来日19年目の熊星人の日常垢。四十路オッサンリーマン新米パパ。1/4広東の血。工学+国際貿易+経済経営学出身。リアリストでちょっと毒舌。動物と仕事機械大好き!TFなどの変形玩具、本・マンガ読みは趣味。最近はちょっとアキバに行けるように。面白い話大歓迎。親バカ。頑張る人、正直な人、他人の為犠牲する人の味方。

Joined October 2011
5,170 Photos and videos
世上只有妈妈好, 催你的时候赶快跑。
59
いやいやいや… むしろ… 着れるんだ!?
みほが何度言っても脱衣所に制服を脱ぎっぱなしにするので「ちゃんと片付けないならお母さん着るよ!」と言ってもやめず…昨日は宣言通り脱ぎ散らかされた制服を着ました ヤベェ4X歳のBBAが爆誕しました 夫が飲んでたコーヒーを吹き出し、みほが「ほんまにすみません、頼むから即脱いで」と…カオス
108
ど正論ですwwww
「日本人である自分は優れている」 と自称する人達の中には、 3Kの仕事は嫌、 土木は嫌、 介護は嫌、 接客は怖い、 営業は対人ストレス、 責任も負いたくない、 という人も少なくありません。 そこで政府は、 人手不足を埋めるために外国人を受け入れた。 しかし、 管理も育成も中途半端、 使い捨てに近い扱いで放置した。 それでも外国人の多くは、 黙々と働き、 税金を払い、 生活基盤を築いてきた。 すると今度は、 「日本人の俺は優れている」 と叫んでいた側が、 自信を失い、 嫉妬し始める。 「外国人は税金を使うな」 「外国人の子どもを日本人が育てている」 と怒り出す。 しかし、 外国人も働き、 税金を納めている事実や、 「優れている」と言いながら、 仕事も避け、 結婚もせず、 子どもも育てず、 十分な税金も納めていない人達が、 一体どうやって 外国人の子どもを育てているのか、 そこは不思議なほど語られない。
1
73
昨天银座的催泪瓦斯(?)时间,正常报道和不忘带上外国人的报道两分化十分明显。
1
1
156
実家製純国産ブタミツ!
1
84
東京平安熊#🐒🎁🦀🍤🐷❤️‍🩹 retweeted
レッサーパンダが威嚇して止めてくれる立入禁止の看板考えました。
584
16,224
122,961
3,403,434
Version française : Crabe En 2009, mes parents sont venus au Japon pour me voir pour la première fois. Je vivais alors dans une petite chambre un peu sombre, où l’humidité semblait s’incruster même quand il ne pleuvait pas. Je voulais leur faire plaisir. Leur offrir quelque chose de bon. Alors, j’ai acheté une moitié de crabe-araignée. Il avait été cuit sur le bateau, puis congelé. Ce n’était que la moitié d’un corps : quatre longues pattes, une pince unique, sans carapace. Mais c’était une moitié parfaite. Sa robe affichait un rouge si éclatant, et sous mes yeux, ce trésor de chair blanche et tendre débordait de délicieuses promesses, comme s’il humait encore le grand large et l’air iodé de l’océan. Ça m’a coûté environ 2 980 yens. Mais il valait bien mes quatre heures de boulot. Je l’ai calé comme j’ai pu dans le congélateur du vieux frigo laissé par l’ancien locataire. C’était un peu juste, mais en claquant la porte, j’ai laissé le froid veiller sur sa beauté. « Il est déjà cuit », je leur ai dit. « On va se régaler demain ! » Le lendemain, je suis rentré à dix heures du soir, en traînant les pieds. Mais au fond de moi, à l’idée de retrouver ce crabe, mon cœur avait un petit bond de joie. La chambre était sombre, comme d’habitude. Humide, aussi. L’odeur de moisissure était toujours là, mais ce soir-là, elle s’était effacée devant autre chose. Une épaisse vapeur de crabe flottait dans l’air. Dans la cuisine, juste à côté de la porte, ma vieille poêle respirait lentement sur le feu. Ma mère m’a vu et m’a souri. Elle a soulevé le couvercle d’un geste doux, comme si elle n’attendait que ce moment-là. Le crabe était là. Coupé en morceaux, rouge et blanc, fumant. Le jus chaud s’en échappait doucement, goutte à goutte, comme s’il hésitait à tomber. « Je t’avais dit de ne pas le cuire... » Ils m’ont expliqué qu’il était congelé, qu’il avait l’air cru, et qu’ils avaient eu peur que cela nous fasse du mal. Leurs raisons étaient simples. Et elles étaient raisonnables — Mais bon, un crabe une fois bouilli ne va pas faire marche arrière. Alors, on l’a mangé. La chair était un peu sèche. Un peu dure. On l’avait clairement trop cuite. Mais le bouillon — avait quelque chose de particulier. Un petit éclat subtil, persistant. Pas tout à fait explicable. C’était riche. Étrangement bon. Sur le moment, je me suis dit que ce goût-là ne venait pas seulement du crabe, mais aussi de quelque chose qui s’y était mêlé, sans nom. Avec les années, mes parents ont pris l’habitude de voyager. Ils ne font plus ce genre de petites erreurs. Mais parfois, sans prévenir, cette chambre me revient. La petite table basse. Nous trois assis tout près. L’air humide. La vapeur. Et le crabe, un peu trop cuit, comme s’il n’avait pas encore fini de partir. Ce goût — n’a pas disparu. Il est toujours là, quelque part où l’on ne peut plus retourner.
