Joined October 2009
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別所さんの応援はもちろんですが、ラボの子たちが八景で演奏する姿を見て、僕だけじゃなく本当に応援したいと思うようになりました。 彼らがきっと今後羽ばたくとき、一緒に仕事ができたら嬉しいなー。 そのために自分も頑張らないと!
今月から、大森の東京∞景が、お店のお休みの時間帯をラボに無償提供してくれることになりました。色々なワークショップをしたり、すでに活用させて頂いてます。 このようなご支援もめちゃくちゃありがたいです。 東京∞景は何種類ものオリジナルビールが生で飲める店です! omorifan.club/tokyohakkei
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3日間に渡る「大森駅150年目の招待状」無事に終了しました! やり切ったぞ! 大事なのはこれからですが、 よくもまあ、誰にも頼まれてないのにやり切りました。 来てくれたお客さま、出店者の皆さま、 CLUB OMORIチームの皆さま、 何よりチームOFCの力がすごかった、 本当に感謝です! 明日からが大切なので、さらに頑張ります!
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とあるイベントを手伝ってほしいと依頼が。 僕思うけど、例えばこれが「ビールフェス」だとした場合、「ビールフェス」だけは企画ではなくて、そこで何を持ち帰ってもらうかが企画だと思っていて、そうでないものっていっぱいあって、でもそれでもまあ良いかってなると急激に冷めてしまう。 僕はAI使ってでも何でもちゃんと企画を作りたい。 関わる人がどう楽しくなるかを考えたい。
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でもね、明らかにAIで返事してきてるなって思うととても寂しくなるから、どうやってAIと付き合うかはもちろんだけど、そのアウトプットをどう見せるかはこれからのカギな気がする。
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いろんな人生を変える論があるけど、1番簡単に変えれるのは、家に直帰する前に一つの店に行くこと。みたいなことがやっぱりしたいなー。 自分もできてないけど、もっと簡単なところに変える手立てがあるはず。
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今回のテーマは「鉄路」 そして、「∞」。 これはまだ始まりです。 ∞は〇〇 なんでしょうか? その答えは6/12、大森駅前で!
いよいよ大森駅150歳の誕生日! 大森駅開業記念ビールシリーズ「大森駅150∞ラガー」6/12より発売します! 明治5年(1872年)新橋~横浜間に日本初の鉄道が開通し、わずか4年後の明治9年(1876年)に大森駅は誕生しました。 まちの150年は、駅を中心に「みち」が形成され、鉄路が運んだ人や暮らし、文化や産業により発展してきました。 かつてこのまちには、ビールの薫りが漂い、ドライなラガーが、ここから世界へ旅立った時代があった――まちへのリスペクトとその記憶を引き継ぎ、「みち」シリーズの本丸として、もう一度ラガーで150年の節目を醸しました。 麦芽の香ばしさに、花・ハーブ・フルーツと異なる特徴を持つホップが混ざり合い立体感のある香りを作り、優しい苦味とラガー酵母のキレのある後味。 琥珀ゴールドに、まっすぐ伸びる鉄路と、未来へつなぐ虹を映して。150年の過去から、いつまでも続く道=∞へ、続いていく一杯を。 発売は6/12よりNewDaysミニ大森1号、そして当日の記念イベント「大森駅150年目の招待状」でも発売します。 生ビールは瓶ビールの持ち帰り販売もあります。 また、6/12〜東京∞景はお休みで、店頭での開栓は6/17(水)となります。 この3日間はぜひ駅前で一緒に乾杯しましょう! ■ 開催日程 6月12日(金) 16:00-21:00 6月13日(土) 11:00-18:00 6月14日(日) 11:00-18:00 ■ 会場 JR大森駅東口駅前広場 イーストテラス (東京都大田区大森北1-1-1) ※入場無料 ■イベント詳細 club-omori.jp/post/kaoruma20…
