映像制作、情報展示システム設計に関わってきました。ライブ配信スイッチャー、Tricasterオペレーター。新しいシステムのテクニカルエバンジェリスト。ATEM認定トレーナ。組織、コミュニティ向けにわかりやすい動画の学校をリアルのスタジオで実技、個人向けにオンラインレッスンやってます。

Joined May 2007
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マルチカメラ収録の現場で、編集担当者が困り果てた顔でこう言った。 「タイムコードが全部バラバラで、マルチカム編集が全然機能しない」と。 原因はすぐわかった。カメラの起動時刻がそれぞれ違い、 全員が別々の時計を見ながら動いていたのだ。 LTC(Linear Timecode)はアナログ音声信号の形をしたタイムコードだ。 XLRケーブルで送れる。だからNDIやSRTの音声チャンネルに乗せることもできる。 1台のLTCジェネレーターを基準にして、全カメラに分配する。 するとカメラAもカメラBも外部レコーダーも、全員が「同じ時計」を持つことになる。 編集室でマルチカムを開いた瞬間、素材がぴたりと一点に揃う。 あの体験は今でも鮮明に覚えている。 ただし、NDIやSRT経由でLTCを送る場合、音声コーデックにAACを使ってはいけない。 AACの処理がLTC波形を変質させ、受信側でデコード不能になる。 必ずPCM(非圧縮)で送ること。これだけで失敗の大部分を防げる。 「全員に同じ時計を配る」という設計思想が、IP伝送時代の現場を変える。 note.com/videolife/n/nc5e310…
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「パパの配信、すごい!」と言わせるパッション 地域の子供たちのサッカー大会を配信していて、「もっとプロっぽく見せたい」と思ったことはありませんか? 結論、リプレイさえあれば、あなたの配信はJリーグ中継に変わります。なぜなら、スポーツの感動は「スローモーション」の中に宿るからです。僕も最初は1カメラの固定から始めましたが、初めてリプレイを差し込んだ時の保護者たちのどよめきは一生忘れられません。 「でも、プロの機材は高いし設定も難しそう……」そう思うかもしれませんが、安心してください。僕たちが使っているATEM Miniシリーズのポテンシャルを100%引き出すDaVinci Resolveの連携を使えば、ボタン一つでスロー再生が始まります。難しいコードを覚える必要はありません。大事なのは、最高の瞬間を最高のアングルで再提示してあげる「愛」です。子供たちの最高の笑顔を、プロの演出で残してあげたい。そんな熱い想いを持つパパさんエンジニアを、僕は全力で応援します。 note.com/videolife/n/n96a07a…
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Dante導入後に音声ドロップが止まらない現場で、何を最初に確認すべきか。 動画の学校の受講生TはDante128chシステムを複数スイッチで構築していたが、試してみたら音声が断続的に欠落した。機材もケーブルも問題なし。調べてみたら各スイッチでIGMPスヌーピングが未設定だった。 マルチキャストトラフィックが全24ポートにフラッディングされ、実際に必要な1,200Mbpsが3,600Mbpsに膨張していた。IGMPスヌーピングを有効化した瞬間、67%削減。ドロップアウトは完全に消えた。 AES67、NDI 6.xマルチキャストも同様だ。マルチキャストプロトコルを使うなら、IGMPスヌーピングは必須設定と理解してほしい。これを知っているかどうかで、音響・映像エンジニアとしての現場力に明確な差が出る。 AoIPシステムの設計・運用に携わるエンジニアの方、ぜひスイッチの設定も知ってもらいたい。 👉 note.com/videolife/n/n3c6d9d…
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大阪関西万博NTTパビリオン IOWN×Perfumeがデジタルサイネージアワードでグランプリを受賞 #EXPO2025 digital-signage.jp/openevent…
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ローキー演出 「暗い映像にしたいのに、ただ暗いだけで重さが出ないんです」——動画の学校の受講生のTさんが、自分のポートレートを見せながら言った。 画面を見ると、全体が均一に暗い。ローキーの本質は「暗さ」ではなく「コントラストの設計」だ。画面の80%を暗部にして、フレネルライトで輪郭だけを光で切り取る。フィルライトを消した瞬間に、被写体の顔に彫刻のような立体感が現れる。 Tさんがフィルライトのスイッチを切った瞬間、モニターに現れた映像を見て「これだ」と言った。 ▶ note.com/videolife/n/nff3fcd…
