「自称」鉄の女がこんなクネクネせんやろ
本場イギリスの保守系高級紙テレグラフでは
「日本のバラマキ浪費家、偽サッチャー」と断罪されてる
そもそもアホのリフレハンキン高市のお金が沸いてくる甘え脳とサッチャーの経済政策は完全に真逆
もう日本の恥だわコイツ
高市総理は知らないかも知れないけど、ヨーロッパでは「鉄の女」という表現はあまり褒める言葉ではない。強い決意を持っている女性の意味と同時に人間性を欠いて他人の意見を無視する女性の意味も含まれている。
ヨーロッパに行く直前に下記の文章を新聞に投稿するのはいいのか?
「政治的な反発に直面するかもしれないが、日本の『鉄の女』として、私は必要な変革を断行する強い決意を持っている。」 Financial Times
ポジティブに読まれることに限らず、むしろちょっと怖い政治家と思う一般人が多いのではないか。