A conflict management/transformation researcher and practitioner in Asia. 紛争解決の研究と実践。マレーシアが1990年以来の生活拠点ですが、途中、英国2年、NZ5年、ブルネイ6年、バングラデシュ3年半、タイ1年。2024年8月から再びマレーシア。

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18 Feb 2022
支援総額目標の達成おめでとう!日本の文化で世界に伝えたいものは沢山あるが、家康の考えもその一つ。厭離穢土欣求浄土の武将・政治家。明治維新以来の中央集権・膨張的な日本を、以前の主権分散型の日本列島に戻したい。平和と繁栄の東アジア共同体へのヒントも得られそう。rb.gy/9yf7ev
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マレーシアは、指導者の賢明な舵取りで世界有数の平和で繁栄を謳歌する国になった。日本で苦しむ人々にとってマ国は現実的な脱出先・出稼ぎ先になりつつある。それは、「襲来しつつある世界的な嵐の中の楽園」とも言える。楽園状態の今後は不明だが、一時避難する価値はある。x.gd/jokPq
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「万人の万人に対する戦い」が、西洋が描く人間の性(さが)だ。これを国と国の関係に適用し、お互いの攻撃性を抑制する方法に腐心。それが核抑止論を生んだ。私たち東洋人は、そんなことをせずとも、徳により各人と各国が自己抑制し、お互いに危害を加えない方法を知っている。人間性が人間の性を克服。
私が西側に問いたいのは、きわめて単純なことだ。1945年以降、人類を大戦争から守ってきたのは核兵器への「恐怖」だった。その恐怖が、いま完全に失われているとすれば、残る手段は何か。 私は(セルゲイ・カラガノフ)50年近く核戦略を研究し、 ソ連から現在のロシアに至るまで、安全保障政策の形成に携わってきた。そして2023年、私は意図的に挑発的な論文を発表した。「限定的核使用による抑止力の回復」こそが、第三次世界大戦を回避する最後の手段だと。この主張は、クレムリン内で激しい論争を引き起こし、実際に核ドクトリンの変更へと結実した。 事態は冷戦期よりはるかに危険だ。当時、米ソは互いの赤線を直感的に理解していた。1956年のハンガリー動乱でも、1968年のチェコスロバキア侵攻でも、西側は軍事介入しなかった。核の応酬が自殺行為だと知っていたからだ。しかし2024年8月、ウクライナ軍はNATOの支援を受けながらクルスク州に侵攻した。さらに2025年には、ロシアの戦略核戦力の一部が無人機で攻撃された。冷戦期にソ連の核三本柱が攻撃を受ければ、それは第三次世界大戦の号砲だった。ところが西側メディアはこれを黙殺し、米政府すら非難を控えた。 表面的には、NATOの段階的エスカレーションに見える。主力戦車、高機動ロケット砲、F-16戦闘機、長距離ミサイル、そしてNATO領土からの直接攻撃。一歩ごとに西側は「ロシアは報復できない」と確信を深め、一歩ごとにモスクワへの報復圧力は高まる。この危険な非対称が、抑止力の完全な崩壊を招いたのだ。 だが、本当の問題は別の場所にある。西側エリートから核兵器への「神への畏れ」が消え去ったことだ。彼らは合理的な恐怖を失い、ロシアの赤線を侵犯し続けることで自らの無謬性を確認するという、病的な自己催眠に陥っている。このままでは欧州は、気がついたときには核戦争の瀬戸際に立っている。 私が提唱する「抑止力の回復」とは、欧州内の限られた標的への核使用によって、この失われた恐怖を再起動させる戦略だ。具体的には、まず在欧米軍基地や重要インフラへの通常戦力による警告打撃を行い、それでも西側が止まらなければ、限定的核攻撃に踏み切る。これは勝利のための攻撃ではなく、相手を正気に戻すための治療的衝撃である。 私は確信している。米国は決して核報復しない。欧州諸国にはその能力も意思もない。したがって、この戦略は成功する。だが同時に、私はこの成功を心から恐れてもいる。なぜなら、核使用が「有効な手段」として実証されれば、それは全人類への呪いとなるからだ。インド、パキスタン、そして将来核武装するであろう国々が、この成功例に追随する。私たちは、核のタブーそのものを破壊することになる。 ジョン・ミアシャイマーはこの議論をおおむね支持しながらも、より慎重だ。彼は冷戦期の現実主義を引き合いに出し、欧州の非合理性を懸念する。