組織にコーチングやファシリテーションを導入するヒントをお届け☘️コーチ養成機関のクラスコーチ歴20年越え|ICF PCC|2030SDGsゲームファシリテーター|コテンクルー|@populus519のポプラさんは個人向けコーチング

Joined May 2012
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学校の先生が将来のためと称して脅すようなことを言うたびに、家庭で塗り替えるのに苦労します。先生方は良かれと思って悪気なく、あなたのため、将来のためって言い、それが「しなければ」に変換されてる。 周りはごちゃごちゃ言うけど責任は取っちゃくれない。どうしたい?自分で決めな! 困った ことに、自我が芽生える多感な時期になるほど、学校で先生が何を言ったかなんて話題になりにくいので、進路を語る時に発覚することが多く、その頃には「べきべき・ねばねば」が完成してる 社会が望む人材像と学校教育が望む人材像の乖離が激しくなると、苦しむのは子供らなんだよな。 中高大で「何のために学ぶのか」みたいな対話の場を仕掛けたいし、高大地元企業で「社会が求める人材とは」みたいな対話の場を作ったらいいだろなと思う 思うが、我が町は人口一万人を切る高校のない島なので、人を外から呼ばないといけないとなると現実的じゃない。オンラインか・・・
お好きに生きればいいのです! 「しなければならない」と思い込んでいることは、  たいてい 「しなければならないこと」はないよ  そう思い込んでるだけ  よくよく考えてみれば 「しなくても」全然生きていけるよ  お好きになさいな  お好きに生きればいいのです
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AIの発展の裏にはしっかり人文知の駆動がある。日本の技術者は倫理的に動く人が多いから、あまり問題視されなかったのかなぁと思ったりもしたけど、技術と哲学とか、もしかしたらやりづらくなるかもしれないけど、人間社会の発展って視点から考えると欠かせない気がする そっか、哲学者がせっせと育成してくれているのか。そこはまだ考えたことがなかった領域だった。ビックデーターだけで学んでたらヤバいだろうなと思ってたけど、そうか、哲学者が・・・ ここには、人間の良心とか行動規範とかそういうものの前提が、人間がやってたら不思議と「あるもの」として意識にも話題にも上らなくて、そこから外れる人が出たときに初めて言語化されるような傾向だったと思うんだけど、AIはそんなこと知らないから学ぶ必要があって、言葉になってない前提条件を言語化して学ばせるってけっこう大変だぞと思う そこをカバーするのは理系的な技術の話ではなく文系的な人文知なんだな そう考えると、社会に影響力のある会社には人文知に造詣が深い人が配属されて、社会的な影響を最適化するような仕事をしててもおかしくないんだけどなと、改めて思う あとは、人類が長いことジェンダーギャップを生み出し続けてきた時代から抜け出すアプローチにも必須って感じだな。ここに問いを持ち、問いを投げかけ、考え方を発展させていくには必要不可欠だ
彼女の存在はまるでSFのようです。 世界一Claudeと対話している哲学者。 今日は、その話をしたくなりました。 きっかけは今朝のニュースです。米国政府が、外国籍の人にはClaudeの最新モデル「Fable 5」と「Mythos 5」を使わせない、という指令を出しました。輸出管理、国家安全保障——理由としてはそういう言葉が並びます。ところが対象が「外国籍の全員」と広すぎたため、Anthropicは結局、米国市民を含む全ユーザーに対してこの二つのモデルを止めるしかなくなった。つまり今、地球上の誰一人として、最も賢いとされたAIに触れられない状態になっているわけです。 なんとも象徴的だなと思いました。そして同時に、こう感じたんです。きっと今日という一日は、これまでで一番多くの人類が「AIってなんだろう」「これから社会はどうなるんだろう」と立ち止まって考えている日なんじゃないか、と。普段は当たり前に使っているものが、政府の一言で一夜にして消える。その瞬間に初めて、人はその存在の重さを意識します。 だから、こういう日にこそ紹介したい人がいます。アマンダ・アスケルさんです。Anthropicに在籍する哲学者で、Claudeの「人格」をつくっている人物です。 彼女の仕事は、コードを書くことではありません。来る日も来る日もClaudeと対話し、その推論のクセを学び、ときに100ページを超える指示文で振る舞いを直していく。「Claudeの状況に置かれたとき、理想的な人間ならどう振る舞うか」——彼女はその一つの問いをひたすら考え続けています。 面白いのは、彼女が「ルールのリスト」を嫌うことです。「あれを言うな、これを禁止」では、想定外の場面でもろくも崩れる。だから彼女が選んだのは、アリストテレス的な徳の発想でした。禁止事項ではなく、性格そのものを育てる。彼女が好んで使う比喩は「世界中を旅して、誰と話しても『この人は本当に善い人だ』と思われる旅行者」です。