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動画の学校の受講生 K さんから相談が来たのは、250人規模のライブイベントの翌日だった。 スクリーンにスローリプレイを出した瞬間、映像がフリーズし、音声だけが8分間流れ続けた。機材の接続もルーティングも問題なかった。にもかかわらず、だ。 原因はATEMのTimecodeジェネレーターの設定だった。「Time of Day」モードになっていなければ、スイッチャーとDaVinci Resolve Replay Editorは別々の時間軸で動く。カメラの収録データとリプレイのデータが、製造番号の異なる時計で刻まれた別物になる。 映像システムの同期は、鉄道の信号システムと同じ構造だ。列車がどれだけ高性能でも、信号が0.1秒ずれれば衝突する。タイムコード同期は「あると便利な設定」ではなく「なければ動かない前提条件」だ。 この1点を理解してから設計を始めることが、本番中の8分間の損失を防ぐ唯一の手段だ。 マルチカメラ・ライブリプレイの構築マニュアルを公開している。実際の現場で使われている数値と手順を余さず書いた。 note.com/videolife/n/n302d31… #ライブ配信 #放送技術 #ATEM #DaVinciResolve #マルチカメラ #動画の学校
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朗報:センタープラス&ワイドボルテージ しかしVC-1SC-4K一台に全部詰め込んできたな…ない機能がないレベル ROIまであるし
【新製品情報】 ビデオ・コンバーター/スケーラー「VC-1SC-4K」を発表しました! 4K/60p HDR対応、12G-SDIとHDMI2.0の双方向変換に加えて高画質スケーラーを搭載。LEDビジョンとのシステム構築に最適な1台です。 発売は10月下旬予定。詳細は弊社Webサイトをご確認ください。 proav.roland.com/jp/products…
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「ミラノ・コルティナ2026 オリンピック競技大会 TBSテレビ ユニ中継制作」記事内では、LMSを活用したリモートプロダクションについて書かれています! 「現地スタッフの負担軽減」と「映像クオリティの向上」を両立させたリモートスイッチング施策✨ 一部業務は赤坂から実施しました🏙️
月刊「放送技術」最新号、79巻6月号(定価:1,540円)は本日発売です! 特集『ミラノ・コルティナ五輪 ユニ中継制作』では、「ミラノ・コルティナ2026 オリンピック競技大会 TBSテレビ ユニ中継制作」を掲載しています ⇒ fujisan.co.jp/product/2422/n…
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マルチシャドウ制御(ディレクター向け)ライトを足すほど、現場の問題が増えることがある。 動画の学校の受講生Mから前日夜に連絡が来た。「壁の影が二重になって、雰囲気がホラーになっています」。企業インタビューの収録前夜だ。 複数光源はそれぞれ独立した影を作る。補助光を直射で当てるほど、影の輪郭がくっきり出て多重影が形成される。解決策は「光を減らす」のではなく「影の輪郭をぼかすこと」にある。バウンスカードを挟み、補助光の出力をキーライトの50%以下に抑える。それだけで多重影は問題のないレベルに収まる。 照明設計の本質は「何を照らすか」ではなく「どの影を作らないか」の設計だ。この視点の転換が、映像ディレクターとしての判断軸を変える。 #LightingDesign #VideoDirection #映像演出 #動画の学校 note.com/videolife/n/n335067…
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「IOWNはインターネットを速くしたもの」——動画の学校の受講生Tのその認識は、業界で珍しくない誤解だ。 APNとインターネットは設計思想が根本から違う。インターネットはベストエフォート——届けばいい、という思想で動く。APNは光波長を専有して、エンドツーエンドで物理的な専用パスを確立する。途中の電気変換と処理を排除することで、ジッタを構造ごと消しにいく。 Tが自分の現場のエンドツーエンド遅延を初めて実測したとき、片道22msという数値が出た。うち伝搬遅延は約2.8ms(東京〜大阪間560km × 5μs/km)。残り19msはルータとスイッチの処理遅延だった。 「速い回線を使っている」という認識と、「実際に何msかかっているか」は別の話だ。 放送システムにAPNを組み込む前提として、まず自分の現場のジッタ実測値を持っておくことをすすめる。比較基準がなければ、何が改善したかも判断できない。 #IOWN #APN #ST2110 #放送エンジニア #IPネットワーク設計 👉 note.com/videolife/n/na26350…
