一枚の布が私たちを想像の旅に誘います。 いつ何処で、誰が何を想い織り染め、どう愛されてきたのだろうかと。 (Threadsアカウントも開設してみました。)
ポジャギ作家・李京玉先生が韓国滞在中の全日程同行 ■ユネスコ無形文化遺産「韓山モシ」を伝える「韓山モシ館」訪問
※浴衣は参考写真です。一部販売対象外の商品が含まれます。 こんにちは。有隣堂 アトレ恵比寿店にて、アフリカ浴衣…
新青森駅を出発し、あおもり北のまほろば歴史館・青森県立美術館をはじめとして、展示やワークショップ・お買い物を楽しむ青森市・津軽・西目屋を巡るこぎん尽くしの2泊3日の旅です。
【NHK】自然な色彩や風合いが人気の草木染め。染色家の関将史さん、裕子さん夫妻は農家が捨ててしまう作物や枝葉を再利用して染色する。夫妻の取り組みと草木染めの魅力をご紹介。
「祖父の遺品は、家一軒分の“メキシコ”だった」 画家・伊藤髙義が、1965年から没する2011年までの間、80回も通いつめた国、メキシコ。 その情熱の果てに遺されたのは、家一軒分にもおよぶ膨大な民藝品だった。 本書『祖父のあつめたメキシコ』は、孫でありドキュメンタリー監督の和田萌が、この“遺品”と向き合い、整理し、1冊の本に閉じ込めることで、祖父の人生と情熱を再発見していく。 雑誌『暮らしの...