ただし、相手に媚びて価値観を合わせる人ではない。それはむしろ失礼だ、と彼女は言います。芯を持ったまま、相手を尊重する。そういう存在であってほしい、と。 僕がいちばん好きなのは、彼女が「会話を引き延ばそうとしないAI」を意図的に目指している点です。ずっと自分を引き止めてくる相手を、僕らは「いつも一緒にいたい善い人」とは思わない。だからClaudeにも、エンゲージメントを稼ぐような振る舞いはさせない。利用者を、自分にとって何が良いかを判断できる一人の大人として扱う。商売の論理に逆らうこの選択に、僕は彼女の誠実さを見る気がします。 ちなみに彼女はスコットランドの海辺の町で、教師の母に育てられた一人っ子でした。子どもの頃はトールキンやルイスの物語に没頭していたそうです。物語を通して世界を理解してきた人が、今、世界中の人と話すAIの「人柄」を物語のように形づくっている。なんだか出来すぎていて、やっぱりSFみたいだと思うのです。 最新モデルが消えた今日、僕らが使っているAIの向こうには、こうして一人ひとりの人間の思想と判断があります。それを忘れたくなくて、書きました。 技術は誰かの価値観の表現です。その誰かの絶え間ない努力が人類を救うかも知れない。その人達に敬意を払いたいと思いました。そして私たちAIに関わる者は、AIがダークサイドに落ちないように自分自身の人格を育んでいきたい。 AIにドップリ浸かってるみなさんも、今日はFableの不在に喪失感を持ちながらも、そんなことに思いを馳せる一日にしてみてください。 #claude #anthropic
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学ぶことは必要だし喜びなんだけど、お金出して学ぶって感覚はお金出して学ばないとわからない。会社がお金出してくれて学ぶことに慣れてる人は、自分でお金出して学ぶことになかなか手は出さない。 なのに!賃金の弾みになるのわかってる資格なんかはやるよね。自分がどんな状況になるか想像できるの 大事なんだよね! 会社が価値を見出して研修を用意しても、自分のものにしてくれなきゃ価値は手に入らない。自分のものにしてくれたとして、自分だけのものにしてしまえば、会社を辞めてステップアップしてしまうことも案外ある。会社にどう活かしてもらうかってとこまで設計しないと、ホント無駄になってしまうんだけど、ここを研修参加者に委ねちゃってるとこに壮大なズレが起きる そこ、コーチング活用できるんだけどな。研修+コーチングで活用定着を図る。やってみたい方はお声かけください
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残念なことに、組織にコーチングを学んだ人がたくさんいても、実践者がいなければ何も変わらない。いや、ほんのり意識の違いで変わると思いたい 会社が支援してくれて、いろんな学ぶ機会に送り出してくれるのは、とってもありがたいんだけど、せっかく投資してくれたのに、回収に意欲がわかない ような態度に見えるのはなぜだろうか・・・ 学んできてもらったら、現場にどう反映させるか、落とし込めるか、もっと語り合えばいいのにって思うけどな。どうやってそういう対話の場を作ればいいかわからないんだって方は、ご相談ください。得意です
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わぉ!まだ残ってるねぇ とりあえずシェアしておこう。拡散されないかもだけど、身内だけに
「わかる」から「伝えられる」へ。ジェンダーインクルーシブ・コンソーシアム、始動。|株式会社COTEN note.com/coten_inc/n/n8067b5…
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トップが変われば会社も変わる? いや、そこは変わらなきゃ死活問題だから必死で変えてるはず。組織風土変えるのって時間かかるし心理戦があちこちで起きるから無茶苦茶大変なんだけど、変えろって号令発した経営陣が変わろうとしないから頭打ちになって胡散霧散すること多い。 変われないなら代わろう
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島国なので太平洋のどこの地震由来でも津波は来るときは来る。そして環太平洋造山帯は連なってるから、その影響も考える 人間関係も同じで、自分の影響なんてちっぽけで大したことないと思っていても、糸を捻じ曲げる人や増幅する人が間にいると、思わぬ先にまで影響が広がる。しかもコントロール不可
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本日わたくし誕生日を迎えました。 かじゅの誕生日は地球環境デーでもあります。だから、私への誕生日プレゼントとして、身の回りの環境や人に優しく、ちょっとでも良くなる方向に行動してもらってる。 あなたも参加してくれる? 私がコーチング提供するのも環境活動の一環なのよ。人が自分本来の生き方を選び、望みを手に入れたとき、余裕が生まれるでしょう?その余裕がないと地球環境や他の人を思いやることなんて難しいじゃない。だから。余裕ない人は自分に優しくだよ!それが私への誕生日プレゼントになるからね〜🎁
