【悲報】本場韓国のラディカルフェミニストさん、日本の野球場の売り子さんについて「女性に重いビールタンクを背負わせて販売させるなんて女性差別」だと大批判
ラディカルフェミニズム本場の恐ろしさが垣間見えました。
日本の野球場では、タンクを背負って客席を回るビールの売り子さんを見かけることがあります。ところが、これを見かけた韓国のラディカルフェミニストたちは、「女性搾取だ」と断罪し、あたかも女性が強制されているかのような「搾取の物語」を付け加えて拡散を始めました。
しかし実際のところ、日本の野球場のビールの売り子は男性も存在しています。
個人の販売成績が給料に反映される歩合制であるため、結果として売上の良い女性売り子の数が増えていったという、きちんとした経緯があります。また、一部の球場では現在も男性の売り子が働いており、女性だけを意図的にその仕事に就かせているわけでは決してありません。
にもかかわらず、
「女性ばかりだから女性差別だ」
「女性に重そうなタンクを背負わせている」
「スカートなのはセクハラだ」
といった悪意に満ちたコメントを添え、
「日本では野球場で女性が搾取されている」
という印象を作り上げようとしているのです。
そもそも、ビールの売り子が差別だというのであれば、売り子よりもはるかに「女性らしさ」を前面に出したチアリーダーの存在の方が、真っ先に差別だと糾弾されていてもおかしくないはずです。
ところが実際には、羨望や憧れの対象として見られやすいチアリーダーのような職業は「特権」として扱い、ほとんど批判されません。
一方で
「なんとなく大変そう」
「スカートがセクハラっぽく見える」
といった風に、酷く偏った主観的な印象だけを根拠に、売り子という職業には差別のレッテルを貼るのです。
結局のところ、彼女たちは実態を見ているのではなく、最初から「女性は搾取されている」という結論があり、それに都合の良い材料を探しては物語を組み立てているだけなのです。
これは最近日本でも話題になった、
「ハイヒールは男性から履くことを強要された」
「ブルマーは性的な格好を好む男性が女性に強要した」
といった問題と同じもので、経緯や歴史を無視し「女性の被害の物語」を新たに創り上げようとする手法と同じです。
事実関係よりも「被害者ポジション」を補強できるかどうかが優先されているのです。
チアリーダーは人気があり華やかだから問題なし。
売り子は大変そうだから女性差別。
これがラディカルフェミニズムという病の本質だと思います。
일본 야구장에 치어리더 말고 비어걸도 있는 거 알아...?
친한 친구가 일본 유학 간 이야기 해줬거든?
알바도 했는데 바로 비어걸이었대.
야구장에서 12-18kg 정도의 맥주통을 등에 메고 맥주를 따라 주는 건데 여기에서 끝이 아님‼️
맥주를 따르는데
>>무릎을 꿇고<<
따라줘야 했다고 함…
유니폼이 따로 있는데 이게 짧아서 무릎 꿇기가 더 힘들었다고 함
손님한테 웃으면서 친절하게 대해야 하는 건 기본에 무거운 걸 짊어지고 계단을 오르락내리락 해야 돼서 체력이 중요했대.
맥주를 많이 팔면 수수료가 붙는 구조라 얼마나 팔았는지에 따라 버는 게 달라졌다고 하더라고...
난 이런 게 일본에 있는지도 몰라서 너무 충격이었어....