iPadで、描きたい線を。
ALT 漫画家 高河ゆんさんによるnanoWave™をレビュー
マンガ家『うめ』の作画担当、妹尾朝子さんにNEGがnanoWave™加工を施したiPad用のガラスフィルムを使ってもらった。2種類のナノレベルの凹凸で『描き味』を演出したというガラスフィルムを、妹尾さんは「曲線が描きやすいし、ペン先の摩耗も少ない気がする」と高く評価する。
Trinity | iPad用ペーパーライク 高透明 画面保護ガラス
米アップルが年内にも発売するとの観測が広がる折り畳みスマホは、有力メーカーの投入が相次ぐ。折り曲げても画面が割れない仕様を実現したのはガラスメーカー各社の技術革新だ。日本電気硝子は従来の10分の1の薄さの曲がるガラスを開発した。採用されたスマホのひとつが、モトローラ・モビリティ社の「motorola razr 60」だ。平らなスマホ端末を折り畳むと、硬いはずのガラスがなめらかに曲がる。開いた
NEG(日本電気硝子)の超薄板ガラスの特長や用途を解説。曲がる柔軟性に加え、耐久性・耐熱性・長期信頼性などに優れており、スマートフォン、宇宙、音響など様々な分野で活用が広がっています。
日本電気硝子株式会社のプレスリリース 日本電気硝子株式会社(本社:滋賀県大津市、社長:岸本暁、以下NEG)が開発した微細凹凸技術「nanoWave™」が、トリニティ株式会社(本社:埼玉県新座市、社長:山本 ...
日本電気硝子は、独自の微細凹凸技術「nanoWave」がトリニティのiPad用ガラスフィルムに採用されたと発表した。nanoWaveにより解消した、従来のペーパーライクフィルムの弱点とは——。
「nanoWave™」が可能にした、紙の描き心地×高透明ガラス本製品は、これまでデジタルクリエイターが抱えていた「描き心地(摩擦感)」と「透明度」のトレードオフを解消する、画期的な画面保護ガラスです。特殊ガラスメーカーである日本電気硝子が開発した表面加工技術「nanoWave™」を採用しております。【早割キャンペ...
日本電気硝子の超薄板ガラス「Sonarion」を用いたスピーカー振動板が、フルレンジスピーカーユニットブランド「Feastrex」に採用された。専用のガラスに立体成形と特殊な化学強化処理を施し、音響素材に必要な特性を備えている。