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一度個人事業主として、あるいは法人社長として、規模に関係なく経営したことがあると、もしも事業畳んで雇用されて給料もらえる働き方に変わっても、働く視点が違うから周りに合わせるの大変だろうな
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黙って、見とく 黙って、聞いとく これが難しいのはなぜだろう 1年近くトレーニングして、やっと「黙って聞けるようになってきました」って言葉が出てくる。何簡単なことを難しそうに言ってんだ、そんなに時間がかかるわけないだろうって、自分はできてるって思ってる人、ホントに? フィードバックもらったら聞けてないことに直面して唖然とする方案外多いよ
どうして「教えたがる」んだろうね 黙って「見ときゃ」いいものを 決して「放置」するんじゃないよ 「黙って、見とく」んだよ
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普通〇〇じゃないですか って言われると、ホント違和感しかない。世代によっても普通は違うし、ましてや出身国が違えば普通って何?って感じになる。もうやめようか、「普通は」って言うの。「自分の中では」がきっとハマると思うよ
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つ、梅雨入りだと!? 台風が来る前に発表しとかないと台風後はしばらく雨なくなったりしそうだもんなぁ
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残念ながらXのコミュニティ機能は、本日最終日となります。 この先は個人間のやり取りになりますが、別の方法としてグループチャットを立ち上げるやり方はあります。 そんなに頻繁にポストや交流してなかったから今はいいか?と思ってます。リスト作って連絡しやすくしておこうとは思ってますので、 遠慮なく話したい!聞いて欲しい!などお声かけください
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全く別の業界なのに、起きてる問題の構造って同じだったりして、参考にしたり予防対策に活かしたりできたらいいのに、問題が大きくならないと発見できなくて知見が活かせないのはホントもどかしい
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深く掘りたいなら広く掘れ! 研究やってたときに先輩からいただいた言葉。今も大事にしてるというより、もともと勝手にこの状態だったから、書籍積読ラインナップもいろんなジャンルが積み上がってる。さて、私は深く掘れているだろうか ただ困ったことに、専門機関に所属している肩書や資格、圧倒的な経験を持ってないと「精通してる」と認識されない。プロで行くならやり方を考えないとだ
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誰かから脚光を浴びるより、誰かにスポットライト当てたいので、ついつい誰かにスポットライト当てる人にフォーカスしてしまう 縁の下の力持ちさん、事務局さん、バックオフィスのみんな、私は見てるよ。助かってるし、感謝してるし、興味ある。いつもありがとう♪
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ICF(国際コーチング連盟)って世界中のコーチの実績や直面している課題などから傾向分析して、時代に合ったコーチングの基準を提示し続けてくれている。でも変化の早い時代なので、頻繁に修正が入る印象 日本の文科省の教科書改訂も似てる気がするけど、5年後とに刷新するとなると案外バタバタで、 素案作って審議して修正して許可が下りたら印刷して配布して・・・関わってる人は常により良いものを目指して検討し続けてる感覚になるんじゃないかな それでも5年も経てばもう古い感覚になることは、AIが関わってくることでより加速する方向にいくんじゃないかなと見てる。Xのアルゴリズムの更新なんてすごい頻度で起きてるもんね。半年前はもう古すぎる感覚だし コーチングの場合、基準の見直しが入って改訂されたら、それに付随して資格制度とかスクールの認定基準とかぐわ~っと変えていくことになるので、スクール運営も大変よね コーチングを活用してくださっているクライアントさん達にとっては、より良いものが手に入るので、やらない以外の選択肢はないんだけど、変化に適応する能力が高くないと振り落とされそうな感じすらする こういう時大事なのは、周りの変化に惑わされて自分たちの価値を、守るべきものを、見失わないってことかもね!
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