特にドイツについて、私が「再軍備するなら消し去るべきだ」と述べたことに対して、彼は「それは西側がロシアを本能的侵略者と見なす偏見と同じ構造だ」と批判した。私もその点は認めよう。しかし、1941年6月22日の記憶は、ロシアの政策決定者の骨髄に刻み込まれている。ドイツが再び軍国主義に傾けば、私たちは警告ではなく、先制行動に出るだろう。 では、抑止力の回復は本当に機能するのか。私はその問いに、確信を持って答えられない。なぜなら、相手が合理的な計算に基づいて行動するという前提自体が、もはや崩壊しつつあるからだ。冷戦期の恐怖は、相互確証破壊という「相互性」の上に成り立っていた。しかし今、私が提案しているのは一方的な破壊による抑止だ。そこには安定はなく、あるのは恐怖による凍りついた平和だけである。 それでも私は言わねばならない。このまま核の威嚇すら使わずにエスカレーションを受け入れ続ければ、ロシアは確実に通常戦力で消耗し、最終的には全面核戦争か、国家存続の危機に追い込まれる。限定的核使用は、より大きな破局を避けるための最悪の選択肢なのだ。核のタブーを破る罪と、全面戦争による全滅のどちらを選ぶか。それが私たちに突きつけられた、悪夢のような二者択一である。 — セルゲイ・カラガノフ(ロシア外交防衛政策評議会議長、元大統領顧問)、ジョン・ミアシャイマー(シカゴ大学教授) 対談『John Mearsheimer & Sergey Karaganov: Nuclear Strike on Europe to Restore Deterrence』(ジョン・ミアシャイマー&セルゲイ・カラガノフ:抑止力を回復するための欧州への核攻撃)
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「アメリカは日本に基地を置き、軍を駐留し、日本から主権を奪い実行支配している現実的な敵」。そして日本列島の人々が汗水たらして生んだ国富を吸い尽くしつつある。日本は網にかかった蝶で、米国はそれに取りつく蜘蛛だ。中国はそんな日本を心配してくれる歴史的な兄弟国。この現実に目を開くべし。
アメリカは日本に基地を置き、軍を駐留し、日本から主権を奪い実行支配している現実的な敵です そう見えないのはメディアによって誘導され洗脳されているからです 尖閣が!中国が!と叫ぶ人は多いですが、横田が!沖縄が!米国が!と叫ぶ人は殆どいません イラン人、アフガニスタン人を見習うべきです
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【2025年12月から2026年5月までの6カ月間に訪中した各国首脳】 訪中した各国がすべて親中という訳でもなく、政治と経済のバランスを考慮しての訪中なのでしょう 中国以外の国連常任理事国はすべて訪中してますし、G7メンバーの現首脳もすべて訪中しています(イタリアのメローニ首相は2024年に訪中) 日本は高市氏の発言以降、対中国に於いては孤立した状態なのでしょう 日本政府(高市氏)は、「率直に対話を重ねる」と言ってますが、高市氏の発言撤回もなく、刃物を持った現役自衛官による中国大使館侵入事件も未だに謝罪もしていません 現日本政府は対中強硬派と言うよりは、対中支離滅裂派のようです
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日本の占領で犠牲になったインドネシアの人数は、中国に次いで2番目に多い。 戦艦「三笠」は大日本帝国がアジア諸国を侵略し、インドネシアの人たちを苦しめた象徴の一つ。そんな物をもらって大統領が喜んでいると思うなら、小泉は防衛大臣を即座に辞職して精神鑑定を受けたほうがいい。狂ってる。
先ほど日帰りのインドネシア出張から帰国しました。 昨夜はインドネシアのプラボウォ大統領の私邸で会談した際に私の地元横須賀の戦艦「三笠」の模型をギフトとしてお持ちしました。軍出身で国防大臣経験者のプラボウォ大統領はやはり喜んでくださり良かったです。 横須賀にある防衛大学にインドネシアから留学生を送ることを主導したのがプラボウォ大統領。昨日も私のために防大卒業生を集めてくださっていました。そのうちの一人はインドネシアの農業副大臣で、昨夜もわざわざ参加してくれました。大統領の防大への特別な想いに感謝です。 昨日の大統領との実質的な会談の内容を私とシャフリ国防大臣@sjafriesjams の間でしっかりとフォローアップしまた進捗を報告させて頂くことで一致しました。日帰りのインドネシア出張でしたが、今後の日本-インドネシア関係の強化に繋がる成果を得ることができました。プラボウォ大統領、ありがとうございました!
