起業したい/圧倒的に成長したい学生のための長期インターンサービス | 平均時給2,040円 | 企業様々との提携率僅か10% | とにかく「質」にこだわり、どのサービスよりも優秀な企業と学生が集まります

Joined April 2024
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【優秀なインターン生を採用されたい企業様へ】 2点ご案内です! ➀直近でインターン生募集の投稿をしている方で、この投稿をいいねされた方には、そちらの投稿を引用RTさせていただきます。 ②こちらの投稿に「長期インターン」とリプライしていただけたら、投稿内容や会社概要から条件に見合いそうなインターン生を紹介いたします。 【経緯】 現在、月間30〜50名と非常に多くの将来有望な学生から長期インターンへの申し込みが来ていますが、紹介できる企業様と、各企業様が儲ける月間採用人数から大幅に超過する程の申し込みをいただいております。 学生に成長環境を与えるきっかけ作りがしたいものの、大学生の皆さんが貴重な学生時代の時間を使うのに相応しい、「質」の高い優良企業様のみと提携させていただいている関係で、量<質の形態を取っております。 そのような企業様を探す上で、優秀な経営者が多くいるこのXという媒体であれば、学生に対して裁量、報酬、責任をしっかりと与え、学生を成長に導くことができる企業様が多く存在すると考え、この投稿に至りました。 是非皆さまの業績拡大に、当サービスへ申し込む将来有望な学生を紹介させていただけますと光栄です。 どうぞよろしくお願いいたします🙇
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Newmatchのマーケは群を抜いてると思います笑
マッチングアプリのSNSマーケが本当に天才的すぎる。 「先輩の家に泊まる後輩」系も「お家まで我慢ね?」系の彼女ロールプレイも、プロフリンクの行き先は全部「ニューマッチ」。 動画内でアプリ名は一度も出ない。 「広告っぽさを消す」じゃなくて、最初から広告の構造を持たない設計。 しかもテイスト違いで5個10個と量産して、バズったやつだけ残す。 まさに欲望の分散投資。 1アカウント全力運用は終わり。 9割外す前提で、当たり1個のLTVで全回収するポートフォリオ運用の時代。
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超シンプルだけど、営業って文脈において量やればどんな人間でも上達する ただ、その「量」をこなし続けることができない人が大半 いきなりめちゃくちゃな量こなせって言ってる訳でなく、辞めずにこなし続けるのが重要なポイント
量をやるメリットってほんとこれだと思う。
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起業したい学生に多いのが、利率や割りの良さを求め過ぎる事。 ただ、学生個人では求め過ぎという感覚は恐らく無い。 利率や割りの良さを求め過ぎると、目先の短期的な利益や上手い話にしか魅力を感じれず、一時は稼げてもBS(資産)が貯まらないので、いつまで経っても労働集約から抜け出せない。 大事なのは才能や元の能力値ではなく、辞めずにコツコツとでもいいからやり続けること。 だから変に学歴とプライドだけ高い奴よりも低学歴で何も持ってない人間の方が素直かつ愚直にやり続けられたりする。
「天才ではないから、量で勝負した」 という旨の話は度々、仕事や勉学の関連で見聞きするのだが コツコツ量を重ねる努力できている時点で、特別に”努力できる才能”があるのだと最近考えるようになった “頑張るのが当然”な界隈で生きている人はなかなか気付けないかもしれないが 努力を継続できる人は、驚くほど少ない 亀の如し歩みかもしれないが、毎日コツコツ頑張っているのであれば、もっと自分を誇って欲しい 頑張れるのは、当たり前ではない
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【独立や起業を1ミリでも考えている学生に知っておいて欲しい、社会人のタイムスケジュール】 7:00-9:00 起床&移動 9:00-18:00 仕事(残業0と仮定) 18:00-21:00 帰宅&夕食&入浴 残業0と仮定しても14時間。 残りは10時間。 もしあなたが1日7-8時間寝る人なら残りの時間は2-3時間程度。 結論何が言いたいかというと、社会人やってたらマジで時間が無い。 しかも、これはあくまでも時間軸の話であって、ここに精神的なストレスとか仕事の残業等を入れた時に、大半の人は「あ、無理だな」ってなる。 その原因のほとんどが、学生中に努力しまくって「努力の基準値」を上げられていないから。 学生中にハードワークしてて、1日16時間でも20時間でも働けます!みたいな学生はやはり社会人になっても体力が桁違いで、本業に全力を出すor本業と副業の掛け合わせどちらでも圧倒的に成果を残すし、優秀だから独立していく。 もし将来起業したい、独立したい等の思考が1ミリでもあるなら、「社会人で色々学んでその内独立」はマジで通用しないし、先に諦めがことを認識しておいて欲しい。