1
79
「メイドインジャパンのツヨサ」は過ぎ去った過去の栄光。 「メイドインジャパンのツゴウ」は残された現在の惨憺。
導入する時は『日本製』と言い放ち、撤去する時は『中国製』と切り捨てる 全く役に立たず、67億円の損失まで計上した『万博EVバス』。 都合よく国籍まで変える日本政府&大阪府・大阪市。 自民党と維新か… 利権と裏金以外は全く眼中にない反社集団だもんな💢‼️🏺 x.com/tweet_tokyo_web/status…
2
156
東京平安熊#🐒🎁🦀🍤🐷❤️‍🩹 retweeted
しかし万博のEVバスのあまりにもお粗末な顛末はいかにも日本らしいよな。 そもそもあの時点で大量のEVバスが作れたのは世界中で中国のみ。 だいたい元々EVに限らなかったとしてさえ日本のバス製造能力はそんな高くないから、どうしたって国産は無理があった。 でも中国の方が優れてる現実を突き付けられると死んじゃうポンコツ愛国者たちにはそんな現実は見えるわけがない。 しかもそのポンコツ保守派こそ与党の主要支持層。 だから現実を無視し、無理やり日本メーカー製ってことにする為に、中国の零細メーカーに粗悪品作らせ日本メーカー製と言い張ることにした。 その結果、当然粗悪なバスしか出来ず、67億円もの補助金をどぶに捨てる羽目になった。 そしてあんなに日本メーカー製にこだわったのに、使い物にならなくて廃棄するときは中国製を強調する。 無駄に愛国心を利用し煽った政治家たちは口をつぐみ誰も責任取らない。無責任に騒いでたバカウヨ達も当然誰も責任を取らない。 バカなウヨばっか大量繁殖してまともな現実認識能力すら無くし、何度も何度も同じ失敗をする。 本当に救いようのない愚かな国よな。
20
340
773
11,738
東京平安熊#🐒🎁🦀🍤🐷❤️‍🩹 retweeted
板橋区にあるレッドパープルにお邪魔してきました。店内に展示されている凄まじい数のTF玩具に圧巻されました!経営されているお母様、息子さんともにとても人柄がよく楽しくTF話が盛り上がりました。(あんバタートーストがめちゃ美味かった!) また行こうと思います😊
2
23
204
8,609
虚伪的日本人揪住坐在地上充电的不明国籍女性大喊“中国人偷电”。 真实的日本人花100日元占麦当劳的四人桌几个小时当办公室蹭电蹭网蹭空调。 两边都是日本人,丑陋的日本人。
1
8
414
このスレッドの返事を見れば、 日本は経済だけ停滞した30年だけではなく、 日本人の認知も30年前のままであることがよ〜く分かりました。
冷静に考えられる人なら分かるはずだが、 10億人を超える中国人が、わずか30年足らずで 「自転車」から「自動車」へ乗り換えた。 この意味をどうか想像してみてほしい。 国内の爆発的な経済成長はもちろん、 世界経済に与えた影響は計り知れない。 これが中国の「脅威」の本質なんだよ。
110
毎日新聞は売名新聞だウヨ! 日本は素晴らしい国だウヨ! 現実はこれだウヨ!
