まだ復興途上。

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竹中平蔵の一挙手一投足には一々批判しまくる連中は結構目にするけど、そんな面々が野口悠紀雄のこれには殆ど反応しない奇妙さ。
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杉山真大@震災被災者 retweeted
日本主義労働運動は社会大衆党との国家社会主義路線と接近していきます。総同盟主流派の西尾末広、松岡駒吉はこうした動きを警戒しながらアジアにおける列強排除、ブロック経済への反発が両派を結びつけていました。社会大衆党でも国家社会主義を志向するグループが台頭し、主流派は徐々に孤立化へ。
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1937年には、国際労働会議から日本政府への非難決議が採択されると日本主義労働運動グループや国家社会主義者は脱退運動が展開されました。国際連盟の機関と疎遠になる事は総同盟主流派にとって大打撃でした。社大党でも麻生久が主導権を握り、安部磯雄、片山哲は党内から干されました。
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あわわわわ・・・21世紀の天一坊事件かや。 「(父は)いろんな女性に、1ダースではきかないほどご落胤を生ませている」
旧皇族はどんな人か。いろいろひどい方はいますが、ダメな方のお一人は、久邇朝晃(1901~58年)です。昭和天皇の后、香淳皇后の兄でありますが、カネや女性にだらしがない。宮内庁が極秘に(皇室経済法に違反して)支援するのですが、昭和天皇から「余りお金があれば又、女の方へといふ事にならう」(51年8月17日条)、「久邇さんは婦人がおすき」(52年2月26日条)などと呆れられています。これに田島道治宮内庁長官「新橋とか赤坂とかの若い芸者を沢山、御承知」(52年2月5日条)、「御自分の享楽の為のみでお金とか女とかいふ事のみで…」(同2月20日条)と応じています(日付は、田島の『拝謁記』より)。  いまこの問題で発言する久邇朝宏さんは朝晃の三男です。  朝融は1953年、赤坂の芸者を身請けして、東京・中野に囲いました。そのために200万円(現在価値で約4000万円)を借り、子育ては使用人たちに任せ、外で女性と遊んでいたのです。  朝宏さんが皇族養子に否定的なのは、こうした家族の背景があるかもしれません。朝宏さんの姉である、通子さんは、「(父は)いろんな女性に、1ダースではきかないほどご落胤を生ませている」(『女性自身』1979年11月1日号)と暴露しています。  戦前、侍女に手を付けて、子供を産ませる話が、倉富日記にも出てきます。  男系派の皆さんは、旧宮家の若年の男系男子は12人って言っていますが、庶子まで広げれば、たくさんいますよ。男系男子はたくさんいます。安心してください(笑)。 #旧皇族 #皇位継承 #宮家養子 #皇室典範 #女性天皇 #愛子天皇 #養子特例法 weekly-economist.mainichi.jp…
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「1ダースではきかないほどご落胤を生ませている」 旧宮家男子子孫が皇室との養子縁組によって皇籍を取得する旧宮家養子案が実現しちゃうと、皇室でこのような光景が頻繁にみられるようになるという事なんでしょうね。☟日本は勿論、世界における皇室の権威は落ちる所まで落ちるかと。 @mori_yohey
旧皇族はどんな人か。いろいろひどい方はいますが、ダメな方のお一人は、久邇朝晃(1901~58年)です。昭和天皇の后、香淳皇后の兄でありますが、カネや女性にだらしがない。宮内庁が極秘に(皇室経済法に違反して)支援するのですが、昭和天皇から「余りお金があれば又、女の方へといふ事にならう」(51年8月17日条)、「久邇さんは婦人がおすき」(52年2月26日条)などと呆れられています。これに田島道治宮内庁長官「新橋とか赤坂とかの若い芸者を沢山、御承知」(52年2月5日条)、「御自分の享楽の為のみでお金とか女とかいふ事のみで…」(同2月20日条)と応じています(日付は、田島の『拝謁記』より)。  