ガチでメイウェザーの言うとおり、1日は4時間しか自由がない。1年で考えるとたった2ヶ月分相当の自由しかない。つまり人生の84%は、ただ生きるためだけに消費される。自分に使える時間の少なさを自覚して、やるべきことをやれ。この4時間すらスマホで溶かすなら、自分の人生を生きる日は一生ない
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「負けても経験が積める」「ダメで元々」みたいなスタンスでいることによるデメリットは、諦め癖や逃げ癖が付くことだと思っています。 「勝ち」にこだわりきれないが故に、どこかで、辞めても良い理由や自分の中で納得できる理由を探してまた別のことをする、の繰り返し。 これだとその時その時の感情で「良さそう」だと思ったものに浅く首を突っ込み、ある程度のやりきり力や行動量が求められた瞬間にすぐ辞める人間が生まれます。 だからこそ、どんな領域でも良いのでまずは「勝つ」ことにこだわり、周りの全員をこ〇してやるぐらいのバチバチ感で取り組むことが大事。
「勝つ」ことだけを考えていないと「勝つ」ことはできない。最近の若い子は「負けても経験が積める」「ダメで元々」みたいな感覚の子が多すぎる。アホか。勝ってやるという断固たる意志がないと勝つことなんて一生できないぞ。シャバいこと言ってないでさっさと勝て。負けるな。勝て。
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【公式】Selection Intern retweeted
反面教師の教材として学ぶべきポイントが多い。マネージメント一年生とかはこの動画見て勉強すると良い。反論できない詰め方、改善指導はない。周りの前で罵倒。周りを巻き込み、集合の意見に変える。同じことを何度も繰り返す。中々キツいね。褒める時はみんなの前で、叱る時はこっそりとですな。
これ結構エグいな… みんなの前で詰めるのは本当に良くない
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やり方(教育方法)は確かに良くないけど、大1でここまでブラックな経験を積めるのは、ある意味貴重だと思う。 就活ドリブンな学生は別にここまでする必要は全く無いんだけど、起業したい!みたいな意欲が少しでもある学生はこういった「理不尽」や「上手くいかないことの連続」みたいな経験を学生中に積むべき。 じゃないと努力の基準値が低いままですぐに諦めるし、上手くいかない時期に耐えて、そこから立て直すメンタルが育まれない。 そもそも起業したらアドバイスしてくれる人間はいなくなる。 つまり、答えのない課題にひたすら直面し続けるということ。 それが当たり前の世界で、ぬるま湯に浸かったような人生を送ってきた人間は100%苦労する。 ブラックといっても色んな観点があるけど、起業したい学生は自分を強制的に追い込めて、コンフォートではない環境に身を置くべき。 1年だけでも良い。 必ず見える世界は変わる。
これ結構エグいな… みんなの前で詰めるのは本当に良くない
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墨田区の隠れた成長企業で、次世代リーダーを募集 墨田区に、めちゃくちゃ面白い会社がある。 ここで「将来社長になりたい」「経営者を本気で支えたい」という学生・若手社会人を探している。 地方出身者、大歓迎。 むしろ、地元が東京じゃない人に来てほしい。 理由は明確だ。 地方出身者は、ハングリーさが違う。東京で何かを掴み取ろうとする本気度が、生まれも育ちも東京の人とは根本的に異なる。 ただし条件がある。 テイカー(奪う人)ではなく、ギブ&テイクのバランスを理解している人。完全なギバーである必要はないが、マッチャー的な感覚を持っている人限定。 なぜこの条件なのか? 成長企業では、お互いに価値を交換し合える関係性が命だから。一方的に教えてもらおうとする人は、結局どこでも伸びない。 逆に、自分も何か提供しようとする姿勢がある人は、圧倒的に成長する。 墨田区という場所も面白い。 下町の文化と新しいビジネスが融合するエリア。ここで事業を学べば、地に足のついた経営感覚が身につく。 「いつか起業したい」「経営を学びたい」と思っている人は、今すぐ動いてほしい。 理想の環境は、向こうからやってこない。自分から取りに行くものだ。 地方出身で本気で成長したい人からの連絡を待っている。
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インターン探しに困ったら是非ご連絡ください🙌
ありがとうございます! 次も探してそこで頑張っていきます!
