中尾憲太郎が直々に指名したこの2人にScrolls(スクロールス)ベースオデッセイを語って頂きます!
辻 怜次さんは4人組ロックバンド「Bentham」のベーシストとして活動するほか、秋山黄色、Aqilla、シンガーズハイ、peanut buttersなどのサポートミュージシャンとしても活動を展開しており、自分自身の音を現場に持って行くのは勿論ですが、そこで求められる様々な音をその場でどう対応するか?がいつもの課題です。
彼のスクロールスの始まりはここから。「足すだけではなくて、引き算ができるプリアンプをいつも探していた」
三島想平さんは自身のバンドcinema staffのメインコンポーザー/ベーシストとしての活動と共に、アーティストのサポートやプロデュース、楽曲提供も行い多方面での音楽活動をしております。そして彼のエンジニアとしての音楽制作の中でも、様々なベースサウンドが求められます。
「ベースプリアンプは一番最初にコントロールするべき物なので、凄く気を使う部分だけど一番楽しい部分でもある」その思いを持ちながらスクロールを使い始めた様です。
中尾憲太郎の今までのキャリアと音を知るこの2人がフラットに、そして彼へのリスペクトを込めてこのEQDの新しいベースプリアンプ、スクロールスを掘り下げます。
@kentaro_nakao @REIJISKYWALKER @mishimasouhei
Scrolls(スクロールス)ファーストインプレッション:三島想平(cinema staff)・辻 怜次(Bentham)
youtu.be/Y7v_Y1yVqO8
*スクロールスの売り切れが続いておりご迷惑をお掛けいたしておりますが、6月末までには再度日本国内で流通予定ですので、お近くのEQD取扱店までお問い合わせください。