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私は日本列島主義者(←日本主義者ではない)であり、この列島をインマヌエル(=私たちと共なる神)が働かれる場だと考え(←他の地域、中国大陸や朝鮮半島も同様)、天皇制にはさほどこだわりはない。だが、天皇については佐藤章氏の考えを支持する。今の天皇家の人々が素晴らしい人々であることは嬉しい。
天皇が「愛子天皇」誕生への希望を示唆!「国民の理解が得られるものに」と重要発言。それでも高市首相ら自民党右翼は「男系男子」に固執するのか? 天皇と国民大多数の意思・気持ちに反する決定を下せば、天皇制への国民の親愛の情は消えて行く。「一月万冊」22時公開! youtu.be/rXd5ojHwNhs
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ペルーの大統領選で勝ったケイコ・フジモリ氏。日本人の血を引くが、思想、政策で私のそれらと正反対。Grokに高市早苗氏と比較してもらった。「高市は日本的ナショナリスト保守の純粋培養型」だそう。今や日本では「自己実現」に驀進する怪物との認識が定着しつつあるが…。 x.gd/W9OaZ
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私が西側に問いたいのは、きわめて単純なことだ。1945年以降、人類を大戦争から守ってきたのは核兵器への「恐怖」だった。その恐怖が、いま完全に失われているとすれば、残る手段は何か。 私は(セルゲイ・カラガノフ)50年近く核戦略を研究し、 ソ連から現在のロシアに至るまで、安全保障政策の形成に携わってきた。そして2023年、私は意図的に挑発的な論文を発表した。「限定的核使用による抑止力の回復」こそが、第三次世界大戦を回避する最後の手段だと。この主張は、クレムリン内で激しい論争を引き起こし、実際に核ドクトリンの変更へと結実した。 事態は冷戦期よりはるかに危険だ。当時、米ソは互いの赤線を直感的に理解していた。1956年のハンガリー動乱でも、1968年のチェコスロバキア侵攻でも、西側は軍事介入しなかった。核の応酬が自殺行為だと知っていたからだ。しかし2024年8月、ウクライナ軍はNATOの支援を受けながらクルスク州に侵攻した。さらに2025年には、ロシアの戦略核戦力の一部が無人機で攻撃された。冷戦期にソ連の核三本柱が攻撃を受ければ、それは第三次世界大戦の号砲だった。ところが西側メディアはこれを黙殺し、米政府すら非難を控えた。 表面的には、NATOの段階的エスカレーションに見える。主力戦車、高機動ロケット砲、F-16戦闘機、長距離ミサイル、そしてNATO領土からの直接攻撃。一歩ごとに西側は「ロシアは報復できない」と確信を深め、一歩ごとにモスクワへの報復圧力は高まる。この危険な非対称が、抑止力の完全な崩壊を招いたのだ。 だが、本当の問題は別の場所にある。西側エリートから核兵器への「神への畏れ」が消え去ったことだ。彼らは合理的な恐怖を失い、ロシアの赤線を侵犯し続けることで自らの無謬性を確認するという、病的な自己催眠に陥っている。このままでは欧州は、気がついたときには核戦争の瀬戸際に立っている。 私が提唱する「抑止力の回復」とは、欧州内の限られた標的への核使用によって、この失われた恐怖を再起動させる戦略だ。具体的には、まず在欧米軍基地や重要インフラへの通常戦力による警告打撃を行い、それでも西側が止まらなければ、限定的核攻撃に踏み切る。これは勝利のための攻撃ではなく、相手を正気に戻すための治療的衝撃である。 私は確信している。米国は決して核報復しない。欧州諸国にはその能力も意思もない。したがって、この戦略は成功する。だが同時に、私はこの成功を心から恐れてもいる。なぜなら、核使用が「有効な手段」として実証されれば、それは全人類への呪いとなるからだ。インド、パキスタン、そして将来核武装するであろう国々が、この成功例に追随する。私たちは、核のタブーそのものを破壊することになる。 ジョン・ミアシャイマーはこの議論をおおむね支持しながらも、より慎重だ。彼は冷戦期の現実主義を引き合いに出し、欧州の非合理性を懸念する。特にドイツについて、私が「再軍備するなら消し去るべきだ」と述べたことに対して、彼は「それは西側がロシアを本能的侵略者と見なす偏見と同じ構造だ」と批判した。私もその点は認めよう。しかし、1941年6月22日の記憶は、ロシアの政策決定者の骨髄に刻み込まれている。ドイツが再び軍国主義に傾けば、私たちは警告ではなく、先制行動に出るだろう。 では、抑止力の回復は本当に機能するのか。私はその問いに、確信を持って答えられない。なぜなら、相手が合理的な計算に基づいて行動するという前提自体が、もはや崩壊しつつあるからだ。冷戦期の恐怖は、相互確証破壊という「相互性」の上に成り立っていた。しかし今、私が提案しているのは一方的な破壊による抑止だ。そこには安定はなく、あるのは恐怖による凍りついた平和だけである。 