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学生に多いのは、主に下記の3つ ・すぐ飛ぶ ・レス遅い ・言ったこと守らない(言動に責任0) よく「学生起業家」みたいな肩書きを自称している人を見るけど、こういう人に限って上記の項目がよく当てはまる。 そもそもビジネスの世界に学生って肩書きを持ち込むのがお門違いだし、表層的な経歴が先行している時点でレベルの低さが伺える。 そういったタイプの人間にならないために、まずは実務経験しっかり積んでビジネスマンとして最低限抑えるべきところを抑えて欲しい。 "自称"学生起業家で「ビジネスごっこ」をしている人間は本当に見ていられないし、大学卒業あたりで9割消えていく。 残る人間はちゃんと組織の中に入って、ビジネス経験を積んだ人。 結論何が言いたいかというと、ちゃんと自分のビジネスレベルを上げてくれる環境でインターンするべき。
仕事をしていると、癖が強い人、主張が強い人、哲学がある人、能力値がデコボコの人、いろんな人がいますが、 ・返信が遅い人 ・約束を守らない人 がダントツで仕事しづらいですね。この二つを徹底してくれるならば、多少癖が強くても、能力値がデコボコでも、パートナーとして問題なく許容できる。
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将来圧倒的に成功したい学生は合理性を無視して狂気的かつキチガイになるべき。 普通の人間が普通のことをしていては、どうやっても普通にしかならないので。 だからこそ、意図的に「狂気」を持ち、意図的に「キチガイ」になった方が良い。 経営者は狂いに狂って動き続けた結果なれるものであって、いつかなれるものでは一切無いので注意。
やはり何にしても、他人に勝つには「狂気」が必要だと思う 努力なんてもんは理性というプラットフォーム上で行うお遊びでしかない 楽しくて楽しくて仕方なくて時間も忘れて夢中になっていた時に、人間は一番成長する気がしてる
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起業したいけど何から始めれば良いですか?という質問もよく来ますが、それもインターン一択です。 そもそも起業したい学生のほぼ全員が起業を"手段"ではなく"目的"として捉えています。 ですが、本質的には起業は手段であり、目的ではありません。(意識レベルでは目的になり得ます。) また、日本人口のうち僅か1割が経営者、その他大勢がサラリーマンの世の中で、何者でもないあなたがいきなり勝てる勝算なんてありません。 それでも、「自分は特別」「自分なら行けるんじゃないか」という期待をつい持ってしまう人が多いですが、現実は甘くないです。 ですので、まずはインターンで社会を知り、ビジネスを知り、マインドを整え、そこから起業しましょう。 P.S これは運営局の完全な主観になりますが、営業インターンをするなら成功体験が積みやすいtoC向け営業を経験した後に、難易度が高い商材の営業を行なったり、toB向け営業をした方が良いと考えています。 toC営業は、一般的には打席に立つ機会も成約する機会も法人営業に比べて早く多いです。 実務経験0でいきなり法人営業を開始しても良いですが、そもそもコミュニケーション能力に自信が無い学生や、誰にでも話しかけられて、アプローチできる"フッ軽さ"が無い学生は、toC営業でとにかく多くの顧客に話しかけ、人と話すことは勿論、人に営業することに慣れた方がその後の動きがスムーズになるかと思います。 学生期間で頑張れない人は社会に出ても同様に頑張れないです。 いつか起業できるとか、いつかチャンスが、なんて事は上記のマインドセットだと一切無いので、今すぐ動きましょう。
