Joined June 2007
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Claudeのトークンリセットかかった?って思ったけどまさかこのせい?
The US government, citing national security authorities, has issued an export control directive to suspend all access to Fable 5 and Mythos 5 by any foreign national, whether inside or outside the United States, including foreign national Anthropic employees. The net effect of this order is that we must abruptly disable Fable 5 and Mythos 5 for all our customers to ensure compliance. Access to all other Claude models is not affected. We apologize for this disruption to our customers. We believe this is a misunderstanding and are working to restore access as soon as possible. Read our full statement: anthropic.com/news/fable-myt…
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omg ⏺ There's an issue with the selected model (claude-fable-5). It may not exist or you may not have access to it. Run /model to pick a different model.
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これを考えているが、人間によるドキュメントの手動編集がしづらいんだよなぁ。 悩ましい。
Notionを卒業してHTML DBに回帰しましたわ。 仕事のドキュメントとか色々作ってるものの仕様書とか調べ物した内容とかをNotionにまとめて、Claude(AI)からもMCPで参照・編集させてたんですよね。 同じ情報を元にClaudeと共同作業するために。 ただNotionのデータ形式が複雑で、AIから編集すると構造が壊れることが割とあって。特に大きめの文章構造の変更とかやるとやばい。 で、ヤバいことが起きるとなるど、AI編集を前提にバージョン管理もちゃんとやりたくなる。 結局こうなった: ・ベースはクラシックなMarkdown Git管理 ・GitHub pushで自動HTMLビルド → Webサイトとして閲覧(認証付き) ・同時にmdの中身をDBへ自動同期 結果として、 人間はWebで読む AIはDBから取得する セキュアで壊れにくく、人間もAIも同じドキュメントを参照できる構成が出来上がった。 めっちゃレガシーで安定した技術って堅牢性高くて最高。 AIと協業する前提で考えると、mdやHTMLみたいな軽量でオープンな共通規格テキストに回帰していく流れ、あると思います。
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結局これなんよねぇ。 >AIの価値はデータの統合度に比例する
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以前OpenClawと出会ったときに書いた記事から実践まで落としたところで感じたことを社内ブログに書きました。 x.com/Niso/status/2037833938… まー、自律エージェントはまだまだ難しいけど、手軽なインタフェースとしてのBotは有用かなと。

【HashPort 技術ブログ】 エンジニアチームによるブログを更新しました🧑‍💻💡 「ぼくとこうじの60日間 — 社内 AI bot を 60 日作って、AI の刺し所について考えた話」 ぜひ読んでみてください👇✨ tech.hashport.io/5602/
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辻野晃一 | HashPort retweeted
只今デザフェス出展準備中🎈 P9TOYSのソフビやグッズは、 ステーブルコインJPYC決済に対応していますよ🛒 HashPortWallet推奨🔴🟣🔵 是非遊びにきてねー #デザフェス63 #デザインフェスタ63
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うちもいまこれやってます。なかなか地道で大変。
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辻野晃一 | HashPort retweeted
【HashPort 技術ブログ】 エンジニアチームによるブログを更新しました🧑‍💻💡 「AI時代のチケット管理: Jira vs GitHub Projects vs Notion vs プレーンテキスト」 ぜひ読んでみてください👇✨ tech.hashport.io/5525/
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辻野晃一 | HashPort retweeted
本日、HashPort Wallet をアップデートしました!🎉 アップデート内容は… ・外部サービス利用時、対応しているウォレットへ自動で切り替わるよう改善しました。 ・組込サービス「Kana Labs」において、スワップ成功率がさらに向上しました。 ・Bizウォレット内のQRコード生成画面において、一部表記をより分かりやすく改善しました。 ぜひ最新バージョンへアップデートしてご利用ください 📲 wallet.hashport.com/?utm_sou… #hashportwallet
