インプロアカデミー代表/群馬大学医学部非常勤講師。インプロ(即興演劇)の専門家として、人やチームの創造性を引き出す仕事をしています。10年を超えるインプロ経験、100回を超えるパフォーマンス経験、1000回を超えるワークショップ経験があります。NHK『あさイチ』出演。共著書『インプロ教育の探究』

Joined January 2012
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【本の予約が開始されました!】 こんにちは、内海です。 先週「6月19日(金)に本を出版します!」とお伝えしたところ、本当にたくさんの方からメッセージを頂きました!ありがとうございます✨️ 今日は本の内容と、予約方法についてお知らせします。 (けっこう長いので、「とにかく買うよ📕」という人は直接後半へどうぞ。) ■どんな内容なの? 今回の本は、インプロの知恵を一般の人に届くように書いた本です。 より具体的に言えば、「恐れ」の扱い方をテーマに書きました。 企画の段階から「大人は萎縮した子ども」という考え方が響いており、そこを掘り下げた内容になっています。 本は大きく4部構成になっています。 第1部では、人がいかに恐れていくかについて「失敗への恐れ」「評価への恐れ」「変化への恐れ」「対立への恐れ」の4つから書いています。 ワークショップでも恐れの話はしますが、あまり踏み込んで話すことはしません。なぜなら、恐れを見ること自体が恐れを増やしてしまうこともあるからです(特に初心者の場合はそうです)。 しかし、本ではここをかなり掘り下げて書いています。個人的に第1部はよく書けたと思っていて、単純に読み物としても面白いと思うので、ぜひ。 第2部では、まずは自分が自由になるということをテーマに、検閲や失敗について書いています。また、第2部からはワークショップの様子も描かれています。 ゲームや考え方については、インプロをやっている人にとっては既に知っていることだと思います。 しかし、それが日常にどのように影響しているか、についても詳しく書いているのが特徴です。また、よく聞かれる「ひとりでできるワーク」も載せています。 第3部では、他者と恐れずに関わるということをテーマに、Yes, Andをすることや率直にNoと言うことについて書いています。 こちらもゲームや考え方については、インプロをやっている人は既に知っていることだと思います。 しかしこちらも、それが日常にどのように影響しているか、についても詳しく書いているのが特徴です。また、よく聞かれる「なぜYes, Andを日常に活かせないのか」についても掘り下げています。 第4部は実践編ということで、本書の学びをどのように日常会話に活かすかを書いています。また、スピーチのように人前で話すことについても書いています。 第4部はおまけ編という感じなので、気になるところだけ読んでも大丈夫です。人によってはとっても役立つと感じるし、人によっては蛇足とも感じる部だと思います(笑) あなたにとってはどうでしょう? そして本のタイトルは『ほんとうの自分で人といられるレッスン』です。このタイトルは僕がつけたものではなく、編集の野村美空さんが読者目線でつけてくれたものです。 多くのコミュニケーションは「自由だけどひとりよがり」か「無理して相手に合わせる」になってしまうものです。そうではなく、「ほんとうの自分」でありながら「人といられる」、そのバランスを探究する本になっています。 そしてそれはインプロをする人だけでなく、人と共に生きる誰にとっても大事なことだと思っています。 ■予約が開始されました! ついにAmazonでの予約が開始されました!よろしければ、ぜひ予約してもらえると嬉しいです。 もちろん書店で買いたいという方は、6月19日(金)から店頭に並びますので、店頭で買ってもらえると嬉しいです。 また、「チャレンジを応援したい」「この本が広がってほしい」と思ってくださる方は、ご購入後にSNSで紹介していただいたり、お知り合いにおすすめしていただけるのもとても嬉しいです。 数百部だったら自分の手売りでも売れると思っていますが、数千部以上の話になると、「これはもう他力本願だ!」となっている自分がいます(笑) そもそも今回の出版も、ディスカヴァーの野村さんから声をかけていただいたところから始まりました。 自分ひとりで行ける場所には限界がありますが、誰かとの出会いによって思いもよらない場所へ行けることがあります。 それはまるでインプロのようです。果たしてこの本はどこまで旅をするのでしょうか。 どうぞよろしくお願いします!
