理解することならいいのか、だったらAI外注コンテンツを認めるのか?との疑問に答えますと
認めます。
それは同僚、部下、アルバイトにやってもらう、同業者や協力会社に外注する行為と同等だからです
発注時に共通して必要なのは
ー 目標、意図、方針を定めて発注する
ー 最終責任を自分が持つ
の二つ。
ポイントは
「自分が理解しない」ことは正常に外注ができないことです
なにが起きるでしょう?
−完成イメージが描けない
−相手に意図を伝えられない
−納品後の検品もできない
こうした時、問題が起きた時の言い訳はいつも決まっていて
「外注がやりました」
「部下がやりました」
です(自分も過去に言ったことがあります。最悪の気分でした)
「理解する、しない」は自分の外注判断基準で、AIについても同じように扱っています。