電子ラノベの巻末に同じレーベルの別の作者の試し読みが入っているのをよく見かけるがあれはどうなのだろう
個人的には本文削って容器をかさ増しされたような気分で悪印象
(実際には試し分は料金に含まれていないとしても)
同じ試し読みでも「一巻無料」等と違って押し付け広告枠に入ってしまう
「お試し」の正しさは他のビジネスで超検証されてるのです
食事の試食、車の試乗、化粧品の試供品、FXの仮体験、運動ジムの体験会、ゲームの体験版、noteの無料版、Youtubeのメンシ、音楽Liveの無料版、有料記事の部分解放、有料ツールの初月お試し、一定回数無料、漫画アプリの初回購読無料他