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お読みいただきありがとうございます!SNSや仕事、ピアノなど、ご自身の経験と重ねながら読んでいただけて嬉しいです。 自由でいることと、人と共に創ること。その両方をどう大切にするかは、本書の大きなテーマでした。そのヒントになっていたら幸いです✨️ #ほんとうレッスン
この本を読んで「インプロ(即興演劇)」という専門用語をはじめて知りました。わたしの場合、SNS運用をするときも、職場で働くときも、ゴスペルピアノを弾くときも、「むちゃぶり」のようなことがあって、その度に「自分軸が分からなくなる」ことが起こっていました。そのヒントがココに書かれていて、「そっかぁ…」と深く納得しました。 にしても、藤井風さんのパフォーマンスにいつも圧巻。「これぞ、インプロでしょ」って個人的に思っています。余談でした。 --------- こちらの書籍は、 ディスカヴァー21様より ご恵贈いただきました📚✨ ---------
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内海隆雄 | インプロアカデミー retweeted
この本を読んで「インプロ(即興演劇)」という専門用語をはじめて知りました。わたしの場合、SNS運用をするときも、職場で働くときも、ゴスペルピアノを弾くときも、「むちゃぶり」のようなことがあって、その度に「自分軸が分からなくなる」ことが起こっていました。そのヒントがココに書かれていて、「そっかぁ…」と深く納得しました。 にしても、藤井風さんのパフォーマンスにいつも圧巻。「これぞ、インプロでしょ」って個人的に思っています。余談でした。 --------- こちらの書籍は、 ディスカヴァー21様より ご恵贈いただきました📚✨ ---------
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お読みいただきありがとうございます!今回は個人にフォーカスして書きましたが、まさに組織や共同体にも関わる話なので、そこを読み取って頂き嬉しいです✨️#ほんとうレッスン
ほんとうの自分で人といられるレッスン 内海隆雄 @discover21 ディスカヴァー・トゥエンティワンさんから献本頂きました📖 @utsumit 内海さんの論考は人類学者のティム・インゴルドの武装解除の概念とも重なりました。組織や共同体でも自由を得られるヒントかも知れません。 #読書 #ディスカヴァー
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内海隆雄 | インプロアカデミー retweeted
ほんとうの自分で人といられるレッスン 内海隆雄 @discover21 ディスカヴァー・トゥエンティワンさんから献本頂きました📖 @utsumit 内海さんの論考は人類学者のティム・インゴルドの武装解除の概念とも重なりました。組織や共同体でも自由を得られるヒントかも知れません。 #読書 #ディスカヴァー
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『ほんとうの自分で人といられるレッスン』の見本が届きました!いよいよ人の手に渡っていくのだなと思うと、感動というよりも緊張しました笑 発売は6月19日(金)です。ハッシュタグは #ほんとうレッスン になりました!本が届いた方、読んでくださった方は、気軽にSNSにあげてくれると嬉しいです✨️
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すさまじい自信に溢れた「プラトン」という名前ですが、彼ならそうやんなと納得させられるのがすごい
【キース・ジョンストンのプラトンでありたい】 こんにちは、内海です。 先週本の予約の開始をお伝えしたところ、たくさんの方がAmazonで事前予約をしてくれました!ありがとうございます! おかげさまでいくつかのジャンルで1位を取ることができました✨️ ちなみに、演劇ジャンルでは一時 『ほんとうの自分で人といられるレッスン』が 『ハリー・ポッターと呪いの子』を 超えて1位になっていて、「感慨深い……」となりました。 さて、今日は「なぜ本を書いたのか?」について書いてみようと思います。 ■いいものを広げたい そこにはいろいろな理由がありますが、結論としては「いいものを広げたい」という想いが一番強いと感じます。 インプロはいいものです。自分がやっていてもそう思いますし、教えていてもそう思います。まずは楽しいものですし、そして人が本質的に変わっていきます。 しかし、その良さのわりには広がっていないように思います。(これはインプロをやっている人であれば、みんな思っていることではないでしょうか。)だからより広がるようにしたい。そう思っています。 理想的には、『嫌われる勇気』によるアドラー心理学のような広がりがベストだと思っています。日本ではアドラー心理学はあまり知られていませんでしたが、嫌われる勇気がヒットしたことでずいぶんと知られるようになりました。比較対象がすごすぎますが、構造としては同じようなことが起こったらいいな、と思っています。 ■インプロの知恵を翻訳する 本を書くにあたっては、なぜ嫌われる勇気が書かれたのかを調べました。ダイヤモンド社の記事では、嫌われる勇気が生まれるきっかけが語られています。 diamond.jp/articles/-/64107?… ---------- 岸見 ソクラテスの言葉は、すべて弟子のプラトンによって残されました。だからわたしは、アドラーにとってのプラトンになりたいと思い、アドラーの著作を翻訳したり、解説書を執筆してきました。