3.11後に始めました。 主に原発関連が気になってます。 アイコンはオリジナル、ちょろっと描きました。東電会見(月・木、17:00-)を手が空いてると文字起こし(最近時間取れないけど)してます。原発の現状に興味持ってくれるとくれると嬉しい。ついでに #緊急事態条項は憲法停止ウィルス \_( ゚д゚)です。

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必見!今だからこそお勧め→マーガレット・ヘファーナン: 「意図的な無視」の危険性 youtu.be/Kn5JRgz3W0o  :対立の意義 youtu.be/PY_kd46RfVE  それと→客観的に自分を見るためにすべきこと|ライフハッカー[日本版] lifehacker.jp/2013/02/130211…  ・・・色々似すぎて恐いくらい
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供給されたAIが米国の命令一発で止まる、これはほんとに大規模なAIが必要な場合米国企業使うしか無いのにそこを人質にされる危険性が具現化した。 日本は自国の地にこれくらいのAIが居ない。
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「26世紀青年」が垣間見える・・・
あの......アメリカは大丈夫ですか?
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みなさまおはようございます(^O^)/”♪。本日も( `・∀・´)ノヨロシクお願い致します♪。
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今朝の絵 提灯とメニューが読めない
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もう一声! 同じようなキャラを作るとAIが混同して混ぜがちになるけど元々完全に別のキャラにしてそれを着替えさせると混同しないで成立するみたい
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今日のアヒル &踊りで物事を表現するためのフィギュア、顔未定、無しでいい気もする
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文字部コピペ 「【2026年06月12日 原子力規制庁定例ブリーフィング】 霊夢と魔理沙の解説 霊夢:今回は政策判断よりも、翌週に予定されている審査会合や行事の予定説明が中心だったわね。 魔理沙:でも内容を見ると、運転中プラントだけじゃなくて廃止措置や研究炉まで幅広い案件が並んでいるな。規制当局の仕事の範囲の広さが分かるぜ。 霊夢:まず注目は大飯1・2号炉の廃止措置計画変更ね。第2段階から第4段階までを対象とする申請だから、解体工程の進め方や安全管理の妥当性が重要になる。 魔理沙:伊方1・2号炉も同じく廃止措置だけど、こちらは継続審査だな。停止した原子炉をどう安全に解体していくかは長期的な課題なんだ。 霊夢:運転中プラント関係では玄海4号機の乾式貯蔵容器追加設置がある。使用済燃料プールの容量管理と将来の燃料保管体制に関係する話よ。 魔理沙:乾式貯蔵は各発電所で重要性が増しているからな。再処理や最終処分の問題とは別に、発電所構内でどう安全に保管するかが焦点になる。 霊夢:柏崎刈羽の特定重大事故等対処施設も継続審査だけれど、これはテロ対策や重大事故時の対応能力に関わる設備だから規制上の重要度は高い。 魔理沙:ただし非公開だから外からは詳細が見えない。審査が継続しているという事実だけが確認できる状況だな。 霊夢:研究開発施設ではSTACYと常陽が扱われる。STACYは運用方法見直し、常陽は地震影響評価に関係する地盤確認で、それぞれ異なる観点の審査になる。 魔理沙:研究炉や実験施設でも一般発電炉と同様に安全評価が必要だからな。特に地震評価は設計の前提条件に直結する重要な論点だ。 霊夢:そして福島第一原発の現地視察も見逃せない。2号機の燃料取り出しや3号機関連調査など、廃炉作業の進展状況を委員が直接確認する機会になる。 魔理沙:今回のブリーフィングは予定説明が中心だったけれど、その予定の中に今後の規制判断につながる重要案件が数多く含まれていたと言えるな。 」
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文字部コピペ 「【2026年06月12日 原子力規制庁定例ブリーフィング】 一般向け解説 今回の会合は、原子力規制庁が翌週以降に予定している審査や行事の内容を報道機関向けに説明する定例ブリーフィングでした。新しい規制判断が示されたわけではありませんが、今後どのような案件が審査されるのかを知ることができる内容でした。 特に重要なのは、運転中の原子力発電所だけでなく、廃止措置が進む原子炉や研究施設も継続的に規制対象となっている点です。原子力施設は運転を停止した後も、解体や燃料管理が長期間続くため、安全確保のための審査が必要になります。 また、玄海原子力発電所では使用済燃料の乾式貯蔵設備の拡充が審査対象となります。使用済燃料を安全に保管する仕組みは、多くの原発で共通する課題です。発電所内での保管能力をどのように確保するかは、将来の運転計画にも影響します。 研究施設ではSTACYや高速実験炉「常陽」に関する審査が予定されています。商業用発電所ほど注目されませんが、研究施設でも安全基準への適合確認は重要であり、地震対策や設備運用方法の見直しが継続的に行われています。 さらに、規制委員による福島第一原子力発電所の現地視察も予定されています。燃料取り出し作業や調査活動の進展を現場で確認することは、廃炉作業の安全性や今後の課題を把握するうえで重要です。 今回のブリーフィングは日程説明が中心でしたが、日本の原子力規制が運転中施設、廃止措置施設、研究施設、そして福島第一原発の廃炉まで含めて幅広く継続されていることを示す内容だったと言えます。根本的な課題は、それぞれ異なる施設に対して長期にわたり安全確保を維持できるかという点にあります。 」
