Senior Compositor

Joined June 2018
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After Effectsで実写合成するとき、炎とかの明滅でライティングが一定でない場合に合成要素にも同じ明滅を与えるのに「スポイト塗り」エフェクトが便利だったんだけど、Nukeに無いな~まぁ別の方法で似たようなこと出来るし良いか…とか思ってたんだけど、これでスポイト塗りノード実現できそう😆
最初はブログみたいな感じで文章しっかり書こうと思ってたけど、うまく書けないのでメモみたいな感じで書く🫠 ryotadeishi.com/post/get-the…
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パフェきた
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colosoから発売されるCG PMのためのオンライン講座「CG&モーショングラフィックスプロダクションマネージャー実践講座」にて、KASSENのProducer 小野&笹原が講義に参加しています。 詳細は→ bit.ly/signif-jp-tw ・Section 01 講座概要&講師の紹介 ・Section 02 CGフローの説明 ・Section 04 CMのワークフロー ・Section 12 PMが抑えておくべき内容
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【新着動画】 AIを活用したクリーンアップ&マットペインティングのワークフローを解説。GriptapeとNukeを使った不要物除去、グラフィティ修正、3Dプロジェクション、AI生成画像の活用方法など、実践的な制作テクニックを詳しくご紹介します。 youtube.com/watch?v=jDs7orR6…
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この度、Colosoの「CG&モーショングラフィックスプロダクションマネージャー実践講座」に一部パートで出演させていただきました CG制作ワークフローをはじめ現場で必要なプロダクションマネージャーの動きをまるっとまとめた内容になっております PMという職業柄、色々な進め方がある中で一般的に言われていることや個人的に思っていることまとめていただいています よかったらチェックしてみてください! 講座の詳細ページ bit.ly/signif-jp-tw クーポン 💡登録リンク(100名限定): 💡コード : bit.ly/signif-jp-7000-tw 💡登録期限:6/12 10:59まで 💡使用期限:6/11~6/13 23:59

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Image EngineのArvidさんに声をかけていただき、以前制作した自主制作作品のBreakdownを作成しました! コンポジットのみの解説になりますが、興味のある方はぜひチェックしてみてください。
🎬 New Breakdown: Subway Breakdown by Tsukasa Kikawa Step-by-step walkthrough of how I created this subway project. cglounge.studio/breakdown/su… #3D #CGI #VFX #DigitalArt
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この度、株式会社シグニフ様の 「CG&モーショングラフィックスプロダクションマネージャー実践講座」 がColosoにて開設され、 僕も一部参加させていただきました! 「PM向けのCG講座」として体系化されたものはほぼ業界初だと思います。 ポストプロダクションを見据えた撮影の仕方、CG現場の円滑な進行の仕方について知りたい方は絶対に役に立つ内容になっていますので、是非チェックしてください!