若者が健康に暮らすには…1人暮らし月27万円必要 岐阜で調査 mainichi.jp/articles/2026051… 岐阜県での生活に必要な費用は、男性、女性ともに22年調査より約3万円上昇しました。
1
115
東京平安熊#🐒🎁🦀🍤🐷❤️‍🩹 retweeted
素直に中国製の大手BYDにしときゃ何の問題も無かったのに、中国製はいやだって子供みたいな駄々こねて、無理やり胡散臭い日本メーカーの"日本製"ってことにして、粗悪な中国メーカーのOEM車を導入しといて、使い物にならないから捨てるときは"中国製"って強調するの随分と都合のいい脳味噌ですわね。
141
4,246
12,156
572,762
RT @emausade: ・永住権とればよかったじゃん ・帰化すればよかったじゃん ・親が母国語教えてないのが悪い ・家買えるなら資本金3000万払えるはず ・子どもを産んだのはビザをとるためだったに違いない 今日ネットで見た全ての言葉が卑しい。人として貧しい。てめぇの貧乏…
3,264
東京平安熊#🐒🎁🦀🍤🐷❤️‍🩹 retweeted
これは芸術点が高い風刺画。 高市がやってる事をとてもよく表してる。
379
13,405
52,524
2,247,961
東京平安熊#🐒🎁🦀🍤🐷❤️‍🩹 retweeted
「いやー。 カルビーの包装変更は石油不足 とは関係なかったんだよ。 問題なし」 にしたい皆様。 包装にちゃんと印刷されてます 【石油原料節約パッケージ】と。 何でも自分ワールドに曲げるな! 特に日本政府。 #石油原料節約
567
20,252
60,325
2,114,210
東京平安熊#🐒🎁🦀🍤🐷❤️‍🩹 retweeted
リプ欄で何度か、「30年日本にいたなら、なぜ永住や帰化を取っていないのか」という意見がありました。 制度の話として気になるのは分かります。 ただ、ここで引っかかるのは、永住や帰化を取っていないことが、いつの間にか「本人に何か問題があったのでは」という疑いの入口にされていることです。 ここは、かなり分けて考えた方がいいと思います。 まず、永住や帰化は、年数が来たら自動で進むような軽い話ではありません。 日本に長く住んでいる。 日本で働いている。 日本で店を続けている。 子どもが日本で育っている。 それでも、永住や帰化を選ぶかどうかは、単なる事務手続きだけではありません。 国籍。 家族。 名前。 母国との関係。 親や親戚との関係。 自分がどこに属しているのかという感覚。 これまで生きてきた時間。 そういうものが全部絡みます。 長く日本に住んでいるからといって、「では帰化すればよかった」と簡単に言えるものではないと思います。 帰化するかどうかは、本人の意思や思いが大きく関わる話です。 家族との関係もあります。 母国への思いもあります。 名前やルーツの問題もあります。 そこを外から「なぜ帰化しなかったのか」と責めるように言うのは、かなり乱暴だと思います。 今回の件で確認すべきことはあります。 でも、それは「なぜ帰化しなかったのか」を本人に問い詰めることではありません。 確認すべきなのは、いま持っている在留資格の中で、何が不許可理由になったのかです。 帳簿はどうだったのか。 納税はどうだったのか。 保険はどうだったのか。 営業許可はどうだったのか。 店の実態はどうだったのか。 雇用関係はどうだったのか。 過去の申請書類と食い違いはなかったのか。 今回、入管は何を理由に不許可としたのか。 そこを見ないと、本人を助ける道も、制度の問題点も見えません。 永住や帰化の話を出すこと自体が悪いとは思いません。 ただ、それを「30年もいたのに取っていないなら、何か問題があるのでは」という方向で使うのは違うと思います。 それは、帰化や永住という重い選択を、疑いをかける道具にしてしまいます。 クマールさんにも、母国への思いがあったかもしれません。 日本での生活があったかもしれません。 家族の事情があったかもしれません。 店を続ける現実があったかもしれません。 その中で、経営ビザという形で日本に残り、商売を続けてきたのかもしれません。 その選択が最適だったかどうかは、外からは分かりません。 でも少なくとも、長く日本で店を続け、客を相手にし、地域の中で生活してきた人に対して、「帰化していないから何かあるのでは」と雑に疑いを向けるのは、かなり粗いと思います。 帰化や永住は、責めるための材料ではありません。 生活を守るための選択肢です。 家族と相談するものです。 自分の過去やルーツとも向き合うものです。 そして、制度上の条件も細かく見られる重い手続きです。 だから、この件は「帰化していないのが悪い」ではなく、「今の在留資格の中で、何が不許可理由になったのか」を見るべきだと思います。 もし本当に本人に問題があるなら、そこは具体的に見ればいい。 税金、保険、申請内容、経営実態に問題があったなら、制度として判断されるべきです。 