ハッシュポートとブーストリー、デジタル証券向け優待トークンの自己管理型ウォレット活用へ | あたらしい経済
HashPortとBOOSTRYが業務提携の検討を開始 ハッシュポート(HashPort)とブーストリー(BOOSTRY)が、アンホステッド(自己管理型)ウォレットとセキュリティ・トークン(ST/デジタル証券)の連携を軸に、業務提携の検討を開始した。両社が6月11日に発表した。 両社は、ST購入者向けのユーティリティトークン(優待トークン)の付与などを通じ、ST領域における新たなユーザー体験の創出
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