いまこの問題で発言する久邇朝宏さんは朝晃の三男です。  朝融は1953年、赤坂の芸者を身請けして、東京・中野に囲いました。そのために200万円(現在価値で約4000万円)を借り、子育ては使用人たちに任せ、外で女性と遊んでいたのです。  朝宏さんが皇族養子に否定的なのは、こうした家族の背景があるかもしれません。朝宏さんの姉である、通子さんは、「(父は)いろんな女性に、1ダースではきかないほどご落胤を生ませている」(『女性自身』1979年11月1日号)と暴露しています。  戦前、侍女に手を付けて、子供を産ませる話が、倉富日記にも出てきます。  男系派の皆さんは、旧宮家の若年の男系男子は12人って言っていますが、庶子まで広げれば、たくさんいますよ。男系男子はたくさんいます。安心してください(笑)。 #旧皇族 #皇位継承 #宮家養子 #皇室典範 #女性天皇 #愛子天皇 #養子特例法 weekly-economist.mainichi.jp…
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580年、疫病(赤痢)の流行でネウストリア王妃フレデグンドが生んだ二人の王子クロドベルトとダゴベルトが命を落とした。王には最初の王妃アウドヴェラとの息子クローヴィスがいたためフレデグンドはこれを危険視し、罪を捏ち上げて謀殺した。
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#いらすとや #世界史 #歴史  【フランス革命政府に対する反乱】  1.1793年頃は恐怖政治をする革命政府に対する反乱が全国規模で多発した。  2.反乱軍は「王党派系」と「ジロンド派系」があり、両者は思想の違いが大きく連携が困難だった。  3.以下の地図に正確性を期待してはいけない。
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私はそう思わない。もしこの理屈が成り立つなら、万の知識を持つ者は千の知識しか身につかない人しか育てられない。千の知識しかない人は、次に百の知識の人しか育てられない。その人は十の人しか、さらには一の人しか育てられず、知は世代を経るごとに劣化することになる。それは指導者として失格だと思う。自分を超える弟子を育てられない指導者は、相当に腕の悪い指導者と言わざるを得ない。そんな人は指導者の立場からいなくなったほうがいいと思う。 指導者として理想的なのは、自分よりも優れた人物を育てること。スポーツの世界ではこうした指導者がゴロゴロしている。ご本人はオリンピックにも出られなかったのに、弟子はゴロゴロ、とか。こういうのが、本当の意味で優れた指導者なのだと思う。自分以下の弟子しか育てられない人は、自分が弟子よりも優れていないと気がすまない、自分中心、自分勝手、自分大事な人間の可能性がある。やはりこうした人物は指導者の立場から離れたほうがよいだろう。 ある旧帝大生は、両親が中卒だった。漁村で生まれ、漁業に従事しており、本を読む習慣もなかった。しかし、子どもが欲しがれば本を買い与えたし、図書館にも連れて行った。子どもが何か知識を身につけ、それを披露すると、両親はそれに驚き、喜んだ。その子は親が驚いてくれるからますます励んで知識を身につけ、ついに旧帝大に。知識の面では、そのご両親は子どもの足元にも及ばない。けれど、その旧帝大生は両親を深く尊敬し、感謝していた。この両親の元でなければ学力も上がらなかっただろう、とも。 「トンビがタカを生む」「青は藍より出でて藍より青し(出藍)」という言葉がある。指導者は、自分より優れた人物を育ててこそ初めて指導者と呼ぶにふさわしいと思う。弟子が自分を超えられないようなら、指導者に向いてない。私なんかはそう思う。 古代ギリシャでは、プロタゴラスが圧倒的な天才として知られていた。弟子もたくさんいた。しかしプロタゴラスからは、さして大した弟子は育っていない。 他方、ソクラテスの元にはプロタゴラスほどの人数は集まっていたわけでもなかったのに、プラトンをはじめとして、歴史を変えてしまった人物が育っている。 松下村塾の吉田松陰の元でも、久坂玄瑞、高杉晋作、桂小五郎、伊藤博文、山縣有朋など、のちの日本の形を決める重要人物がわんさか現れた。 ソクラテスと吉田松陰に共通する特徴、それは「自分にない知を弟子から湧き出させる力」を持っていた点。 