昔の私がまさにこれでした!!機能性医学的には「眠れない」のではなく、「身体が夜中に危険を察知して起こしている」可能性がある。
・夜間低血糖
・神経炎症
・腸脳相関
・過覚醒
・コルチゾール異常
など。明方以降、ようやく神経が安全だと判断したのかもしれません。不眠は睡眠の問題というより、神経の問題として見ると景色が変わることがありますね。
自律神経があれで、夜、眠っても3時間ぐらいで目が覚めてしまい、眠くはあるのだが2時間ぐらい眠れず、それがさらに小刻みに数回あったりなかったりし、何故か最後だけ、8時9時頃からグッスリ4時間ぐらい眠れる。結局ベッドに入ってから起きるまで10時間も11時間もとられてしまうのが非常に辛い。