今年の笠井瑞丈はわが身を粉にして若手と取り組みます!1昨夜の「ダンス花受賞者公演」を皮切りに、オーディションで選出した若手ダンサーたちと、活動中のプロダンサーの間に道をかけます。
一つはダンスブリッジで『風の配分』!
一つは35フェスで『新世界』!同じ音楽で同じ構成の中、学生ダンサーが、若手ダンサーが挑戦します。
笠井叡さんや山田せつ子さんが踊られる作品を私たちが踊るという事はと、オーディションの時に質問もありました。上下ではない違いがダンスにはあり、魅力があり、若手が踊る作品を見たい、見せたいと、我々スタッフも賛同!2026年、セッションハウスは挑戦を続けます。