参政権もない青少年の意思を一切無視してSNS規制から入り、通信や表現の自由も「お前らのためだから」と異世代から奪い、さらにそれを統制の入り口としてインターネットを利用する全ての存在を検閲しようとする政策は全世界で断固拒まなければならない
そして抵抗の主体になるべきは当然青少年自身だ
数年前まで、「青少年健全育成」をテコにした規制の動きや恣意的な「ゾーニング」に対し真面目に考え抵抗するのは反表現規制の本筋ではないかの様に言われ
あるいは少なくない表現者らが「青少年には規制を搔い潜る経験が必要(笑」みたいなことまで平然と言っていたが
おかげで見事に規制が蔓延った