それでも私は言わねばならない。このまま核の威嚇すら使わずにエスカレーションを受け入れ続ければ、ロシアは確実に通常戦力で消耗し、最終的には全面核戦争か、国家存続の危機に追い込まれる。限定的核使用は、より大きな破局を避けるための最悪の選択肢なのだ。核のタブーを破る罪と、全面戦争による全滅のどちらを選ぶか。それが私たちに突きつけられた、悪夢のような二者択一である。 — セルゲイ・カラガノフ(ロシア外交防衛政策評議会議長、元大統領顧問)、ジョン・ミアシャイマー(シカゴ大学教授) 対談『John Mearsheimer & Sergey Karaganov: Nuclear Strike on Europe to Restore Deterrence』(ジョン・ミアシャイマー&セルゲイ・カラガノフ:抑止力を回復するための欧州への核攻撃)
John Mearsheimer & Sergey Karaganov: Nuclear Strike on Europe to Restore Deterrence m.youtube.com/watch?v=Q8PT0j…
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私も、いちおう日本を代表する社会学者の一人と言って良いと思いますが(文化功労者です)、高市政権は戦後最悪の政権であると思います。理由は余りにも多岐にわたりますが、嘘と情報操作のみで成り立ち、かつ「自由で民主的な日本」にとって有害となる政策ばかり推進しようとしていると断言します。
私、いちおう歴史学者で、通史の漫画も監修してるんですけど、日本史上、最悪の政権の一つであるとはっきり言えますね。腐敗した悪政の上に、皇統問題に汚れた手を突っ込んでる。今上陛下がお気持ちを表明された以上、国民は臆すことなく、政権を批判すべし。彼らを養ってるのは我らの血税である。
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高市政権は既に末期! 高市の「虚偽答弁」をきっかけにディスり情報や怪文書が出回る。自民党内では「病気退陣よりさらにひどい終わり方になる」という予測が優勢に。文春にそのまま倒されるか、麻生太郎が終了のシグナルを出すか? 救いの手はゼロ!「一月万冊」21時公開。 youtu.be/n74zwd-6ngo
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鳩山元首相の行動は、韓国の文化的文脈においてはクンジョル(大礼)であり、深い謝罪と追悼の精神に基づくものだった。日本の土下座が、犯した過ちに対する屈服や屈辱・懇願のニュアンスを強く持つのに対し、クンジョルは相手への敬意と自己の魂の浄化を目的とした、むしろ能動的・精神的な儀式だ。 しかし、日本のメディアとネット空間はそれをショック映像として切り取り、日本の土下座というコードで即座に読み替えた。そこでは敗北のサイン以外の解釈は瞬時に排除された。 外交におけるジェスチャーを、自国への屈辱と感じる感覚は、ナショナリズムと結びつきやすい。特に日本だけが一方的に謝っているというフレームが出来上がると、日本叩きの証拠として消費され、鳩山氏は売国奴のレッテルを貼られた。 植民地支配や戦争責任の問題は、謝罪する側・される側の二項対立では回収できない重層的な論点を含んでいる。しかし土下座=屈服という図式は、その複雑さをすべて粉砕し、単純な勝ち負け・強さ弱さの物語に置き換えた。 クソリプ・カルト、より穏やかに言えば脱文脈化されたネット世論にとって重要なのは、相手の文化を理解するための知性や、歴史的和解のための忍耐ではなく、瞬間的な感情の確認だ。 自分たちは屈服していないという自尊心を、目の前の映像を攻撃することで確かめる。それは実に脆く、そして攻撃的な自己防衛のメカニズムだ。 結果として、鳩山氏の行為が持っていた精神的対話への扉は閉ざされ、代わりに日本が韓国に土下座したという屈辱の記憶だけが拡散された。 これは日韓関係の悲劇的なすれ違いの典型例であり、同時にグローバルな分断の時代において、文脈を無視した単純な翻訳がどれほど暴力を生むかという警鐘でもある。
韓国はずっと「心を見せて欲しい」と言ってる。中国はドライなので、精神面の話はしないけれど、それでも心を見せれば、状況は変わる。 鳩山由紀夫氏はそれをしようとしたのに、韓国式の弔意表現をしたら土下座と勘違いしたバカウヨが大騒ぎして… 日本には、心が無いのです。日本人の多くには、魂がないのです。
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RT @sohbunshu: 「なぜ敗戦後と言わないか」 ー田中角栄