すると古賀さんが……。 古賀 「僕は岸見先生のプラトンになります」と答えて(笑)。 岸見 あのひと言から、『嫌われる勇気』が始まったのだと思います。 ---------- とても美しいエピソードです。そして同時に、僕も「キース・ジョンストンのプラトンでありたい」と思いました。 本の中にはもちろん僕自身の考えも含まれています。しかし基本としては「インプロの知恵を、現代の人に通じるように翻訳すること」が自分の役割だと思って書きました。広がってほしいのは僕の考えではなく、インプロ自身です。 そして本を読んだ人がインプロアカデミーに来ることも嬉しいことですが、同時に他のワークショップにも(特に地方のワークショップなどにも)行ってくれたらと思っています。インプロアカデミーだけが発展しても、インプロを学ぶ文化が残らなければ意味がありません。本が広がることで、インプロを学ぶ文化が生まれていったらいいな、と今は思っています。 さて、『ほんとうの自分で人といられるレッスン』はいよいよ来週6月19日(金)発売です。Amazonでは予約を受け付けています。引き続きどうぞよろしくお願いします! amazon.co.jp/exec/obidos/ASI…
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インプロアカデミーのミーティングか、個別で話したか忘れましたが、うつみくんは一般(社会人の方々)にインプロを広めて、僕は演劇界にインプロを広めようという話をした覚えがあります。 うつみくんの指導は外さないです。うつみくんに伝えられないならもうその人はインプロ自体無理なんじゃないかとすら思います。
【キース・ジョンストンのプラトンでありたい】 こんにちは、内海です。 先週本の予約の開始をお伝えしたところ、たくさんの方がAmazonで事前予約をしてくれました!ありがとうございます! おかげさまでいくつかのジャンルで1位を取ることができました✨️ ちなみに、演劇ジャンルでは一時 『ほんとうの自分で人といられるレッスン』が 『ハリー・ポッターと呪いの子』を 超えて1位になっていて、「感慨深い……」となりました。 さて、今日は「なぜ本を書いたのか?」について書いてみようと思います。 ■いいものを広げたい そこにはいろいろな理由がありますが、結論としては「いいものを広げたい」という想いが一番強いと感じます。 インプロはいいものです。自分がやっていてもそう思いますし、教えていてもそう思います。まずは楽しいものですし、そして人が本質的に変わっていきます。 しかし、その良さのわりには広がっていないように思います。(これはインプロをやっている人であれば、みんな思っていることではないでしょうか。)だからより広がるようにしたい。そう思っています。 理想的には、『嫌われる勇気』によるアドラー心理学のような広がりがベストだと思っています。日本ではアドラー心理学はあまり知られていませんでしたが、嫌われる勇気がヒットしたことでずいぶんと知られるようになりました。比較対象がすごすぎますが、構造としては同じようなことが起こったらいいな、と思っています。 ■インプロの知恵を翻訳する 本を書くにあたっては、なぜ嫌われる勇気が書かれたのかを調べました。ダイヤモンド社の記事では、嫌われる勇気が生まれるきっかけが語られています。 diamond.jp/articles/-/64107?… ---------- 岸見 ソクラテスの言葉は、すべて弟子のプラトンによって残されました。だからわたしは、アドラーにとってのプラトンになりたいと思い、アドラーの著作を翻訳したり、解説書を執筆してきました。すると古賀さんが……。 古賀 「僕は岸見先生のプラトンになります」と答えて(笑)。 岸見 あのひと言から、『嫌われる勇気』が始まったのだと思います。 ---------- とても美しいエピソードです。そして同時に、僕も「キース・ジョンストンのプラトンでありたい」と思いました。 本の中にはもちろん僕自身の考えも含まれています。しかし基本としては「インプロの知恵を、現代の人に通じるように翻訳すること」が自分の役割だと思って書きました。広がってほしいのは僕の考えではなく、インプロ自身です。 そして本を読んだ人がインプロアカデミーに来ることも嬉しいことですが、同時に他のワークショップにも(特に地方のワークショップなどにも)行ってくれたらと思っています。インプロアカデミーだけが発展しても、インプロを学ぶ文化が残らなければ意味がありません。本が広がることで、インプロを学ぶ文化が生まれていったらいいな、と今は思っています。 さて、『ほんとうの自分で人といられるレッスン』はいよいよ来週6月19日(金)発売です。Amazonでは予約を受け付けています。引き続きどうぞよろしくお願いします! amazon.co.jp/exec/obidos/ASI…
