辺野古の活動家も同じだけど、悪いけど同志社国際国公の西田校長は、自分のイデオロギーを教育に持ち込み、何よりもそれを優先させている人物としか評しようがない。そういうイデオロギー優先の人物は、その遂行のために、人命の軽視も平気でするようになるし、こうやって何か起きても「他責」になる。
辺野古転覆事故から3ヶ月、同志社国際高校の始業式の様子をテレビでやってたけど
校長「事故が起こった直接的な原因は私たちにあるわけではないのですが」
校長の言葉を聞いた生徒「本当にびっくりしました。僕 聞いた瞬間ちょっと鳥肌立って、 直接的な責任は私たちにないとかよくそんな言葉が言えたりとか思った」
改めてヘリ基地反対協議会も酷いけど校長も酷い。学校は生徒たちの心のケアもしなきゃいけないのに校長がこんな責任逃れして生徒にショック与えてなにやってんだよ…