「テスラで行く青森旅」SC(充電)使用時間をまとめました!
・1日目【松本:6分】【長野:16分】
・2日目【酒田:14分】【秋田:14分】【青森:18分】
・3日目【青森:19分】【盛岡:7分】【仙台:33分】【鶴ヶ島:40分】
【合計】167分
充電中は、ほとんどの場所で休憩を兼ねていました。コンビニ併設が多いため、トイレ、食材・コーヒーを調達して、スマホを触っていたら次の目的地までの充電が完了していました。
唯一のデメリットは高速を1〜2ヶ所余分に降りること。ただそのおかげで知らずに通過してた街の景色を見ることができました。(青森旅では仙台や鶴ヶ島が該当)
【結論】満充電で400km程走るEVであれば長距離は全然苦ではないです。休憩を兼ねるので充電時間の多くはロスと感じません。一部高速を降りなければならない際は不便に感じることもありますが、その不便さを上回る快適性があるので私は長距離ドライブでもテスラを選びました。
今回「青森旅往復」使用した「電気代」の合計を計算しました!
車両…テスラモデル3RWD(2022)
走行距離…2,303km
電気代は……14,994円
【内訳】(自宅:1,714円+SC:13,280円)
鶴ヶ島SC→自宅間375kmの走行コストが1,714円と考えると、やっぱり自宅充電は「安い!」と思いました。