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【キース・ジョンストンのプラトンでありたい】 こんにちは、内海です。 先週本の予約の開始をお伝えしたところ、たくさんの方がAmazonで事前予約をしてくれました!ありがとうございます! おかげさまでいくつかのジャンルで1位を取ることができました✨️ ちなみに、演劇ジャンルでは一時 『ほんとうの自分で人といられるレッスン』が 『ハリー・ポッターと呪いの子』を 超えて1位になっていて、「感慨深い……」となりました。 さて、今日は「なぜ本を書いたのか?」について書いてみようと思います。 ■いいものを広げたい そこにはいろいろな理由がありますが、結論としては「いいものを広げたい」という想いが一番強いと感じます。 インプロはいいものです。自分がやっていてもそう思いますし、教えていてもそう思います。まずは楽しいものですし、そして人が本質的に変わっていきます。 しかし、その良さのわりには広がっていないように思います。(これはインプロをやっている人であれば、みんな思っていることではないでしょうか。)だからより広がるようにしたい。そう思っています。 理想的には、『嫌われる勇気』によるアドラー心理学のような広がりがベストだと思っています。日本ではアドラー心理学はあまり知られていませんでしたが、嫌われる勇気がヒットしたことでずいぶんと知られるようになりました。比較対象がすごすぎますが、構造としては同じようなことが起こったらいいな、と思っています。 ■インプロの知恵を翻訳する 本を書くにあたっては、なぜ嫌われる勇気が書かれたのかを調べました。ダイヤモンド社の記事では、嫌われる勇気が生まれるきっかけが語られています。 diamond.jp/articles/-/64107?… ---------- 岸見 ソクラテスの言葉は、すべて弟子のプラトンによって残されました。だからわたしは、アドラーにとってのプラトンになりたいと思い、アドラーの著作を翻訳したり、解説書を執筆してきました。すると古賀さんが……。 古賀 「僕は岸見先生のプラトンになります」と答えて(笑)。 岸見 あのひと言から、『嫌われる勇気』が始まったのだと思います。 ---------- とても美しいエピソードです。そして同時に、僕も「キース・ジョンストンのプラトンでありたい」と思いました。 本の中にはもちろん僕自身の考えも含まれています。しかし基本としては「インプロの知恵を、現代の人に通じるように翻訳すること」が自分の役割だと思って書きました。広がってほしいのは僕の考えではなく、インプロ自身です。 そして本を読んだ人がインプロアカデミーに来ることも嬉しいことですが、同時に他のワークショップにも(特に地方のワークショップなどにも)行ってくれたらと思っています。インプロアカデミーだけが発展しても、インプロを学ぶ文化が残らなければ意味がありません。本が広がることで、インプロを学ぶ文化が生まれていったらいいな、と今は思っています。 さて、『ほんとうの自分で人といられるレッスン』はいよいよ来週6月19日(金)発売です。Amazonでは予約を受け付けています。引き続きどうぞよろしくお願いします! amazon.co.jp/exec/obidos/ASI…
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内海隆雄 | インプロアカデミー retweeted
安斎勇樹さんからとても素敵なコメントをいただきました。 安斎さん、ありがとうございます!!
推薦文を書かせていただきました! 「日常や職場にはびこる“コミュ力”の呪いを解き、本音の対話を取り戻す!」 おすすめです!
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内海隆雄 | インプロアカデミー retweeted
とりあえず2冊予約した。どこかの現場に献本する。
【本の予約が開始されました!】 こんにちは、内海です。 先週「6月19日(金)に本を出版します!」とお伝えしたところ、本当にたくさんの方からメッセージを頂きました!ありがとうございます✨️ 今日は本の内容と、予約方法についてお知らせします。 (けっこう長いので、「とにかく買うよ📕」という人は直接後半へどうぞ。) ■どんな内容なの? 今回の本は、インプロの知恵を一般の人に届くように書いた本です。 より具体的に言えば、「恐れ」の扱い方をテーマに書きました。 企画の段階から「大人は萎縮した子ども」という考え方が響いており、そこを掘り下げた内容になっています。 本は大きく4部構成になっています。 第1部では、人がいかに恐れていくかについて「失敗への恐れ」「評価への恐れ」「変化への恐れ」「対立への恐れ」の4つから書いています。 ワークショップでも恐れの話はしますが、あまり踏み込んで話すことはしません。なぜなら、恐れを見ること自体が恐れを増やしてしまうこともあるからです(特に初心者の場合はそうです)。 しかし、本ではここをかなり掘り下げて書いています。個人的に第1部はよく書けたと思っていて、単純に読み物としても面白いと思うので、ぜひ。 第2部では、まずは自分が自由になるということをテーマに、検閲や失敗について書いています。また、第2部からはワークショップの様子も描かれています。 ゲームや考え方については、インプロをやっている人にとっては既に知っていることだと思います。 しかし、それが日常にどのように影響しているか、についても詳しく書いているのが特徴です。また、よく聞かれる「ひとりでできるワーク」も載せています。 第3部では、他者と恐れずに関わるということをテーマに、Yes, Andをすることや率直にNoと言うことについて書いています。 こちらもゲームや考え方については、インプロをやっている人は既に知っていることだと思います。 しかしこちらも、それが日常にどのように影響しているか、についても詳しく書いているのが特徴です。また、よく聞かれる「なぜYes, Andを日常に活かせないのか」についても掘り下げています。 第4部は実践編ということで、本書の学びをどのように日常会話に活かすかを書いています。また、スピーチのように人前で話すことについても書いています。 第4部はおまけ編という感じなので、気になるところだけ読んでも大丈夫です。人によってはとっても役立つと感じるし、人によっては蛇足とも感じる部だと思います(笑) あなたにとってはどうでしょう? そして本のタイトルは『ほんとうの自分で人といられるレッスン』です。