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最近思うけど、「情報」が変わってる。 これと向き合わないと、僕らみたいなローカルなところは苦しくなると思う。
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すごい! 初めてみたのはアキナイ亭でまだ名前変える前だった気がするけど、そこからすごい、とても夢のある話😁
フジロックへ向けて思いの丈をつづりました!よかったら見てね!! |フジロック2026出演します!!!!🔥🔥🔥|ruri_gypsyviolin note.com/ruri_gypsyviolin/n/…
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遅くなりましたが、誕生日のメッセージくださった皆さま、ありがとうございました! いつもだと多少は意識する誕生日、今年はそんな余裕はありませんでした。 それは、そうですね、大森駅の150年目の誕生日がいよいよ来週末となりました! やりたいと思っていたことの何割出来たかはわかりません。 でも、それに向かう過程で、たくさんの人の力を借りたり、頼られたりしました。 まちの人たちにとって、よそのお祝いごとなんて必要なことではないことかもしれません。 でも、僕はこういう事柄がきっかけとなって、その先のみちそしてまちが明るくなるのであればと思って、 誰からもお願いもされていないのに、仲間たちの力を借りて、ここまでやってきました。 今回、3日間のお祝を用意しました。 1日目は、御祝の歌のお披露目。 急遽決まった企画ですが、この歌の作詞を片桐はいりさんが引き受けてくれることになりました。
作詞は人生初とのことです。はいりさんの文章はとても好きなので、どんな世界観になるか楽しみ! そして、曲は色々な苦楽を共にし、こちらも曲が大好きな、勝手に盟友と思っている、元PE’Z、BimBomBam楽団の大山さん。 ただの「うた」を超えてどんな展開になるか、とても楽しみです。 3日目は、昨年も2回行った「アンサンブルサミット」さんとのコラボ企画。 ラセーニャスに、大森の雄「パノラマ・スティール・オーケストラ」と、 御祝のフィナーレに相応しい顔ぶれとなりました。 こんなイベントが駅前でできるだけですごい! そして、2日目。 この日がずっと僕を悩ませました。 150年の御祝に何か欠けているピースは無いか、 なんか足りない気がしていました。 はい、「子ども」「未来」です。 このまちの150年、それは僕らではなく、未来に繋ぐものだとすると、 その主役は子どもたちではないかと。 この日は近隣小学生によるパレードも行われます。 そこに加えて、大きく2つのことをやろうと考えています。 1つ目は、「運営の体験」です。 会場内で行うアナウンスや、撮影などを行ってもらいます。 ただ参加するだけでなく、体験することで何かに繋がらないかなと。 ここに参加した子たちの何かの記憶になってくれたらとの思いです。 2つ目は「スペシャルドリンクバー」。 大人だけが乾杯してもつまらない、子どもたちに楽しんでもらおうと企画します。 子ども憧れのタップから出てくる炭酸に、 それ以外に色々なドリンクを用意して、自由にカクテルが作れるようにします。 と、こんな形で用意した3日間。 作られたイベントに比べたら物足りないかもしれないけど、 それでも皆でここまで考えてきました。 ということで、来週末は大森駅前でお会いしましょう! あとこの3日間、お手伝いしてもいいよという方いましたら、 僕までご連絡いただけないですか?? <イベント概要> 「大森駅150年目の招待状〜カオルマ2026〜」 2026年6月12日~14日 @イーストテラス(大森駅前東口広場) 6/12(金) 16:00〜21:00 6/13(土) 11:00〜18:00 6/14(日) 11:00〜18:00
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2ヶ月に渡る大井町トラックスでの仕事完了しました! 色々なことがありましたが、最後何とか何とか良い形が作れて、嬉しさはないけど、しっかりはやり切りました。 ここでの経験をもっと良い形にするべく頑張ります。 関わってくださった皆さま、本当にありがとうございました!
