やーでもこんな目次のミステリがあったら絶対読みたいと思うんですよ。東川篤哉か鯨統一郎あたりだと思う。
1. 一年の計は身元不明の遺体にあり
2. 医者の身元不明の遺体
3. 身元不明の遺体千里を走る
4. 糠に身元不明の遺体
5. 身元不明の遺体の手を捻る
6. 二度ある身元不明の遺体は三度ある
7. 身元不明の遺体を隠すなら身元不明の遺体の中
8. 壁に身元不明の遺体あり
9. 身元不明の遺体にも三分の理
10. 終わりよければ全て身元不明の遺体
笑った後、元ツイ驚くほどじゃねぇだろそりゃ身元不明の遺体が入ったら事件性そのものだろと思うなど