ソクラテスはその技を「産婆術(助産術)」と呼んでいた。自分にも弟子にも知識がなくても、問いかけることで思考を揺さぶり、新たな知識を生み出す手法。 プラトンの著作「メノン」には、ソクラテスが友人の召使いを呼び、互いに数学の知識がないにも関わらず、図形を目の前にしてソクラテスが問いかけ続けることにより、新たな図形の定理を発見してしまうシーンが紹介されている。 ソクラテスは教えていない。むしろ自分は無知だから、と、若者たちに問いかけ、教えてもらおうとした。若者は問いになんとか答えようと、必死に考える。その答えにソクラテスが面白がり、別の情報を加えて新たに問いかける。こうした問いを重ねると、ソクラテスも若者も思いもしなかった知の地平にたどり着くことができた。 松下村塾もそうで、実は吉田松陰が教えるのではなく、弟子たちから教えてもらうスタイルをとっていた。松陰が問い、弟子が答える。このため、若者たちは著しく思考が刺激され、新たな知を開くことができた。 私は、この「産婆術」こそ、指導者が身につけるべきテクニックだと考えている。恐らく、上で紹介した旧帝大生の両親は、知らず知らずのうちにこの「産婆術」をしていたのだと思う。子どもに問い、それに子どもが答える。親はその答えに驚き喜び、その反応を見て子どもはますます親を驚かせてやろうと、知識を身に着けようとする。親がたとえ学問的には無知であっても、指導者としては理想的に思う。 指導者に必要なのは、私の考えでは知識の量ではない。若者が指導者である自分を超えるようにすること。そのために問いかけること。そしてその答えに驚き、面白がること。そうした「産婆術」こそか必要なのだと思う。 弟子より知識を持とうとするのは、自分より劣る劣化コピーを作ろうとしているだけのように私には見える。それは、弟子を育てることよりも自分が「すごいね」と他人から言ってほしい、ほめてほしいという幼児性を、指導者が捨てきれていない可能性がある。 指導者は、若者の成長に驚き、喜ぶ側に回る必要がある。自分をほめてほしい、という欲があるうちは指導者にならないほうがよいと思う。
目安として 「小学生に教えるなら中学生以上の学力が要る。 中学生に教えるなら高校生以上の学力が要る。 高校生に教えるなら大学生以上の学力が要る。 大学生に教えるなら院生以上の学力が要る」 と、学生時代、先生がおっしゃっていた。同時に、 「ちゃんと指導するなら、教え子を圧倒する学力が必要だ」 とも。 「10知っていて10教えるようでは、指導者失格であり、100知っていて10教える、1000知っていて10教える、という領域に達しなければならない」 と。 今も心に刻んでる。
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この本だいぶ昔に古本屋で買って、すごい面白いんでフランス革命史熱が上がる度に読み返してたんだけど、あらためて奥付みたら昭和34年が初版でビビった(こんなに読みやすくてわかりやすいのに…)
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いまの中道は旧立憲が21人。旧公明が28人。 参議院の公明党が合流すると、旧公明が49人になる。
Replying to @jijicom
秋国会前の中道合流目指す 綱領・党名変更求めず◆公明 jiji.com/jc/article?k=202606… 中道改革連合との合流構想に関する公明党の基本方針が判明しました。7月中に合流を宣言し、9月までに開く党大会で正式に決定。参院議員21人が離党し、秋に見込まれる臨時国会前に合流する方向で検討しています。
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こんなの面白すぎる区割りだろ
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あまり触れられないが、長谷川ナポレオンを貫く柱の一つに「自由」がある。いろいろな主張や思想はあれど、それを訴える自由がなければ何にもならない。自由を求める激烈なエネルギーが革命やナポレオン戦争を起こし、自由を失うことで革命も帝政も滅びていく。この歴史のロマンを読み取ってほしいね
