noru journal公式アカウント。移動とライフスタイルをテーマに、これからの時代における「人」と「乗り物」の新しい関係性を模索するオンラインメディアです。
きびきびとした走りと4WDらしい安定感を兼ね備え、急な山道あり、狭い農道ありという鴨川のロケーションにぴったりなレヴォーグ。東京・木更津間の高速道路では「アイサイト」を活用して、1時間半の移動のストレスを低減。 棚田オーナー制度をきっかけに…
“いつか暮らしてみたい”が実現できる時代になった 井口創/グラフィックデザイナー area:愛媛県松山市 以前から地方で暮らす“豊かさ”を経験したかったという、鎌倉育ちのグラフィックデザイナー井口創さん。コロナ禍を経て、利便性の良い暮らしを…
編集者、アートキュレター、アートバイヤーを経て、2022年3月に〈SNOW合同会社〉を立ち上げたクリエイティブプロデューサーの飯田昭雄さんは、80年代からサブカルチャーやアートシーンを牽引してきた存在だ。そんな飯田さんが、東京から長野に拠点…
クルマ歴はほとんどないんですよ。20代の頃にカリフォルニアに留学していたんですが、その時に乗っていたジープ・チェロキーXJが初めてのクルマです。それから20年近くたって、今回サヨナラするレネゲードを購入しました。 学生の頃に乗っていたチェロ…
プロデューサーとして広告制作会社に勤務する傍ら、高校生のときから続けているというインディーズバンドのローディーとしても活動している濵口大地さん。ローディーとは、アーティストがライブを行うときに楽器や機材を運んだり、セッティングしたりなど、さ…
長年勤めた〈Kitchen&Company〉から独立し、国内外のブランドや企業のブランディングディレクション、コミュニケーションプランニングを行う〈Pavilion Inc〉を立ち上げた桒原賢太さん。私生活では、ふたりの子を持つ父…
ヨシヤスタカユキさんは、湘南と熊本の2拠点で生活する、住宅会社専門のクリエイティブデイレクター。2001年熊本で工務店を創業。10年で190棟ビルダーに育て上げた。今は事業を譲渡し、新たなチャレンジを始めている。 そんなヨシヤスさんの愛車は…
そもそも、なぜ私 石川が高速に乗れなくなったのか、ということを簡単に。教習所での高速講習以降1度も高速に乗ることなく過ごしてきたため、高速に強い苦手意識が芽生えてしまったのがはじまり。でもドライブは好きだから、レンタカーを借りて出かけていた…
移動とヒトのライフスタイルメディア『noru journal』の編集部員・スタッフたちオススメのカーアイテムとは? どんなプロダクトを乗せてクルマを走らせているのだろうか。「#編集部員のクルマの中」をのぞいてみよう。 今回、クルマの中のアイ…
深呼吸がしたくなったら八幡平へ 飯坂 大/写真家 area:岩手県・八幡平 現在、首都圏と岩手県との二拠点生活をしている写真家の飯坂大さん。約500kmも離れた二拠点の暮らしを繋いでくれるクルマは飯坂さんにとって必要不可欠なもの。 「クルマ…
長野県・白馬村で登山ガイドとして活動する池尻裕美さん。出身は岡山県だが、スノーボードにハマったのをきっかけに、20代の頃から冬を長野で過ごすようになった。当時は、雪がなくなったら地元に帰るというサイクルだったが、次第にもっと滑りたいという思…
波と人と大自然 山口りこ/モデル・フォトグラファー area:宮崎県 モデルやフォトグラファーとしてフリーランスで活動する山口りこさん。神奈川県・湘南の海の近くで生まれ育ったサーフガールは今、宮崎県の海の近くに暮らしている。クルマでサーフト…
“メイクするように、ジュエリーを纏う”をコンセプトにしたジュエリーブランド〈un.(アン)〉の作家である坂下百合子さんの愛車は「TOYOTA RAV4 Adventure」。生粋の東京人である坂下さんがクルマを持ったのは、大好きな海へ行くた…
移動とヒトのライフスタイルメディア『noru journal』の編集部員・スタッフたちは、どんなモノを乗せてクルマを走らせているのだろうか? 「#編集部員のクルマの中」をのぞいてみよう。 今回、クルマの中のアイテムを紹介してくれるのはnor…
栃木県の小江戸「蔵の街」へデイトリップ 清水将司/グラフィックデザイナー area:栃木県 グラフィックデザイナーの清水将司さんは10年前、今も古くからの街並みが残り「蔵の街」として知られる栃木市にUターンした。栃木をベースにリモートワーク…
ホテルとホームを合わせた”ホームテル”とは? この夏のヨーロッパは異常気象となっている。イギリスでは7月中旬に40度を超える観測史上最高気温を記録。北海道のさらに北方に位置する樺太と同じ緯度に位置する国で、これは驚くべき数字といえるだろう。…