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あぁ、めんどくさかった。 長いからYoutubeの文字起こしも時間掛かるしものすごいフィラーにGeminiも投げ出すし・・・
【メモ】13:30~第1414回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合(2026年06月12日) youtube.com/live/VOZK253dxWs… @YouTubeより #genpatu #fukushima
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文字部コピペ 「【第1414回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合(2026年06月12日)】 霊夢と魔理沙の解説 霊夢: 今回の会合は島根3号炉の活断層問題と志賀2号炉の津波評価だったけれど、審査の重みはかなり違ったわね。島根は追加調査結果の確認段階、志賀は審査の前提条件そのものが問題になった会合だった。 魔理沙: 島根の方は「推定活断層があるかもしれない」という学術文献が出たから、その妥当性を調べ直したわけだな。中国電力は地形・地質・露頭・はぎ取り調査を全部やって、それでも断層は見つからなかった。 霊夢: しかも規制庁も結論自体には大きく反対していない。むしろ資料の説明方法や論理構成を改善しろという指摘が中心だった。だから島根の論点は、活断層の存在そのものより調査説明の妥当性確認へ移っている。 魔理沙: ただし完全決着ではないな。規制庁は現地調査を予定している。露頭や法面を実際に確認して、本当に断層構造がないか最終確認する段階だ。 霊夢: もう一つ重要なのは断層長さの再評価よ。田の戸断層や水内川断層帯は長くなったけれど、それでも基準地震動を支配する宍道断層や山崎断層系を上回らないという整理になった。 魔理沙: つまり新しい文献が出ても設計地震動そのものを作り直す必要はないというのが中国電力の主張だな。今後はハザード評価結果がどう変わるかが焦点になる。 霊夢: 一方で志賀2号炉はかなり厳しい状況だった。津波解析の内容以前に、216件の誤りが見つかったことが大問題になった。 魔理沙: 審査では数字そのものが根拠になるからな。津波高さみたいな最終結果に関わる誤りまで含まれていた以上、「本当に全部確認したのか」という話になる。 霊夢: 規制庁は技術論に深く入らず、まず品質保証の説明を求めた。原因分析、再発防止、水平展開確認、CR起票まで要求しているから、審査プロセスの信頼性が問われている。 魔理沙: さらに大きいのが津波防護方針の変更だな。申請時は主に地形や既設構造物を前提にしていたのに、防潮堤を正式な津波防護施設として位置付ける方向へ変わった。 霊夢: それによって津波だけでなく地盤、地震、液状化、漂流物、施設耐震性まで審査範囲が広がる。規制庁が「まず全体像を説明しろ」と言ったのはそのため。 魔理沙: だから次回の焦点は津波計算じゃなくて品質保証と防護方針の説明だな。そこが整理されないと本格的な津波審査は前に進みにくい。 」
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文字部コピペ 「【第1414回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合(2026年06月12日)】 一般向け解説 今回の会合では、島根原発3号炉の活断層調査と志賀原発2号炉の津波対策が議論されましたが、特に注目されたのは志賀原発の審査の進め方でした。 島根原発では、新しい研究で示された推定活断層が本当に存在するのかが調べられました。中国電力は地形や岩盤の調査、露頭観察など複数の方法を用いて確認した結果、その場所に活断層を示す証拠は見つからなかったと説明しました。規制庁も現時点ではその結論を大きく否定しておらず、今後は現地確認を通じて最終的な妥当性を検証する段階に入っています。 一方、志賀原発の津波審査では、計算内容そのものよりも審査資料の信頼性が問題となりました。事前説明資料に200件を超える誤りが見つかり、その中には津波高さの評価結果に関わるものも含まれていました。このため規制庁は、まず誤りがなぜ発生したのか、再発防止策をどうするのかを説明するよう求めました。 さらに重要だったのは、北陸電力が津波対策の考え方を変更したことです。防潮堤を中心とした防護方式へ移行する方針が示されましたが、これは単なる設備変更ではありません。地盤の安定性、地震時の安全性、津波の防護能力など複数の審査分野に影響します。そのため規制庁は、個別の津波計算を議論する前に、防護方針全体を整理して説明するよう求めました。 つまり今回の会合では、「どのくらい高い津波が来るか」よりも、「その評価や対策を信頼できる形で説明できているか」が大きなテーマとなりました。今後の審査では、北陸電力が品質管理上の問題をどう改善し、防護方針変更による影響をどこまで整理して示せるかが重要な焦点になります。 」
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