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学生起業に憧れる人は見た方が良い 学生起業の経験があるSelection Intern運営局の経験則から、学生版に落とし込んでみると、 ➀お金を借りる以前に、法人口座が作れない/作りにくい →学生なら尚更そう。 GMOや楽天はまだ開設しやすいけど、取引先との契約書や請求書等の資料を提示しないとネットバンク側から、事業の実態が無いと判断されて開設申請が否認される。 つまり、学生で何も無い状態からいきなり申請して開設することが難しい。 ②社員時代がどれほど“整備された環境”だったか →ここは学生には当てはまらないので割愛するが、強いて言うなら扶養に入り、消費税以外の税金を納めたことがない学生が起業し会社を持った時に社会保険をはじめとした税金がのしかかる。 親の扶養に入った状態がどれほど楽な状態か味わうことになる。 ③月末は“給料日”ではなく“資金が減るイベント”になる →②の税金然り、人やオフィス、物販等であれば仕入れ費など払うべき費用がかさむ。 これを社会経験もビジネス経験も特に無い学生がやるとなるとほぼ不可能。だからこそ次の➃が重要。 ➃スモールスタートの徹底:固定費・初期投資の誘惑に負けた瞬間、キャッシュアウトが始まる →とにかく最初はスモールスタート。具体的には、 ・固定費をほぼ0に(かけても数万) ・変動費も売上と連動して増える形に ・最初は自分1人で回せるサービスに └委託前提だと事業の拡大に必要な粗利が減り、粗利=サービス拡大のための体力なので、必然的に体力が減っていき、投資するべきところに投資できなくなる。 他にも細かい部分でみると沢山あるので割愛。(もしかしたら今後細かく投稿する) ⑤薄利は強者の戦略:弱者が薄利で戦うほど、勝ち筋は遠のく(利益率設計の重要性) →商材やサービスの金額設計が重要。特に、 ・低単価<高単価 ・フロー<ストック ・大手参入あり<大手参入無し 上記は大丈夫。強いて言うならフロー型でも単価が高ければ問題無し。 ビジネス経験が浅い学生ほど「低単価」で安さを売りにするが、サービスの質と単価はトレードオフなので、安いサービスほど質が低い。 安さを売りにした瞬間、大手でもない小規模事業者は負荷だけがかかり詰んでいく。 ⑥優秀な人は求人で来ない:結局は“口説く力”と“ビジョンの言語化”が採用力になる →ここに関しては、社会人を口説くより学生を口説く方が遥かに難易度が低い。 その分現時点での能力は落ちるが、社会に出る前の学生で優秀な人を捕まえておくのは、採用コストの観点で圧倒的に安いからオススメ。 ⑦結局、休めない:自由とは「自分で決めること」であり、同時に責任が付いてくる →学生起業に憧れる人が一番誤解しているポイント。起業=自由で時間も場所も縛られず、好きな時に休めるというのは 半分正解で、半分嘘。 確かに「誰かに命令される」ことはなくなるがその代わり、 ・売上が立たないのも ・トラブルが起きるのも ・誰も助けてくれないのも 全部自分の責任。体調が悪くても、気分が乗らなくても、単位やテストがあっても、「じゃあ事業止めます」は通用しない。 まとめ 安藤社長の動画をしっかり見て、起業がそんなにキラキラしていなく、甘く無いことを認識するべき。 その上で今の自分にはまだ早いと感じたら、企業にインターンとして入り、しっかり実績を積むべき。
経営1年生が直面する“残酷な現実” ・お金を借りる以前に、法人口座が作れない/作りにくい ・社員時代がどれほど“整備された環境”だったか ・月末は“給料日”ではなく“資金が減るイベント”になる ・スモールスタートの徹底:固定費・初期投資の誘惑に負けた瞬間、キャッシュアウトが始まる ・薄利は強者の戦略:弱者が薄利で戦うほど、勝ち筋は遠のく(利益率設計の重要性) ・優秀な人は求人で来ない:結局は“口説く力”と“ビジョンの言語化”が採用力になる ・結局、休めない:自由とは「自分で決めること」であり、同時に責任が付いてくる 事業計画の巧拙より先に、「与信」「口座」「資金繰り」「採用」という“現実の関門”を越えられるかで、企業の生存確率は大きく変わります。 今回の動画は、経営1年目に「想像より先に来る現実」を、私の実体験ベースで話しています。 youtu.be/RY9BAkPO-BM?si=pjgB…