このタイトルは僕がつけたものではなく、編集の野村美空さんが読者目線でつけてくれたものです。 多くのコミュニケーションは「自由だけどひとりよがり」か「無理して相手に合わせる」になってしまうものです。そうではなく、「ほんとうの自分」でありながら「人といられる」、そのバランスを探究する本になっています。 そしてそれはインプロをする人だけでなく、人と共に生きる誰にとっても大事なことだと思っています。 ■予約が開始されました! ついにAmazonでの予約が開始されました!よろしければ、ぜひ予約してもらえると嬉しいです。 もちろん書店で買いたいという方は、6月19日(金)から店頭に並びますので、店頭で買ってもらえると嬉しいです。 また、「チャレンジを応援したい」「この本が広がってほしい」と思ってくださる方は、ご購入後にSNSで紹介していただいたり、お知り合いにおすすめしていただけるのもとても嬉しいです。 数百部だったら自分の手売りでも売れると思っていますが、数千部以上の話になると、「これはもう他力本願だ!」となっている自分がいます(笑) そもそも今回の出版も、ディスカヴァーの野村さんから声をかけていただいたところから始まりました。 自分ひとりで行ける場所には限界がありますが、誰かとの出会いによって思いもよらない場所へ行けることがあります。 それはまるでインプロのようです。果たしてこの本はどこまで旅をするのでしょうか。 どうぞよろしくお願いします!
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内海隆雄 | インプロアカデミー retweeted
インプロには人生の哲学がたくさん詰まってて。中でも内海くんの紡ぐ言葉が大好きで「うつみ語録欲しい!」と思っていたら出版決定🎊 amzn.asia/d/01vsSmtm 6/19発売だけど予約可能🏃‍♂️オススメです☺️ 出版を実現してくれた野村さんに絶大な信頼が生まれたので、野村さん編集の他の本も気になる…!
インプロ(即興演劇)講師の内海隆雄さんの本が6/19に出ます!  内海さんのワークショップに個人的に参加したのがきっかけです。その内容に感動し、「これはなんとしても多くの人に伝えねば!」と思いました。そして、本書きませんか、とお声がけしました。 (ご負担おかけしました、どうかお大事に〜><)
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内海隆雄 | インプロアカデミー retweeted
『ほんとうの自分で人といられるレッスン』(内海隆雄・著)がAmazon等での予約スタートしております✨ 6月19日(金)に発売となります!日常のコミュニケーションや人前で話すことに悩むすべての方へ届きますように。
【本の予約が開始されました!】 こんにちは、内海です。 先週「6月19日(金)に本を出版します!」とお伝えしたところ、本当にたくさんの方からメッセージを頂きました!ありがとうございます✨️ 今日は本の内容と、予約方法についてお知らせします。 (けっこう長いので、「とにかく買うよ📕」という人は直接後半へどうぞ。) ■どんな内容なの? 今回の本は、インプロの知恵を一般の人に届くように書いた本です。 より具体的に言えば、「恐れ」の扱い方をテーマに書きました。 企画の段階から「大人は萎縮した子ども」という考え方が響いており、そこを掘り下げた内容になっています。 本は大きく4部構成になっています。 第1部では、人がいかに恐れていくかについて「失敗への恐れ」「評価への恐れ」「変化への恐れ」「対立への恐れ」の4つから書いています。 ワークショップでも恐れの話はしますが、あまり踏み込んで話すことはしません。なぜなら、恐れを見ること自体が恐れを増やしてしまうこともあるからです(特に初心者の場合はそうです)。 しかし、本ではここをかなり掘り下げて書いています。個人的に第1部はよく書けたと思っていて、単純に読み物としても面白いと思うので、ぜひ。 第2部では、まずは自分が自由になるということをテーマに、検閲や失敗について書いています。また、第2部からはワークショップの様子も描かれています。 ゲームや考え方については、インプロをやっている人にとっては既に知っていることだと思います。 しかし、それが日常にどのように影響しているか、についても詳しく書いているのが特徴です。また、よく聞かれる「ひとりでできるワーク」も載せています。 第3部では、他者と恐れずに関わるということをテーマに、Yes, Andをすることや率直にNoと言うことについて書いています。 こちらもゲームや考え方については、インプロをやっている人は既に知っていることだと思います。 しかしこちらも、それが日常にどのように影響しているか、についても詳しく書いているのが特徴です。また、よく聞かれる「なぜYes, Andを日常に活かせないのか」についても掘り下げています。 第4部は実践編ということで、本書の学びをどのように日常会話に活かすかを書いています。また、スピーチのように人前で話すことについても書いています。 第4部はおまけ編という感じなので、気になるところだけ読んでも大丈夫です。人によってはとっても役立つと感じるし、人によっては蛇足とも感じる部だと思います(笑) あなたにとってはどうでしょう? そして本のタイトルは『ほんとうの自分で人といられるレッスン』です。このタイトルは僕がつけたものではなく、編集の野村美空さんが読者目線でつけてくれたものです。 多くのコミュニケーションは「自由だけどひとりよがり」か「無理して相手に合わせる」になってしまうものです。