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筑豊の炭鉱財閥の流れを汲み、吉田茂元首相を祖父に持つ麻生太郎にとって、政治権力とは特権階級が世襲で独占すべき家業であり、草の根や地方の泥臭い利害調整から這い上がってきた野中氏のような存在は、自分たちの閉じたサロンを汚す異物に映ったのだろう。 その麻生太郎をはじめとする自民党の世襲エリート層が、安全保障の危機や伝統の守護という劇場型ナラティブを掲げて推進する憲法改悪や皇室典範の凌辱。 その本質と真の狙いは、制度化された特権階級の恒久化であり、さらに言えば、日本を明治期の華族・大財閥・官僚による持株会社型専制国家へ先祖返りさせることにある。
近年の麻生太郎の調子乗った動きを見ていると、野中広務に対して部落差別発言をしたエピソードは本当だったんだなと思わざるを得ない。野中広務にはもうちょっと長生きして欲しかったな。
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「米政府の逆鱗に触れれば、自分の地位が危うくなる」 これは陰謀論ではなく、日本の霞が関(特に農水省、外務省、財務省)におけるガバナンスそのものだ。 【日本のエリート官僚の出世コース】 米国( シンクタンク やワシントンの連邦機関)への留学・出向を経験し、米国の意向(年次改革要望書や日米デジタル貿易協定)を最もスマートに国内法へ落とし込んだ者が優秀と評価され、事務次官へと登り詰める。 │ ▼ (逆のインセンティブ) 「日本の農家を守るために、米国産の輸入を規制すべきだ」と正論を吐く官僚は、米国(あるいは官邸)から日米同盟にヒビを入れる危険分子として一発でマークされ、出世コースから完全に外され、地方の出先機関や外郭団体へ左遷される。 彼らにとって、日本の農家が飢えて廃業することよりも、ワシントンの主人(米国政府やカーギル等の穀物メジャー)の不興を買って、自分のキャリアが破壊されることの方が、圧倒的にリアルで差し迫った危機なのだ。
【政府が農家を保護しない理由】 東京大学 鈴木宣弘教授 「政府関係者は、私が国内農家への「援助」という言葉を口にするだけで震え上がり「その話はやめてくれ」と懇願する。「米国の市場を奪う」と受け止められ米政府の逆鱗に触れれば、自分の地位が危うくなる恐れからだ」bunshun.jp/articles/-/61152?…
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「台湾有事は日本有事」は台湾有事に軍事介入した米軍が中国軍の攻撃を受けた時に生じる。米軍が介入しないなら日本有事にはならない。なり得ると高市首相が発言したから、戦前の帝国主義の論理を復活させたと中国が非難する。中国は台湾復帰に武力を用いない。日本は中国の台湾への主権を尊重すべき。
Japonya 80 yıllık düzeninden vazgeçiyor. İsteyerek değil, mecbur kaldığı için. Japonya'nın başbakanı Takaichi, geçtiğimiz aylarda tarihî bir cümle kurdu. "Çin Tayvan'a saldırırsa, bu Japonya'nın bekası için bir tehdittir ve Japonya askeri olarak karşılık verebilir." Sıradan bir cümle gibi duruyor. Ama Japonya'nın ağzından çıkınca değil. Çünkü Japonya 80 yıldır "savaşa girmem, ordumu başka bir ülke için kullanmam" diyen ülkeydi. Takaichi ilk kez bu çizgiyi sildi. Başka bir toprak için savaşı göze aldığını açıkça söyledi. Peki Japonya'yı 80 yıllık bu düzeni bozmaya iten ne? Anlatıyorum. Önce neyin değiştiğini görelim. Çin son yıllarda görülmemiş bir hızla büyüdü. Ordusu, donanması, füzeleri dünyanın en büyükleri arasına girdi. Gözünü de tek bir yere dikti. Tayvan. Çin, Tayvan'ı ayrı bir ülke saymıyor. Kendi toprağının bir parçası olarak görüyor ve er ya da geç onu geri alacağını söylüyor. Söylemleri de her geçen gün sertleşiyor. İş sözde de kalmıyor. Amerikan istihbaratına göre Xi Jinping ordusuna net bir hedef verdi. 