ボーズマンさんの住んでいたアメリカの田舎から、本職のお坊さんがたくさんいる街にやってきたフェミ。文化人類学なども。
ALT 2016年に刊行された山口智美、能川元一、テッサ・モーリス-スズキ、小山エミ共著の『海を渡る「慰安婦」問題:右派の「歴史戦」を問う』岩波書店
小山エミさんによる著作やオンラインでの発信などをリスト化してまとめました。現時点で全てを網羅しているわけではなく、今後も更新が入るかもしれません。 日本語ブログ・サイト macska dot org http://macska.org/ *minx* [mascka dot org in exile] https://…
政府間「合意」をめぐる深い溝。その原因を徹底検証し、未来に向けて果たすべき責任を探る。戦時性暴力の歴史を断ち切るために。 中野 敏男 編
歴史修正主義者たちは「歴史戦」と称して,海外への情報発信を強めている.その実態を詳細に検証する. 山口 智美 著
6月11日、(現地時間6月10日)、エミコヤマ/小山エミ/macskaさんがご闘病の末、米国ワシントン州シアトルの病院で亡くなられました。エミさんは最期、彼女のご家族や、大切な人々に見守られながら旅立ちました。家族を愛し、友人に寄り添い、他者を尊重する愛情深い人でした。 エミさんは長年に渡りアクティビストとして性暴力や…
6月11日、(現地時間6月10日)、エミコヤマ/小山エミ/macskaさんがご闘病の末、米国ワシントン州シアト…
日本文化の海外への売り込みを目指し、主に国内企業に資金を投じる官民ファンド、海外需要開拓支援機構(クールジャパン機構)が、統廃合の検討対象となる見通しであることが12日分かった。政府は廃止を視野に入 ...
日本文化の海外への売り込みを目指し、主に国内企業に資金を投じる官民ファンド、海外需要開拓支援機構(ク...
評判が良いというので、褒めている人たちの顔ぶれに危うさを感じながら読んでみたのだが、案の定であった。最初に総括すると、この本は結論があらかじめ決められており、その決められた結論に従って、あらゆる論拠が取捨選択されている。そして、そのあらかじめ決められた結論を既に共有している者たちによって評価されているといえよう。端的に言えば、この本には手垢のついた「リベラル批判」しか書かれていないということ...
ALT うつけんスクール第8回講義のバナー 黒の革のジャケットを着て、エトセトラブックスの本棚を背景に立つ松尾亜紀子さんの写真、紫色をメインにしたデザイン、エトセトラブックスのロゴマーク 以下、文字要素 うつけんスクール 第8回講義 6月18日(木)20時〜 フェミニストブックストアの抵抗 フェミニズムの視点から社会を考える 講師:松尾亜紀子 エトセトラブックス代表・編集者 お申込みはうつけんスクール公式サイトへ オンライン講義・25歳以下無料 photo (c) SAMSON YEE