マスコミの高市降ろし工作の裏にチラつく中国の影。
中国にとって高市総理はいわば目の上のたんこぶ。
邪魔で邪魔でしょうがない。
日本の週刊誌やマスコミや左翼の野党議員を認知戦に利用することなど中国にとってはいわば”朝飯前”だろう。
これを「陰謀論」として一蹴するのは簡単だが、我々一般国民がその術中に嵌まらないように日頃から備えておくことは重要である。
共同通信の虚偽報道が波紋。今年の衆院選の写真を使い、昨年の自民党総裁選で高市早苗陣営が誹謗中傷動画を作成したと主張する共同。「これが“認知戦”。外国政府の代理人(スパイ)の活動。騙されるな!騙された先には日本人の死が待っている」と橋本琴絵氏。何としても高市首相を引きずり下ろしたいメディアと中国