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いい焼き鳥屋さんって山椒がある。気がする。
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最近思う、プロは仕事をお金で受けるっていうのはもちろんなんだけど、もっと先のプロはお金をもらわないことなんじゃないかと思う。 お金をもらう=想像の範囲 その先をやり続けないと、僕らみたいな小ちゃいところは価値が作れない。大手の先行投資と同じ感覚だけど、こっちには意志がある。
いよいよ大森駅開業150年のお誕生日まであと1か月となりました。 今日は少しだけ個人的な思いを。 今日もチームの皆で、カオルマの打ち合わせをしていました。 これまで約2か月、、毎週集まれる人が集まり、考えてきました。 大森駅が150年、きっと関係ない人には関係ないんだと思うんです。 それでもなぜ、僕らは誰にも頼まれていないのに、こんなことをしているのか。 それは、少しでもこのまちが楽しくなれば良いなという思いです。 楽しくって何か、それは自分の住んだり、働いたりするまちに興味を持つこと。 誰かが用意してくれる環境ではなく、自分たちが作る環境の方がきっと楽しい。 僕よく思うんですが、まちづくりのプロなんていなくて、 きっとこれまで地域のお店だったり企業の人たちが、自分たちの時間を削って、 誰かのためにと想像してきた時間こそが、まちづくりなんじゃないかと。 そんな思いがまちに減ってるから、その専門家がこないといけなくなってる。 だからこそ僕らは時間を使って、自分たちのまちのことを考えてみる。 そしてそんなきっかけが作れないかと考えている。 これは誰かに言われたからではないのです。 だからこそ、そんな人が増えていけばきっとこのまちは楽しくなる。 そんな思いで、ときに迷走しながら、僕らは企て続けています。 ということで、残り1か月、そして本筋は大きな花火を打ち上げることではなく、 これからもずっと続いていく、僕らの生活であり、次の世代の未来です。 幸運なことに、僕ら(ここは僕かな??)は10年以上かけて、 企てたものを披露できるチャンスをいただきました。 その先のことはもちろん考えていますが、 まずは、5月6月のカオルマ「大森駅150年目の招待状」という企画です。 手作りが故に多々足りないところもあると思います。 それでもメンバーそれぞれ時間を使って、考えてきました。 明日以降、色々6月の案内も新しい企画も出していきますので、 一緒に楽しんでいければと思います! ということで、どうぞよろしくお願い致します!
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町田 佳路 OMORI FAN CLUB | 大森山王ブルワリー retweeted
いよいよ大森駅開業150年のお誕生日まであと1か月となりました。 今日は少しだけ個人的な思いを。 今日もチームの皆で、カオルマの打ち合わせをしていました。 これまで約2か月、、毎週集まれる人が集まり、考えてきました。 大森駅が150年、きっと関係ない人には関係ないんだと思うんです。 それでもなぜ、僕らは誰にも頼まれていないのに、こんなことをしているのか。 それは、少しでもこのまちが楽しくなれば良いなという思いです。 楽しくって何か、それは自分の住んだり、働いたりするまちに興味を持つこと。 誰かが用意してくれる環境ではなく、自分たちが作る環境の方がきっと楽しい。 僕よく思うんですが、まちづくりのプロなんていなくて、 きっとこれまで地域のお店だったり企業の人たちが、自分たちの時間を削って、 誰かのためにと想像してきた時間こそが、まちづくりなんじゃないかと。 そんな思いがまちに減ってるから、その専門家がこないといけなくなってる。 だからこそ僕らは時間を使って、自分たちのまちのことを考えてみる。 そしてそんなきっかけが作れないかと考えている。 これは誰かに言われたからではないのです。 だからこそ、そんな人が増えていけばきっとこのまちは楽しくなる。 そんな思いで、ときに迷走しながら、僕らは企て続けています。 ということで、残り1か月、そして本筋は大きな花火を打ち上げることではなく、 これからもずっと続いていく、僕らの生活であり、次の世代の未来です。 幸運なことに、僕ら(ここは僕かな??)は10年以上かけて、 企てたものを披露できるチャンスをいただきました。 その先のことはもちろん考えていますが、 まずは、5月6月のカオルマ「大森駅150年目の招待状」という企画です。 手作りが故に多々足りないところもあると思います。 それでもメンバーそれぞれ時間を使って、考えてきました。 明日以降、色々6月の案内も新しい企画も出していきますので、 一緒に楽しんでいければと思います! ということで、どうぞよろしくお願い致します!