そうではなく、「ほんとうの自分」でありながら「人といられる」、そのバランスを探究する本になっています。 そしてそれはインプロをする人だけでなく、人と共に生きる誰にとっても大事なことだと思っています。 ■予約が開始されました! ついにAmazonでの予約が開始されました!よろしければ、ぜひ予約してもらえると嬉しいです。 もちろん書店で買いたいという方は、6月19日(金)から店頭に並びますので、店頭で買ってもらえると嬉しいです。 また、「チャレンジを応援したい」「この本が広がってほしい」と思ってくださる方は、ご購入後にSNSで紹介していただいたり、お知り合いにおすすめしていただけるのもとても嬉しいです。 数百部だったら自分の手売りでも売れると思っていますが、数千部以上の話になると、「これはもう他力本願だ!」となっている自分がいます(笑) そもそも今回の出版も、ディスカヴァーの野村さんから声をかけていただいたところから始まりました。 自分ひとりで行ける場所には限界がありますが、誰かとの出会いによって思いもよらない場所へ行けることがあります。 それはまるでインプロのようです。果たしてこの本はどこまで旅をするのでしょうか。 どうぞよろしくお願いします!
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予約できました😄 ワークショップで #インプロ について教えていただきましたが、あんなに幅広い方面で活かせる学びは他になかった。 インプロのステージの楽しみ方、仕事上•日常でのコミュニケーション、ストレスへの向き合い方などなど また新たな学びに出会えそう 本が届くの楽しみすぎる #本
【本の予約が開始されました!】 こんにちは、内海です。 先週「6月19日(金)に本を出版します!」とお伝えしたところ、本当にたくさんの方からメッセージを頂きました!ありがとうございます✨️ 今日は本の内容と、予約方法についてお知らせします。 (けっこう長いので、「とにかく買うよ📕」という人は直接後半へどうぞ。) ■どんな内容なの? 今回の本は、インプロの知恵を一般の人に届くように書いた本です。 より具体的に言えば、「恐れ」の扱い方をテーマに書きました。 企画の段階から「大人は萎縮した子ども」という考え方が響いており、そこを掘り下げた内容になっています。 本は大きく4部構成になっています。 第1部では、人がいかに恐れていくかについて「失敗への恐れ」「評価への恐れ」「変化への恐れ」「対立への恐れ」の4つから書いています。 ワークショップでも恐れの話はしますが、あまり踏み込んで話すことはしません。なぜなら、恐れを見ること自体が恐れを増やしてしまうこともあるからです(特に初心者の場合はそうです)。 しかし、本ではここをかなり掘り下げて書いています。個人的に第1部はよく書けたと思っていて、単純に読み物としても面白いと思うので、ぜひ。 第2部では、まずは自分が自由になるということをテーマに、検閲や失敗について書いています。また、第2部からはワークショップの様子も描かれています。 ゲームや考え方については、インプロをやっている人にとっては既に知っていることだと思います。 しかし、それが日常にどのように影響しているか、についても詳しく書いているのが特徴です。また、よく聞かれる「ひとりでできるワーク」も載せています。 第3部では、他者と恐れずに関わるということをテーマに、Yes, Andをすることや率直にNoと言うことについて書いています。 こちらもゲームや考え方については、インプロをやっている人は既に知っていることだと思います。 しかしこちらも、それが日常にどのように影響しているか、についても詳しく書いているのが特徴です。また、よく聞かれる「なぜYes, Andを日常に活かせないのか」についても掘り下げています。 第4部は実践編ということで、本書の学びをどのように日常会話に活かすかを書いています。また、スピーチのように人前で話すことについても書いています。 第4部はおまけ編という感じなので、気になるところだけ読んでも大丈夫です。人によってはとっても役立つと感じるし、人によっては蛇足とも感じる部だと思います(笑) あなたにとってはどうでしょう? そして本のタイトルは『ほんとうの自分で人といられるレッスン』です。このタイトルは僕がつけたものではなく、編集の野村美空さんが読者目線でつけてくれたものです。 多くのコミュニケーションは「自由だけどひとりよがり」か「無理して相手に合わせる」になってしまうものです。そうではなく、「ほんとうの自分」でありながら「人といられる」、そのバランスを探究する本になっています。 そしてそれはインプロをする人だけでなく、人と共に生きる誰にとっても大事なことだと思っています。 ■予約が開始されました! ついにAmazonでの予約が開始されました!よろしければ、ぜひ予約してもらえると嬉しいです。 もちろん書店で買いたいという方は、6月19日(金)から店頭に並びますので、店頭で買ってもらえると嬉しいです。 また、「チャレンジを応援したい」「この本が広がってほしい」と思ってくださる方は、ご購入後にSNSで紹介していただいたり、お知り合いにおすすめしていただけるのもとても嬉しいです。 数百部だったら自分の手売りでも売れると思っていますが、数千部以上の話になると、「これはもう他力本願だ!」となっている自分がいます(笑) そもそも今回の出版も、ディスカヴァーの野村さんから声をかけていただいたところから始まりました。 自分ひとりで行ける場所には限界がありますが、誰かとの出会いによって思いもよらない場所へ行けることがあります。 それはまるでインプロのようです。果たしてこの本はどこまで旅をするのでしょうか。 どうぞよろしくお願いします!
