ChatGPTをひらいたら、オススメの案内プロンプトのポップがあって無意識にポチッたら以下↓
これまでの流れを踏まえると、今週末は「作る」より「見せられる形に整える」**が一番リターンが高そうです。
理由は、すでにかなり実装が進んでいて(Discord Bot、SBT、ERC-20、/connect、AIマルチエージェント、Codex運用など)、次のボトルネックが**技術力そのものではなく“信用の可視化”**に移り始めているから。
優先度順でおすすめ
1. 「動くショールーム」を1つ完成させる(最優先)
あなたの場合、これが市場価値を一段上げる。
たとえば Sunny Terrarium / 陽だまりの庭 を、
「何が起きるのか、3分で理解できる」
状態にする。
最低限:
/connect → 登録
Discord参加
合言葉入力
EXP蓄積
DawnSeed成長
トークン付与
これを一本道で見せるデモ動画 or README化。
やることは「新機能」じゃなくて 体験設計。
成果物イメージ
3分デモ動画
README
システム構成図
「何が自動化されるか」図解
これがあるだけで、
「個人開発してる人」→「実装できる人」に見え方が変わる。
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2. Claude × Codex の「AI品質保証フロー」を言語化
これは差別化要素になりそう。
今やっている、
Sonnet と Codex を役割分担させる
AGENTS.md で人格・責務を分離
MCP経由レビュー
自動論理チェック
この仕組み、普通の人はやってない。
でも今のままだと “頭の中のノウハウ”。
週末にやるなら、
「ぼくのAI開発オペレーション」1枚資料
を作る。
例:
要求定義 → Sonnet
実装 → Codex
批判レビュー → Sonnet
再修正 → Codex
pm2監視 → 自動復旧
Obsidian記録 → ナレッジ化
これ、営業資料にも採用にも効く。
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3. 「またそれ言ってるぞ検出器」を作る(遊び × 実益)
これはあなたにかなり合ってる。
すでに 内省ログ → 深掘り → HTML化 の流れがある。
次は、
「最近3週間、同じ悩みを何回言ってる?」
を自動で出す。
たとえば:
「出費への罪悪感」と「AI探索欲」が3回衝突しています。
みたいな。
これは自己理解にもなるし、
将来的にサービス化もできる。
しかも Codex遠隔の“近未来感” を味わえて楽しい。
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4. 息子さん関連:学校共有の下書きを整える(30分だけ)
これは優先度は高いけど、重くやらない。
以前の話だと、
注意 → またやる
責めると塞ぐ
黙り込む/離れる
のループがある。
週末におすすめなのは、
「叱り方改善」ではなく、
“再発時のセリフ固定化”
例えば親側のテンプレを作る。
またやってる!
↓
「また出ちゃったね。
怒りたいんじゃなくて、困ってる。
次どうしたら戻れそう?」
その場の感情戦を減らす。
学校共有版も軽く整えておくと、来週ラク。
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今週末のおすすめ配分
土曜(作る)
2〜3時間
ショールーム整理(最優先)
デモ動線整備
1時間
AI品質保証フロー図
日曜(振り返る)
1時間
内省ログの分析改善
「またそれ言ってるぞ検出器」の設計
30分
息子さん対応テンプレ整理
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ひとつだけ言うなら、今週末は “機能追加禁止” が良さそう。
あなたは作れる人だから、放っておくと永遠に作る。
でも今のフェーズは、
「何を作ったか」より「どう見えるか」
の方が効くタイミングに見えます。