かつて「サピックスから御三家へ!中学受験ブログ」を運営していた者|長男(2019年御三家合格)、長女(2023年)の中学受験に伴走した経験を活かし、中学受験や大学受験、教育関連情報を発信中。noteも公開中(note.com/sapi_gosanke)
就活のエントリーシート(ES)で、大学への進学方法を聞かれた──。 就活シーズンが本格化する中、そんな就活生のSNS投稿が注目を集め、賛否両論を呼んでいます。 投稿によると、ESには「一般入試」
「オリエンテーションで出身高校を言わせるのは、トランスジェンダー学生にとってアウティングにつながる可能性がある」 東京大学が今年4月に公表した「性的指向と性自認の多様性に関する行動ガイドライン」の
下野新聞デジタルは今春、栃木県内の進学校を中心に取材し、東京大と京都大の合格者数、合格科類・学部などを独自にまとめました。 東大入試では「学校史上初」や「約20年ぶり」の合格という快挙があり、京大入試では23年度以降最多の合格者数となりました。合格者たちは狭き門をいかにくぐり抜け、夢への一歩を踏み出したのか-。快挙を果たした県内合格者たちの声を複数回にわたって届けます。
大学の定員数を規制する巡る国の動きに対し、東京都の小池知事が猛反発です。 地方から東京への学生の流出を抑制するため、東京23区内の大学では2018年度から定員数を増やすことが法律で原則禁止されてい
4日の衆議院予算委員会で、参政党の豊田真由子議員が、母校の桜蔭学園のタワマン問題を取り上げた。 「女子御三家」としられる名門・桜蔭学園は、校舎の隣の20階建てのタワーマンション建設計画について