2027'ye kadar Tayvan'ı alabilecek askeri güce ulaşmak. Yani ortada belirsiz bir ihtimal değil, takvimi bile konuşulan somut bir hedef var. 2027. Peki bu, Japonya'yı neden bu kadar ilgilendiriyor? Tayvan sonuçta Çin'le arasındaki bir mesele değil mi? Değil. Haritaya bakınca görürsünüz. Tayvan, Japonya'nın hemen dibinde. Japonya'nın en uç adası, Tayvan'a sadece yüz kilometre kadar uzakta. Dahası, Japonya'nın enerjisini ve ticaretini taşıyan deniz yollarının çoğu tam o sulardan geçiyor. Çin Tayvan'ı alırsa, sadece bir adayı almış olmaz. Japonya'nın can damarı olan denizlerin kontrolünü de eline geçirir. Yani Çin'in Tayvan'a uzanması, Japonya için uzak bir komşu kavgası değil. Doğrudan kendi nefes borusuna yapılmış bir hamle. İşte bu yüzden Takaichi o tarihî çıkışı yaptı. Bir Çin saldırısının, Japonya'nın varlığına yönelik bir tehdit sayılacağını, o durumda Japonya'nın da devreye gireceğini söyledi. Bu, 80 yıllık Japonya'nın ağzından çıkması imkânsız bir cümleydi. Japonya ilk kez, başka bir toprak için silahına sarılabileceğini açıkça ilan etti. Çin'in tepkisi çok sert oldu. Açıklamanın geri alınmasını istedi. Geri alınmayınca da misillemeye girişti. Japonya'dan deniz ürünü alımını kesti, kültürel ilişkileri dondurdu, hatta Japonya'ya nadir element ve kritik malzeme ihracatını kısıtladı. Yani iki ülke, daha savaş çıkmadan birbirine ekonomik kılıçlar çekmeye başladı. Burada çoğu kişinin atladığı bir taraf daha var. Amerika. Hatırlayın. Japonya'yı 80 yıl önce silahsızlandıran, ona o pasifist anayasayı yazdıran Amerika'ydı. "Sen silahlanma, seni ben korurum" diyen oydu. Peki o Amerika, şimdi neden Japonya'nın silahlanmasına ses çıkarmıyor, hatta el altından destekliyor? Çünkü Amerika kendi sınırını gördü. Hem de daha yeni, İran savaşında. O savaşta şunu anladı. Kendi topraklarından binlerce kilometre uzaktaki bir yerde, tek başına savaşmak neredeyse imkansız. Askerin yakıtını, yiyeceğini, cephanesini o kadar uzağa taşıyıp aylarca orada beslemek devasa bir yük. Uzaklık arttıkça neredeyse imkansız hale gelir. Üstelik müttefikler de her zaman yanında olmuyor. Şimdi aynı tabloyu