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推薦文を書かせていただきました! 「日常や職場にはびこる“コミュ力”の呪いを解き、本音の対話を取り戻す!」 おすすめです!
【本の予約が開始されました!】 こんにちは、内海です。 先週「6月19日(金)に本を出版します!」とお伝えしたところ、本当にたくさんの方からメッセージを頂きました!ありがとうございます✨️ 今日は本の内容と、予約方法についてお知らせします。 (けっこう長いので、「とにかく買うよ📕」という人は直接後半へどうぞ。) ■どんな内容なの? 今回の本は、インプロの知恵を一般の人に届くように書いた本です。 より具体的に言えば、「恐れ」の扱い方をテーマに書きました。 企画の段階から「大人は萎縮した子ども」という考え方が響いており、そこを掘り下げた内容になっています。 本は大きく4部構成になっています。 第1部では、人がいかに恐れていくかについて「失敗への恐れ」「評価への恐れ」「変化への恐れ」「対立への恐れ」の4つから書いています。 ワークショップでも恐れの話はしますが、あまり踏み込んで話すことはしません。なぜなら、恐れを見ること自体が恐れを増やしてしまうこともあるからです(特に初心者の場合はそうです)。 しかし、本ではここをかなり掘り下げて書いています。個人的に第1部はよく書けたと思っていて、単純に読み物としても面白いと思うので、ぜひ。 第2部では、まずは自分が自由になるということをテーマに、検閲や失敗について書いています。また、第2部からはワークショップの様子も描かれています。 ゲームや考え方については、インプロをやっている人にとっては既に知っていることだと思います。 しかし、それが日常にどのように影響しているか、についても詳しく書いているのが特徴です。また、よく聞かれる「ひとりでできるワーク」も載せています。 第3部では、他者と恐れずに関わるということをテーマに、Yes, Andをすることや率直にNoと言うことについて書いています。 こちらもゲームや考え方については、インプロをやっている人は既に知っていることだと思います。 しかしこちらも、それが日常にどのように影響しているか、についても詳しく書いているのが特徴です。また、よく聞かれる「なぜYes, Andを日常に活かせないのか」についても掘り下げています。 第4部は実践編ということで、本書の学びをどのように日常会話に活かすかを書いています。また、スピーチのように人前で話すことについても書いています。 第4部はおまけ編という感じなので、気になるところだけ読んでも大丈夫です。人によってはとっても役立つと感じるし、人によっては蛇足とも感じる部だと思います(笑) あなたにとってはどうでしょう? そして本のタイトルは『ほんとうの自分で人といられるレッスン』です。このタイトルは僕がつけたものではなく、編集の野村美空さんが読者目線でつけてくれたものです。 多くのコミュニケーションは「自由だけどひとりよがり」か「無理して相手に合わせる」になってしまうものです。そうではなく、「ほんとうの自分」でありながら「人といられる」、そのバランスを探究する本になっています。 そしてそれはインプロをする人だけでなく、人と共に生きる誰にとっても大事なことだと思っています。 ■予約が開始されました! ついにAmazonでの予約が開始されました!よろしければ、ぜひ予約してもらえると嬉しいです。 もちろん書店で買いたいという方は、6月19日(金)から店頭に並びますので、店頭で買ってもらえると嬉しいです。 また、「チャレンジを応援したい」「この本が広がってほしい」と思ってくださる方は、ご購入後にSNSで紹介していただいたり、お知り合いにおすすめしていただけるのもとても嬉しいです。 数百部だったら自分の手売りでも売れると思っていますが、数千部以上の話になると、「これはもう他力本願だ!」となっている自分がいます(笑) そもそも今回の出版も、ディスカヴァーの野村さんから声をかけていただいたところから始まりました。 自分ひとりで行ける場所には限界がありますが、誰かとの出会いによって思いもよらない場所へ行けることがあります。 それはまるでインプロのようです。果たしてこの本はどこまで旅をするのでしょうか。 どうぞよろしくお願いします!