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尊敬してるコンポジターの一人がどこのショットをやったのかがわかってる状態で見れたのも良い
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マスターズオブユニバースの曲めちゃいい
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Personal project - Lost City in the Sky - This work is inspired by Machu Picchu in Peru. <Youtube> youtu.be/My4btDGljeM?si=Mnd3… <ArtStation> artstation.com/artwork/gRZn9… #Houdini #Gaea #Megascans #KarmaCPU
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画が良い
ILMやDNEGで働いた経験を持つSteven CormanさんがDouble Jump Academyで新しい背景制作のチュートリアルを出したみたいです! 使用ソフト: Houdini, Maya, Gaea, Nuke, Photoshop 完成作品がとてもクオリティが高いので、興味のある方はぜひ! Advanced Matte Painting with Steven Cormann doublejumpacademy.com/worksh…
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この動画めっちゃいいですね
Replying to @CGWjp
いよいよ「シズル」のお話! なんとなく聞いたことはあるかもしれません。 伝えるために重要なシズルを、分解して解説! 👀シズル youtube.com/watch?v=Oiufic6z…
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『マスターズ・オブ・ユニバース』 正直に告白すると、私はこの映画がヒットするとは思わない。予告編だけを見ると、筋肉質の兄ちゃんがパンツ一丁に近い格好で巨大な剣を振り回し、宇宙で骸骨と戦う映画である。それも2026年に。 冷静に考えると何を言っているのかわからない。 しかし、『ロッキー4』でイワン・ドラゴを演じたドルフ・ラングレンに衝撃を受け、その流れで1987年の『マスターズ/超空の覇者』を観た世代としては話が別だ。あの映画は決して名作ではなかった。予算不足は隠し切れず、脚本もかなり雑だった。しかしドルフ・ラングレンだけは圧倒的だった。筋肉とは説得力であることを教えてくれた男だった。 だから今回、39年ぶりの実写化と聞いた時点で無視できなかった。そして観終わった今、断言できる。トラヴィス・ナイト監督で本当に良かった。本作は一見すると古臭い神話である。故郷が侵略される。子供だけが遠い星へ逃がされる。聞けば聞くほど、「それカカロットじゃん」である。あるいはスーパーマンだし、最近なら『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』のピーチ姫でもある。神話としては何千年も使い回されてきた「最後の希望を遠くへ逃がす」パターンだ。 だが、この映画はそこに妙な現代性を持ち込む。15年後のアダムは勇者ではない。会社員である。しかもかなり残念な。デート中に「実は僕、惑星エターニアの王子なんだ」と語って女性をドン引きさせるし、仕事中も伝説の剣のことばかり考えている。しかし彼は妄想しているわけではない。全部本当なのである。ここが面白い。ヒーロー映画なのに、序盤は社会不適合者観察映画になっている。そしてついに伝説のパワーソードが見つかる。 場所はコミックブック・ストア。いや、そこかよ。エターニアを救う神剣がオタクショップに展示されているのである。だが私はさらに重要なものを見逃さなかった。店内には勇者ライディーン、UFOロボ グレンダイザー、ゲッターロボGのフィギュアが並んでいる。ほんの数秒だ。しかしトラヴィス・ナイトは確信犯である。ヒーマンもライディーンもグレンダイザーもゲッターも、かつて同じ玩具棚に並んでいた。つまりあのシーンは、「1980年代に玩具売り場で育った少年たちへ」という監督からのラブレターなのだ。本作の魅力は、そうしたオタク的愛情を決して照れずに描いているところにある。 一方で、本作は筋肉礼賛映画でもない。アダムは途中で圧倒的な力を手に入れる。しかし本当に求められるのは筋力ではない。仲間をまとめること。対話すること。信頼を勝ち取ること。このあたりは現代的である。だからこそ対極にいるスケルターが面白い。顔は骸骨。野望は世界征服。部下を脅す。しかしギャグは滑る。悪役のくせに妙に小物臭い。それでいてちゃんと怖い。最近のハリウッドが好きな「実は事情のある悪役」ではなく、きちんと殴って気持ちいい悪役なのも好感が持てる。 もちろん欠点もある。140分は長い。敵も味方も15年間見つけられなかった地球なのに、アダムが剣を手にした翌日には全員集合する。設定を真面目に考える映画ではない。文明レベルも低いんだか、高いんだか、さっぱり分からない。だが、そんなことはどうでもよくなる。なぜなら本作は理屈ではなく、 「I HAVE THE POWER!」 という1980年代の少年の叫びを、現代の映像技術で再び響かせる映画だからだ。そしてスクリーンに現れたドルフ・ラングレンが「良い旅を」と告げた瞬間、この映画は単なるリブートではなくなる。それはヒーマンからヒーマンへの継承であり、1980年代から続く40年越しのバトンタッチだった。 大ヒットはしないだろう。だが、かつて少年だった人間には確実に刺さる。 そんな幸福な映画である。
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我々が「現実」だと思ってたのは、レンズと汚れの具合でしかなかったんだな
無駄に清掃が行き届いていてかなり不気味だった #Blenderic #Backrooms
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