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帝大医学部には、命に貴賎があり、卑しい方は人体実験しても構わないという考え方があった。731に関して、どうして帝大医学部の人間が!と驚く人がいるが、それは逆で、あれは帝大医学部の文化の延長ですよ。
この番組で私は「中国で実験ができる」と言いましたがそれは731部隊たちが人体実験用の「マルタ」を用意して日本の医学者が中国に来て日本でできない危険な人体実験をしていたということです。その成果の一部は今の医療にも活かされています。彼らはその成果を博士論文にまとめ医者や研究者になった
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佐伯智広「家柄の誕生」(吉川弘文館)読了 平安貴族の様々な家系をその始祖から語り起こした本。プロローグで、公家由来の華族の7割が藤原氏で全てが北家、さらに藤原良房の子孫がその6割という数字が出てきて驚かされるけど、現実の歴史は「藤原氏だから」「摂関の子孫だから」というだけで(続く)
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沖縄地上戦81年とたまたま時期が重なったが、必要あって八原博通『沖縄決戦』(1972)を読み直している(今回は中公文庫版で)。旧陸軍の最高知性の一人だと思うが、沖縄戦研究の戦史部分の1-2割は八原本に依拠せざるをえないのが(上司の牛島や長、海軍トップの大田は自決)、やっぱり引っかかるんだよね…
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自由廃業、廃娼運動についてはその実態を慎重に見ていく必要があると思っている。明治33年以来、救世軍では900人以上の娼妓を支援してきたが、大正9年になると依頼者が皆無に。この背景には楼主らによる娼妓待遇改善があったと。仮に廃業できたとしても生計を立てる術がなかった...このことが一番の問題では 『新愛知』大正11年3月8日
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さらに、修道院に送られていた元王妃アウドヴェラも兵士を派遣して殺害し、一緒に修道院にいた王女バシナは兵士に陵辱させた上、別の修道院(ポワティエの聖十字架修道院)に送った(『フランク史』第5巻39項)。 フレデグンドの継娘にあたるこのバシナが、のちに修道女の反乱を起こす。
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あー・・・ 確かに旧帝大生で、漫画を見下してた人いたわ。私が日本の漫画の奥深さについて語ったら、文字だけの本以外認めない、漫画は一段も二段も下等の扱いしてる人いたわ。 でもねえ、もったいない。映像化することで初めて伝わるものあるんよ。不思議と漫画だと、印象的なシーンは忘れない。それに、日本の漫画は小説に負けない内容のものがたくさん。記憶に刻まれやすいので初学者にも向いてる。 情けない話かもしれないけど、大学で酒造の講義を受けても私はチンプンカンプンだったけど、「夏子の酒」読んで初めて、何で日本酒でヌカを使わないのか、ヌカってどんな成分含んでるのか納得できたし、「もやしもん」読んでようやくワインとかビールの理解が進んで、かつ忘れにくくなった。 漫画「医学の歴史」とか「ナイチンゲール伝」も、なかなか小説で味わえないインパクトがある。「風雲児たち」は江戸時代の歴史に深みが出る。 「百姓貴族」は畜産現場の香りがする。「龍」は戦前・戦中の社会の空気が伝わる。「家栽の人」は子どもと家庭という問題を深く考えさせる。 漫画って(作品によるのはもちろんだけど)すごいよ。見下す人は、漫画を超える作品作れるのかね。無理だと思う。
こういうヤツかな?
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べるバラのルイ17世、ルイ17世は革命軍に引き取られ洗脳され身分を忘れ幸せに暮らしました…みたいなグロい終わり方になってるんだけどそれでも史実よりか幾分マシなのなんなんでしょうね
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