ツリージブに焦点を当てた作品。Vishnuはこれまで、大きなリゾートパークや整備された環境がなくても、仲間やDIY、身近な地形の工夫によってフリースタイルは十分に成立する、という感覚を一貫して提示してきた。『SHADY CANYON 4』も
STEEPでは夏のアクティビティと冬のリフト券の特別セット「GO GREEN+SNOW PASS」を販売中。参加スキー場の「舞子スノーリゾート」の夏の魅力を紹介しよう。 舞子のゲレンデが、緑のグランピングフィールドに。リゾートホテルのクオリ
STEEPでは夏のアクティビティと冬のリフト券の特別セット「GO GREEN+SNOW PASS」を販売中。参加スキー場の「石打丸山スキー場」の夏の魅力を紹介。新潟県南魚沼市に位置する石打丸山は70年以上の歴史があり、広大なエリアと豊かな地
STEEPでは夏のアクティビティと冬のリフト券の特別セット「GO GREEN+SNOW PASS」を販売中。参加スキー場の「湯沢中里スノーリゾート」の夏の魅力を紹介。 冬にツリーランをしていた湯沢中里の森が、子どもたちを最高の笑顔にする空中
「GO GREEN+SNOW PASS」とは?夏のアクティビティと冬のリフト券がセットになったSTEEP限定の特別PASSです。
フリースキーシーンを牽引し続けるブランド、FACTION(ファクション)。その卓越した滑走性能と革新的なデザインは、世界中のスキーヤーから絶大な支持を集めている。しかし、いざ自分に合った一本を選ぼうとしても、豊富なラインナップを前に目移りし
長野県飯山市発の老舗メーカー「SWALLOW SKI」が、70年の歴史の中で磨き上げてきた高い技術力を、時代のニーズに合わせてフリースキーに反映して生み出されたブランド「ZUMA SKIS」。ハーフパイプの世界大会では、カナダの代表選手の足
「モノを買う」だけでなく、そこに行けば新しい遊び仲間やフィールドの熱い情報に出会える――そんな理想のアウトドアショップが東京・自由が丘にある。効率や売上だけでは決して測れない、コミュニティ主導の店づくり。その原点にある、30年間受け継がれて
DPSのオールマウンテン・フリーライド系フラッグシップモデル「KAIZEN」が、来季大幅アップデート。登場からの歩みを振り返りながら、刷新された構造とデザイン、その進化のポイントを詳しく見ていこう。 ブランド創立20周年 革新的なカーボン使
-------- STEEPが発刊する雑誌「SKI BOOK」も3冊目を迎えました。 雪が消えゆく5月は、熱心なスキーヤーにとって次のシーズンへの準備期間。滑りきった冬を振り返っていると、いつの間にか全国各地のショップで開かれる来季モデルの展示会の案内が届き始めます。 一生滑り続けたいスキーヤーのモチベーションを揺さぶるのは、いつの時代もギアではないでしょうか。 そんなわけで、特集テーマは引...
特典に「10%ポイント還元」「WaxFutureサービス」! 東京・吉祥寺で唯一のスキープロショップ「Mt.Peaks」。今年で4年を迎え、VAN-DEER RedBullSportsなど取り扱いブランドが増えて、ますますパワーアップ。店内
日本では知る人ぞ知るブランドとして名が通るイタリアのビンディングブランド「ATK」。アルミ削り出しの剛性と独創的な技術で、軽さと滑走性能を両立する妥協なきものづくりに迫る。 航空宇宙規格の7075アルミニウムを素材に採用 アルミニウムの切り
2006年にスイス・ヴェルビエで産声を上げたスキーブランド「FACTION(ファクション)」。コアなスキーコミュニティへの貢献を目指して立ち上がったブランドは、20年の時を経て、いまや広く世界に知られる存在となった。一方で日本におけるFAC
20季にシーンに登場した「Mindbender Collection(マインドベンダーコレクション)」が、26-27季に初めてフルモデルチェンジを果たした。新しくなったスキーを機能面と感覚の両サイドから、進化の度合いを探ってみる。 【FUN
KÄSTLE 6月1日より新たに始動 オーストリア発の「KÄSTLE(ケスレ)」が、日本国内における総代理店を2026年6月1日付でSPALANT.(スペーレン)株式会社へ移管し、新体制でのブランド展開をスタートした。 1924年創業のケス
シーンに登場して2年。Phaenom(フェノム)が「02」へと進化した。シェルのダウンサイジングをブラッシュアップの軸にしつつ、新素材やライナーの刷新など著しく変化。すべては滑走性能を高めるためという目的に集約している。 ダウンサイジングが
『消滅絶景』は、いまどきのニセコ“JAPOW”スキームービーではない。FWTを通じて世界の山々を滑ってきた勝野天欄と、フィルマーとして各地のシーンを記録してきたGavin Rudy。この二人が、天欄の生まれ育った北海道で3週間をともに過ごし
深い内傾軸と、重さが乗った安定感のある滑り。奥村駿の技術のコンセプトは、HEAD(ヘッド)というスキーと出会うなかで生まれ、10年という歳月をかけて研ぎ澄まされてきた。レーシングから技術選へと戦いの舞台を移してもなお、彼がHEADを選び続け
ARMADA(アルマダ)がまたしても常識を覆す。世界中から注目を集める新世代の旗手マックス・パームのスタイルを形にしたフリーライドスキー「Antimatter(アンチマター)」。走破性と遊び心の境界を溶かす、新時代のフリーライド体験がここか