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この投稿にアンチしている人間は経営サイドを経験したことが無いと思う。 あと6時から23時まで休憩無しにスケジュールが埋まる凄さが分かっていない 普通埋まらない そして学生に対して将来を変えるために今動け!と言いながら、この方のスケジュールと比較して余白だらけのカレンダーになっているSelection Intern運営陣は更に努力しないといけない。
明日の予定みてゾッとした。朝6時から23時半まで休憩なし。30分単位のアポが早く終われば容赦なく「いま1分だけ良いですか?」が入る。忙しいのは当たり前、でも合間を縫って緊急じゃないけど重要な未来の仕事も並行しなければ溝口の近くのポジションは務まらない。
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"ビジネスは相手を喜ばせた回数の勝負" →本当にその通りだと多々思う 1つの交渉において、いかに相手が心から喜ぶかを考えてている人間がギバー、逆に、この交渉で自分は得するか/損しないかを考えているのがテイカー 勿論後者の思考は絶対的に必要で大事なんだけど、前者の思考が根底にある人じゃ無いと経営者はおろか、会社員としても大成しない。(逆に自分の利益しか考えてない相手と交渉したい?って話) Selection Intrenに申し込む学生は基本上昇志向や成功に対する意欲が高い。 それはすごく良いことで、じゃあ具体的にどうやって(=how)成功するかの手段として相手をいかに喜ばせられるかという思考を持ち合わせて行動してみると良い。
面接とか商談で「あ、こいつは化けるわ」って一瞬で確信する人って、スキルの高さじゃなくて「GIVEの偏差値」が異常に高いんよな。 ・雑談で出た話題のリンクを、帰りのエレベーターで送ってくる ・こちらの事業課題を、勝手に調べて仮説を持ってくる ・「勉強させてください」じゃなく「雑用やらせてください」と言う 結局、ビジネスって「相手を喜ばせた回数」の勝負だから、こういう人たらしが最強の武器になる
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伸びない学生の特徴は「他責」であること。 就活は実家ガチャなんかじゃない。 親が大卒じゃないor都市の空気を吸って育ってない→自分が動かなかったのが悪い あともっと多くの大学生に当てはまることを言うと、「実務経験の有無」 という点ではスタートラインが大分違う。 既にハイレベルなインターンで実務環境を積み、ビジネスマンとしての常識や社会で働くこと対する認識を学生中に理解していればこんな言い訳じみたことは言わない。 こういう「他責」な学生は一生誰かのせいにして、上振れることのない人生を送れば良いし、全てを「自責」で捉えられるポテンシャルを持った学生は上に上がれば良い。 Selection Internは本気で成長したい学生に向けたサービス。 「他責」な人間とか、将来の理想に対して今本気になれない学生を救うサービスではない。
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これはガチ。 何事も質と金額はトレードオフの関係。 移動手段も金をかければかけるほど早くなるし、飯も高ければ高いほど料理の質は勿論、接客や店内の雰囲気等、受けるサービスの質は上がる。 そしてこれは人に対しても同じ。 資本主義なんだからちゃんと儲かった時にそれを作った人間に還元するべき。やった人間がちゃんとリターンを貰える報酬設計こそが1人の人間との関係地を最大化させる上でも重要。 Selection Internで提携している会社は基本的にインターン生へちゃんと還元してくれる会社のみ。 それは単純に"還元思考が強い"だけではなく、"学生だろうが学生扱いせず、ビジネスの前線で仕事をする人間として扱う"という意味も込められている。 Selection Internは本気で将来成功したい学生のためのサービスなので、そのサービスに見合うよう、提携先の企業も本気で厳選している。 P.S. ・やってもないくせに給与だけ求めるのは論外。
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