Tayvan'a koyun. Tayvan, Amerika'dan koca bir okyanus ötede. Ama Japonya'nın hemen dibinde. İşte bu yüzden Amerika, bir zamanlar kırdığı kılıcı şimdi Japonya'ya geri uzatıyor. Çünkü o uzak denizde Çin'le baş edebilmek için, olay yerinde güçlü bir ortağa ihtiyacı var. Tek başına yetişemeyeceğini artık biliyor. Şimdi bütün parçaları bir araya getirin. Bir yanda Japonya var. Dibindeki 2027 tehdidi yüzünden silahlanmak zorunda. Diğer yanda Amerika var. O uzak denizde Çin'le tek başına baş edemeyeceği için, Japonya'nın güçlenmesini istiyor. İşte 80 yıllık o düzeni asıl bitiren bu. Hem Japonya'nın korkusu, hem Amerika'nın çaresizliği, aynı anda Japonya'yı silaha itiyor. Çünkü bazen bir ülkenin kaderini kendi seçimleri değil, komşusunun büyüklüğü ve müttefikinin ihtiyacı belirler. Japonya seksen yıl savaştan uzak durmayı seçti. Ama dibinde 2027'yi işaret eden bir saat çalarken, o seçimi sürdürmesine artık imkân kalmadı. Geriye tek bir soru kalıyor. 2027 geldiğinde Çin Tayvan'a uzanırsa, Japonya gerçekten tetiği çeker mi, yoksa bu sadece bir caydırma blöfü mü? Sen ne düşünüyorsun? Bu benim şahsi analizim. Gelişmeleri takip ediyorum, sizi bilgilendireceğim.
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「ロシア、中国、北朝鮮などの隣国の世界観を尊重し、隣人を抱きしめる人間愛を持つこと」。世界各地から渡来し、日本列島に根を下ろした諸民族の子孫である私たちにはこれができるはず。抽象空間の中で肥大した「日本人」ではなく、人間性(=愛 知恵)の多様なスペクトラムの一つだという認識を持とう。
新しい戦前に突入した日本が生き残るためには、いったい何をすべきなのか? 答えはシンプル。ロシア、中国、北朝鮮などの隣国の世界観を尊重し、隣人を抱きしめる人間愛を持つこと。 今ほど、「〜人」という国籍を越え、同じ人間として理解し合い、相手の世界観を尊重する勇気が求められる時代はない。
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トゥルシ・ギャバード:「米情報機関の資料を数カ月調査した結果、アメリカ政府が30カ国以上のバイオ研究所に1億2000万ドル以上を長年資金提供していた新証拠を公開する。 これらの研究所では、危険で感染力の高い病原体を使った研究が行われ、場合によっては監視や透明性がほとんどないまま危険な機能獲得研究も含まれていた。 そして、この研究所の存在や資金提供の実態は、アメリカ国民に意図的に隠されてきた。」
22 Oct 2025
🇺🇸FBIも顔負けのアンドリュー・ハフ博士 🔹ハフ博士は、元エコヘルス・アライアンス副社長。 「コロナは自然発生ではなく研究所から漏れた」と早くから警告していた。 🔹その後、博士は監視対象に。 人里離れた山奥でも尾行され、家に侵入され、 愛犬はスタンガンで攻撃された。 🔹しかし博士は怯まなかった。 彼は自ら“逆・防諜作戦”を展開し、 尾行車のナンバー、指紋、ハッキング記録まで すべて自分で証拠を押さえた。 🔹FBIが動かなくても、 彼は一人で真実を追い詰めていった。 💬「彼らの狙いは私を黙らせること。 だが私は全部記録した。真実は消えない。」 ―― 権力が隠したがる事実を、 たった一人で暴いた男。 FBIも顔負けの執念だった。
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