"子どもの身体と感情を自分の物だと思ってる"のにそれが勝手に変化していくことに嫌悪感を覚えるてことなのかな?それとも成長して自分の手から離れそうな不安?ルッキズム極めてそういう話ばっかりするくせに母のビューラー使ったら犯罪者のように扱われたこと思い出す笑
毒母が娘の「色気づき」を許せないのって、しつけじゃなくて、子どもの身体と感情を自分の所有物だと思ってるからなんだよな。
娘が誰かを好きになる。異性を意識する。可愛くなりたいと思う。そういう自然な成長に、毒母は「気持ち悪い」「色目を使うな」「恥ずかしい」と罰を与える。子どもはただ感情が芽生えただけなのに、まるで加害者みたいに扱われる。玄関先で謝らされる。恋心や身体の変化が、母親の嫌悪と世間体で汚される。
これをやられると、恋愛は自分の気持ちではなく、母親の検閲を通すものになる。本当に好きかより、母が許すか。自分が惹かれるかより、母に気持ち悪がられないか。あるいは反動で、母が嫌がる相手に突っ込む。どちらにしても、自分の恋愛なのに中心に母親がいる。娘の性を恥として処理する母親って、しつけの顔した支配なんよ。