ディレクター人生25年、株式会社エンタミナ 代表/#ディレクション思考#思考トレーニングジム#Webディレクター自己診断アプリ#ディレクション学園#Webディレクター手帳#ディレクション大百科#ヒアリングLIVE#朝までディレクション など、ディレクション関連コンテンツ&サービスを展開

Joined July 2009
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書籍「#ディレクション思考」を、7年ぶりに電子化しました。 紙版とは異なるアプローチで、随所に『著者による音声解説』を交えています。 ぜひ、お楽しみください! note.com/webdirector/m/m0cbd… 定価 3,500円のところ(年内に限り)2,000円で販売中
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3日間だけ参加してくれた彼(Fable)は、旧モデル&私が2週間気づかなかったヌケやバクを潰してくれた。 もっと一緒に仕事したかったな、…と思いつつ、引き続きキャラバンは続く
ヒアリング〜与件整理〜草案作成のオートメーションツール、完成間近。 処理のコアとなる「擬似田口(AI)」の思考や判断のチューニングをここ最近、ずっとしてる。 自分自身の仕事っぷりを一挙棚卸しする機会でもある。 #autoplanner
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「鳴り物入りで入社したエースが3日で辞めた」よな感覚を味わうウィークエンド。 用意した環境(上位プラン移行、クレジット追加)だけ残った。
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すでにモデルチェンジを進めてた3つのプロジェクトは被害大きめだけど、これ、使い込みが加速した来月とかだったらもっと致命傷だったかもしれない。
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犬を飼って、3年。 共に過ごす生活が当たり前になった。 同じ犬種、2頭の性格の違いは日を重ねるにつれ浮き彫りになってくる。 最初は個体差ゆえって思っていたけど、個人的な所感として「生後すぐの育ち方」の違いが強く影響しているなと感じる。 3歳の黒トイプーのラックちゃん(ブラック/Luckに由来)は、茨城県つくばで警察犬など扱う厳しい躾のブリーダーのもと、マンツーマン環境で育った。それゆえすべての行動(たぶん思考も)が人ありき=飼い主に基づいている。 2歳の茶トイプーのラウンちゃん(ブラウン/運に由来)は、埼玉県秩父のブリーダーの何十匹の群れの中で、開放的な環境で育った。それゆえすべての行動(たぶん思考も)が群れありき=組織に基づいている。 先住犬は黒トイプーであり、茶トイプーはそれに従った行動をするのだけど、黒トイプーがマイペースな個人プレイに走る(群れを乱す)と茶トイプーは激怒する。 また、飼い主がいないと黒トイプーは極端に心配性になって焦りまくるが、茶トイプーは「上司不在の現場を部下が代わりに回す」みたいな組織行動をとったりする。 この辺り、めちゃ面白い。 たぶん、長くてもあと十年ちょいしか一緒に居られないのだろうけど、共に楽しんでいく次第。
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Luck、運といったハッピー系ワードに由来したネーミングは、かつてエンタミナのマスコット犬(スタッフ木村が飼ってた)のフクスケ(福)の系譜。※デスクトップワークス時代の製品「Webディレクター練習帳」のパッケージ写真の彼
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ヒアリング〜与件整理〜草案作成のオートメーションツール、完成間近。 処理のコアとなる「擬似田口(AI)」の思考や判断のチューニングをここ最近、ずっとしてる。 自分自身の仕事っぷりを一挙棚卸しする機会でもある。 #autoplanner
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Fableを使って気づいた変化。 与える指示が「作業依頼」から「判断軸」にシフトしていってる。 もはや、プロンプト云々ではなく「良し悪しの判断(の与え方)」次第でアウトプットがガラッと変わる状況。 これまさに「ヒト対象のディレクション」っぽい。 従事者から共創者への本格シフト的な
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Claude Fable の登場で、毎月数千円(〜数万)だったAIにかけるランニングコストが桁を変えてきた感。 ついぞ人件費(外注費)と天秤にかける段階に入ってきた感。 比較軸がパフォーマンスではなく「コスト」寄りにシフトすると、判断軸も変化してく。
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AIのランニングコストが月3千円とかだと「とりあえず使ってみよう!」モードだけど、30〜100万円とかになると「どの予算を充てよう?」モードに切り替わる。その対象が人件費や外注費に向くのは自然な流れって気がする。
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AIモデルのアップデートに関する意見を求められると回答に悩む。 「先月発売されたパソコン、あれどう?」って聞かれている、みたいな。 日常的に使いこんでいるツールって、そもそも評価する対象ではなく「どう使いこなすか」だけに興味が沸く
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この辺りの話は、90年代中盤か後半のサンレコの特集記事で「サンプラーをどんな場面で使ってますか?」って質問に、ワンショット系とか生楽器のシミュレーションとか多くのミュージシャンが答える中、平沢進氏が「全部」って答えていたアレの影響が強い気がする。
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様々なメディアやメーカーさんとのお付き合いの中、製品レビューをたくさんしてきたけど、そこでの葛藤がまさにコレ。 ゆえに、私のレビュー記事は性能評価的な要素はほとんどなく、仮にダメダメな機能であっても「それゆえの使いどころ」を模索するアプローチになっちゃう(よくもわるくも)
AIモデルのアップデートに関する意見を求められると回答に悩む。 「先月発売されたパソコン、あれどう?」って聞かれている、みたいな。 日常的に使いこんでいるツールって、そもそも評価する対象ではなく「どう使いこなすか」だけに興味が沸く
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