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内海隆雄 | インプロアカデミー retweeted
クラウンを題材に僕も本を出す日が来るのかもしれない。
【本の予約が開始されました!】 こんにちは、内海です。 先週「6月19日(金)に本を出版します!」とお伝えしたところ、本当にたくさんの方からメッセージを頂きました!ありがとうございます✨️ 今日は本の内容と、予約方法についてお知らせします。 (けっこう長いので、「とにかく買うよ📕」という人は直接後半へどうぞ。) ■どんな内容なの? 今回の本は、インプロの知恵を一般の人に届くように書いた本です。 より具体的に言えば、「恐れ」の扱い方をテーマに書きました。 企画の段階から「大人は萎縮した子ども」という考え方が響いており、そこを掘り下げた内容になっています。 本は大きく4部構成になっています。 第1部では、人がいかに恐れていくかについて「失敗への恐れ」「評価への恐れ」「変化への恐れ」「対立への恐れ」の4つから書いています。 ワークショップでも恐れの話はしますが、あまり踏み込んで話すことはしません。なぜなら、恐れを見ること自体が恐れを増やしてしまうこともあるからです(特に初心者の場合はそうです)。 しかし、本ではここをかなり掘り下げて書いています。個人的に第1部はよく書けたと思っていて、単純に読み物としても面白いと思うので、ぜひ。 第2部では、まずは自分が自由になるということをテーマに、検閲や失敗について書いています。また、第2部からはワークショップの様子も描かれています。 ゲームや考え方については、インプロをやっている人にとっては既に知っていることだと思います。 しかし、それが日常にどのように影響しているか、についても詳しく書いているのが特徴です。また、よく聞かれる「ひとりでできるワーク」も載せています。 第3部では、他者と恐れずに関わるということをテーマに、Yes, Andをすることや率直にNoと言うことについて書いています。 こちらもゲームや考え方については、インプロをやっている人は既に知っていることだと思います。 しかしこちらも、それが日常にどのように影響しているか、についても詳しく書いているのが特徴です。また、よく聞かれる「なぜYes, Andを日常に活かせないのか」についても掘り下げています。 第4部は実践編ということで、本書の学びをどのように日常会話に活かすかを書いています。また、スピーチのように人前で話すことについても書いています。 第4部はおまけ編という感じなので、気になるところだけ読んでも大丈夫です。人によってはとっても役立つと感じるし、人によっては蛇足とも感じる部だと思います(笑) あなたにとってはどうでしょう? そして本のタイトルは『ほんとうの自分で人といられるレッスン』です。このタイトルは僕がつけたものではなく、編集の野村美空さんが読者目線でつけてくれたものです。 多くのコミュニケーションは「自由だけどひとりよがり」か「無理して相手に合わせる」になってしまうものです。そうではなく、「ほんとうの自分」でありながら「人といられる」、そのバランスを探究する本になっています。 そしてそれはインプロをする人だけでなく、人と共に生きる誰にとっても大事なことだと思っています。 ■予約が開始されました! ついにAmazonでの予約が開始されました!よろしければ、ぜひ予約してもらえると嬉しいです。 もちろん書店で買いたいという方は、6月19日(金)から店頭に並びますので、店頭で買ってもらえると嬉しいです。 また、「チャレンジを応援したい」「この本が広がってほしい」と思ってくださる方は、ご購入後にSNSで紹介していただいたり、お知り合いにおすすめしていただけるのもとても嬉しいです。 数百部だったら自分の手売りでも売れると思っていますが、数千部以上の話になると、「これはもう他力本願だ!」となっている自分がいます(笑) そもそも今回の出版も、ディスカヴァーの野村さんから声をかけていただいたところから始まりました。 自分ひとりで行ける場所には限界がありますが、誰かとの出会いによって思いもよらない場所へ行けることがあります。 それはまるでインプロのようです。果たしてこの本はどこまで旅をするのでしょうか。 どうぞよろしくお願いします!
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内海隆雄 | インプロアカデミー retweeted
予約しました🙌
『ほんとうの自分で人といられるレッスン』 おかげさまでいくつかのジャンルで1位になりました✨ ありがとうございます&引き続きよろしくお願いします🙏 amazon.co.jp/exec/obidos/ASI…
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内海隆雄 | インプロアカデミー retweeted
おおお!すごい!!ありがとうございます!😭
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内海隆雄 | インプロアカデミー retweeted
Kindle予約したよー!
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内海隆雄 | インプロアカデミー retweeted
えっすごいね!?
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内海隆雄 | インプロアカデミー retweeted
弊社の本ではないか!
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