でも、そうした事実が見えていない段階で、永住や帰化を取っていないことだけを疑いの入口にするのは危うい。 その疑いの負担を払うのは、発信した人ではありません。 実在する本人であり、店であり、家族です。 今回必要なのは、「かわいそう」か「自己責任」かの話ではないと思います。 本人を助けるための現実的な手続き。 不正を防ぐ制度の精度。 そして、まだ分からないことを理由に、実在する人と店へ疑いを落とさないこと。 この三つを分けて考えたいです。 長く日本にいたなら帰化すればよかった。 そう言うのは簡単です。 でも、人の人生は、制度の表だけで割り切れるほど単純ではありません。 だからこそ、帰化していないことを責めるより先に、今この人に何が起きていて、どの資料を見れば救える道があるのか。 そこから考えるべきだと思います。
Change.orgで拡散されている、インド出身のカレー店主クマールさんのビザ更新が認められなかった件についてです。 日本に30年ほど住み、18年店を続けてきた人が、突然の「資本金3,000万円ルール」で追い出される。 パッと見ると、そういう同情を誘う話に見えます。 ただ、ここは少し冷静に見た方がいいと思います。 まず、国がビザのルールを厳しくした背景には、実体のない会社を使った申請を防ぐという目的があります。 本当に商売をしているのか。 きちんと税金や保険の手続きをしているのか。 店や会社は実際に動いているのか。 本人が本当に経営しているのか。 こういう点を審査すること自体は、国のルールとして必要です。 新しい基準では、資本金3,000万円、常勤で働く人1名以上、日本語能力、経営経験、専門家が確認した事業計画などが求められます。 これは、小さなお店にはかなり重いです。 町のカレー屋さんや小さな飲食店にとって、3,000万円を用意するのは簡単ではありません。 人を1人きちんと雇うのも、毎月の給料、保険、手続きがかかります。 だから、「まじめな小さなお店まで巻き添えになるのではないか」という心配はよく分かります。 一方で、この件を「3,000万円を用意できないから、すぐにダメになった」とだけ見るのも、少し早いと思います。 すでに経営のビザを持っている人には、2028年10月16日まで、経過的に判断する期間があります。 新しい基準にまだ届いていなくても、店の状態や、これから基準に近づける見込みを見て判断する仕組みです。 つまり、本当に毎日店を開いていて、客がいて、税金や保険の手続きもしていて、これから改善していく計画も出せるなら、いきなり「3,000万円がないから終わり」とは限らないはずです。 だからこそ、見るべきは「かわいそうなお店の看板」だけではなく、具体的な事実です。 入管は、具体的に何を理由にビザの更新を認めなかったのか。 帳簿やお金の記録はどうだったのか。 税金や保険料はどうだったのか。 過去に出した書類と食い違いはなかったのか。 従業員や雇用の扱いはどうだったのか。 営業許可などに手続きの漏れはなかったのか。 今後、新しい基準に近づける計画は出せていたのか。 本当にクマールさん本人を助けたいなら、署名を集めて「制度がおかしい」と訴える前に、まずこうした資料を全部そろえる必要があると思います。 帳簿、決算、納税の証明、保険の書類、営業許可、店の契約書、売上、仕入れ、雇用関係、過去の申請書類、不許可の理由。 それを行政書士、弁護士、税理士、社労士などの専門家に見てもらう。 そして、日本に残るための現実的な道筋を作る。 まずそこだと思います。 もちろん、制度に問題があるなら、声を上げることは必要です。 小さな店にとって3,000万円の壁が重すぎる、という問題提起にも意味はあります。 ただ、個人を助ける話と、制度に反対する運動は、分けて考えた方がいい。 泣いている本人の写真。 赤い看板。 「黒字でも閉店」 「カレー屋を潰す」 「3,000万円ルールを止めてください」 こういう見せ方は、とても強いです。 でも、強いからこそ注意が必要です。 もし最終的にクマールさんが日本に残れた場合、「声を上げたことで行政が動いた」と受け止められるでしょう。 逆に残れなかった場合、「やはり制度に問題がある」と受け止められるでしょう。 つまり、結果がどちらに転んでも、制度反対の物語にはつながりやすい構造があります。 でも、本当に大事なのは、そこではないはずです。 クマールさん本人をどう助けるのか。 この人の店は、経過的な判断の中で救える事案なのか。 入管はどこを問題にしたのか。 専門家はその書類を見たのか。 まだ出せる資料や、作れる道はないのか。 そこを飛ばして、いきなり「外国人を残せ」か「帰れ」かの話にすると、制度の問題も、本人を助ける道も、どちらも見えなくなります。 不正な申請を防ぐチェックは必要です。 まじめに店を続けてきた人を、雑に切り捨てない運用も必要です。 いま本当に必要なのは、感情に訴える写真だけではなく、事実をもとにした専門家による現実的な解決策だと思います。
294
1,346
3,959
804,430