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ウォレットがサポートしないコントラクトに対するEIP-7702適用時にはアラート出すなりの対応が必要。これはウォレット側の責務。 一般ユーザーが通常の署名ダイアログ見ても気づくの無理すぎるので、かなり特徴的な表現にすべき。
【注意喚起】EIP-7702委任で資産を抜かれました。 今回、SoSoValueでロックしていたUSSI/USDCのLPをクールダウン後にWithdrawしようとしたところ、資産がウォレットに戻った直後に抜かれました。 最初はApprove被害かと思いましたが、Basescanを確認すると、自分のアドレスに 「Delegated to: 不明なアドレス」 という表示が出ていました。 これは通常のERC-20 Approveとは別で、EIP-7702による委任状態です。 EIP-7702は、EOA(普通のウォレット)にスマートウォレットのような機能を持たせるための仕組みです。 便利な機能である一方、悪意あるコントラクトに委任されていると、ウォレットに入ってきた資産が自動で抜かれるような挙動につながる可能性があります。 実際、自分の場合はBaseだけでなく、Ethereum、BNB、PolygonにもEIP-7702委任が残っていました。 確認・解除はRabbyでできます。 手順👇 1️⃣ Rabbyを開く 2️⃣ Approvalsへ 3️⃣ 上部タブの「EIP-7702」を確認 4️⃣ 不明なDelegated Addressがあれば選択 5️⃣ Revokeを実行 6️⃣ 各チェーンのExplorerで「Delegated to」が消えたか確認 自分の場合、EthereumではEtherscan上の「Delegated to」表示が消えたので、解除できた可能性が高いです。 ただし、委任を解除できても、そのウォレットを完全に安全扱いするのは危険です。 なぜ委任されたのかが不明な場合、秘密鍵漏洩・悪質署名・偽サイト接続・端末汚染などの可能性も残ります。 なので基本方針は、 ✅ EIP-7702委任を確認 ✅ 不明な委任はRevoke ✅ Explorerでも確認 ✅ 旧ウォレットは監視・回収専用 ✅ 今後のメイン利用は新ウォレットへ移行 これが安全だと思います。 特に、ステーキングやロック資産がある人は本当に注意してください。 ロック解除後に資産が戻った瞬間、委任先に抜かれる可能性があります。 SoSoValueが悪いという話ではなく、危険な委任状態のウォレットでWithdrawしてしまったことが原因だと見ています。 自分のように実際に抜かれるまで気づかない人も多いと思うので、今すぐRabbyのApprovalsで「EIP-7702」を確認してみてください。 これはApproveとは別枠です。 見慣れないDelegated Addressがあったら、かなり危険です。 #EIP7702 #WalletSecurity
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同じ検証内容を、詳細を伝えず、codex/gpt-5.5とclaude code/opus-4.7に書かせてみた。 codex側は詳細に特化し、claude code側は概念に特化してる印象。だから、アウトラインはclaude、レビューはcodexなんだろうな。 Chatで使ったときは逆の動きするようなイメージなのに不思議だ。
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ChatとCLIでハーネスが違うんやろな。
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PulseをOnにしてみた。
ChatGPT Pro ユーザーには Pulse という、高度にパーソナライズされた有益コンテンツが毎日届くんだけど、例えば日常的に ChatGPT で画像生成してたりすると「こんなプロンプトとかどうよ?」って送ってきてくれる。 実際そのままやってみたら、確かになかなかワイの好みをわかってるよね。
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OpenClawに情報とってきてもらってたけど、どっちのがいい感じになるかな。
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気になる
OpenClawの競合とXを賑わせているHERMES AGENTですが、すでに使い始めてる猛者いますか? 僕は今からインストールするところです。 Openclawとの違いも含めて簡単に解説します👇
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辻野晃一 | HashPort retweeted
x402、MPP、ACP、AP2、OWS、ERC-8004... AIエージェント決済まわりのプロトコルが多すぎて、個別に追うと全体像が埋もれます。 6層モデルで見てみると、CoinbaseとStripeが5層以上を垂直統合しにいってる構図がかなりクッキリ。 ・プロトコルは競合じゃなく役割分担(x402=マイクロペイ、MPP=セッション、AP2=認可など) ・エージェント決済の98.6%がUSDC建て。インフラは急速に整備中 ・鍵はエージェントに直接渡さず、認可の仕組みが重要 2026年3月時点のAIエージェント決済の全体像を、6層で整理しました。 zenn.dev/komlock_lab/article…
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正しいアプローチ。弊社もNotion利用してますが、会議や非エンジニアリングなプロジェクトコンテキストをAIに与えるためのインターフェースとして必要だと考えています。 というか、NotionAIは普通に使いやすいので、もっと評価されていい。
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