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Rhythm on TRACKS 2日目終了! ほんとはTRACKS PARKでやる予定だった企画、諸事情によりできなくなったけど、皆さんの力で新しい形が作れ始めています。 やりたいことは観るだけでなく参加できる新しい東京の景色。 明日もやるよ! oimachi-tracks.com/events/de…
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いよいよ明日、この時間に仕事を終え帰ると、楽しそうに地獄谷へ降りていくたちと遭遇。 楽しそうでいいなーという気持ちとともに、毎日やることがなくて、日々飲む日々を思い出す。 どっちが良いか分からないけど、明日の方が楽しみかな。
いよいよ明日から大井町第2章「Rhythm on TRACKS」が始まります。 お客さんを巻き込みながら公開リハーサルをして、会場でその日だけのリズムを作り、そのまま本番を迎えるという企画です。 各日、それぞれホストバンドの音楽とこの町の一つの象徴である権現太鼓のリズムとゲストと会場でどんなリズムが生まれるのか? 全くどんな形になるかは分かりませんが、 そのわからなさとその過程が楽しいものになると信じています。 そして、同じ会場では、「DEPARTURE on TRACKS」も販売します。 on TRACKS企画のコラボです。 きっと音楽とビールが相まって楽しい時間になるはずです。 ということで、このゴールデンウィークは大井町トラックスでお会いしましょう! 終わったあとはぜひ東京八景まで! 出来立ての桜新道ベリーベルジャンがお迎えします。
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松本人志さんという存在が凄すぎたんだよ、きっと。テレビというメディアが1番強かった最後の神さまかな。 やっぱり強烈だったけど、彼をつまらないというとセンスがないと言われるのが怖くて誰も言えなかったあの感覚。 それを「青天」に託したい。
若林さんの「青天」を読んで思ったけど、僕らは「センス」という言葉に踊らされ続けたのではないかと思った。 センスの世界にぶつかる、ぶつからないの世界は存在しないし、ぶつかるぶつからないの世界の先にしかセンスは存在しない。
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若林さんの「青天」を読んで思ったけど、僕らは「センス」という言葉に踊らされ続けたのではないかと思った。 センスの世界にぶつかる、ぶつからないの世界は存在しないし、ぶつかるぶつからないの世界の先にしかセンスは存在しない。
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昨日は∞景でのwaruco劇場。 大山さんのライブなんだけど、別所さんのラボメンバーが続々登場して、それぞれの輝きがとても嬉しいですね。 過程が大事な時代というのはわかるけど、それって狙うもんじゃないんだろうなというくらい過程が大事だなーと。
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最近ちょこちょこ地域での仕事や関わりが増えてきましたが、 気づけばもう14年もやって来ました。 周りの人はよく分かると思うけど、ぼくは多分要領が良くないし、好き嫌いあるし、多分足りていない。 だけど、勘と情熱だけでやってきた気がしていて、これはきっと再現性がない。 だから時間もすごくかかる。たぶん要領が良い人なら1/3くらいまで短縮できるのでは?と思っています。 なので、振り返って見たときに、どうすればよかったのか?? それを今回の年間講座にしてみました。 やることは「立場を変えて、物事を見てみる」ということです。 自分の思いも大事だけど、良い形を作るには、関わる人の思いや立場も必要。 その立場を少しでも理解し、彼らならどうするかを考えると、思いがけないことが起きる。 それが最近思うことで、きっとそれが対価を超えた関係性の再編集というテーマだと思っていて、 それこそが地域というかこれからの時代に必要な気がします。 初回は、スマイル大森の施設長の瀬山さん、 2回目は、入新井出張所の所長である山岸さん、 3回目は、大森駅長の長堀さん、 4回目は、大森貝塚保存会の新美さんに来ていただくことが決定しました。 これ以降は自治会、学校、商店街などの会長さんに来てもらって、その視点を一緒に体験します。 7回目以降は自分に視点を変えて、何ができるか、なにがしたいかを一緒に考えていきます。どう開くかですね。 締め切り今日までですが、あと何枠かは待ってくれるとのことです。僕自身も始めての試みです。良かったらご一緒しませんか? smile-omori.jp/event/2769
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