を使うともっと自然です!
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「この前さ」や「そういえば」、「聞いてよ」を英語で⁉️ ストーリーテリングにおける重要な表現です。 The other day... 「この前さ…」 The other day we went to a Shaun the Sheep event. この前さ、ひつじのショーンのイベントに行ったんだ。 By the way... / That reminds me... 「そういえば…」 By the way, I heard about an interesting film. そういえば、面白そうな映画があるって聞いたよ。 That reminds me, I heard that a new Indian restaurant is opening in the Landmark Nagoya Building. そういえば、ランドマーク名古屋ビルに新しいインド料理屋ができるらしいよ。 Listen to this... 「聞いてよ…」 Listen to this, I heard some surprising news. 聞いてよ、すごいニュース聞いたんだけど。
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僕は日本で27年間、大学、英会話スクール、そしてオンラインで英語を教えてきました。初心者から上級者まで、幅広いレベルの英会話を教えています。大学では、アカデミックな英語やプレゼンテーションを教えることが多いです。 私は、誰でも自信を持って英語ができるようになると信じています。私は決して生徒を見捨てません。 これまで、いろいろな大学や英会話スクールで英語を教えてきましたが、一番いい場所はコーヒーショップだと信じています。理由は二つあります。 一つ目は、熟練していて、親切で、経験豊富な教師だけが、公共の場で教える自信を持っています。 二つ目は、カフェで英語を話すのは最初は少し怖いかもしれませんが、それを乗り越えることで、生徒さんは本当の自信を身につけられるからです。 名古屋駅周辺、栄、金山のコーヒーショップで英語を勉強したい方は、ぜひご連絡ください。
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「🇬🇧I need a kip🇬🇧」はどう意味⁉️ 「Kip」は睡眠や昼寝を意味するカジュアルなイギリス英語の表現です。 I had a kip before tea🇬🇧 I had a nap before dinner. 夕食の前に昼寝をした。 I had good nights kip last night🇬🇧 I had a good nights sleep last night. 昨夜はぐっすり眠れた。
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