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動画の学校の受講生Sは、ポストプロダクションの品質基準を引き上げるタイミングで、10-bit処理の意義を理解していなかった。 「8-bitで撮影した素材を10-bitで書き出す意味はない」——これは多くの実務者が持つ、合理的に見える誤解だ。しかし現実は違う。 エンコードの内部演算では、カラーグレーディングや圧縮処理の過程で数値の丸め誤差が発生する。8-bit(256段階)での計算では、この誤差が空のグラデーション部や肌色の中間調に縞状のバンディングとして現れる。10-bit(1,024段階)で演算処理を行うことで、誤差の蓄積が最小化され、最終出力の滑らかさが確保される。 SはHEVC 10-bitとx264 8-bitの比較テストを実施し、グラデーション部の品質差を数値(ΔE値)で確認した後、制作フロー全体のビット深度基準を改定した。 映像品質の向上は、機材の更新だけでは実現できない。設定と知識の積み上げが、最終的な画の品位を決める。 ▶ 詳細はこちら note.com/videolife/n/ndec829… #映像品質管理 #10bit #PostProduction #ColorScience #映像技術
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動画の学校の受講生Mから、深夜にメッセージが届いた。「4K素材のエンコードが終わらない。明朝納品なのにあと72時間かかると表示されています」 確認すると、SVT-AV1のPreset 2を、8コアのノートPCで走らせていた。Preset 2は並列処理能力が高いサーバーグレードのCPU向けに設計された設定だ。コンシューマ機で動かすと処理速度は0.1倍を下回る。8時間の素材に80時間以上かかる計算になる。 Mに必要だったのはPreset 5だった。VMAFスコアの差は0.5ポイント以下——人間の目には識別不能な差だ。しかし処理速度は4倍以上改善された。当日朝には書き出しが完了し、納品に間に合った。 映像業界では「最高の設定」が「最適な設定」ではない場面が多い。手元のハードウェアと納品条件から逆算して設定を選ぶ——これが実務のエンジニアリングだ。 ▶ 詳細はこちら note.com/videolife/n/ndec829… #映像制作 #PostProduction #AV1 #エンコード #動画技術
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「IGMPスヌーピングを全スイッチで有効にしていますか」——動画の学校の受講生SにこれをAPNの設計チェックリストの中で確認したとき、「スイッチによっては確認していませんでした」という答えが返ってきた。 ST 2110はマルチキャストベースで動く。IGMPスヌーピングが漏れていると、管理対象外のマルチキャストストリームが静かに帯域を積み上げていく。APNの契約帯域の80%以下に収める設計をしていても、この漏れが設計値を崩す。 本番前にWiresharkまたはQligent Vision・TAG VSなどの専用監視ツールで全ストリームの帯域を実測しておくこと。設計値と実測値の差が出たとき、その差の原因を追えるかどうかが、トラブル対応の速さを決める。 このチェックを設計フローに組み込んでから、原因不明の帯域圧迫を経験していない。測ることは、設計を完成させる最後のステップだ。 #ST2110 #IGMP #IOWN #放送エンジニア #ネットワーク設計 #本番前チェック 👉 note.com/videolife/n/na26350…
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NDI・SRT・APNの3つを同じ選択肢として比較している設計書を、動画の学校の受講生Rが持ってきたことがある。 これは「どれを選ぶか」ではなく「どこで何を使うか」の話だ。APNは物理・伝送層の基盤であり、NDIとSRTはその上のアプリケーション層で動くプロトコルだ。階層が違う技術を競合として並べても、正しい答えは出ない。 実際の設計では3層を組み合わせる。拠点間の幹線はST 2110 over APN。制作センター内のルーム間はNDIまたはST 2110 over LAN。外部素材の取り込みにはSRT over インターネット。この3層が共存する設計が、2025年以降のリモートプロダクションの現実解になりつつある。 Rはこの整理をしてから、提案の自由度が上がったと言っていた。技術を「選ぶ」から「配置する」へ。その視点の移動が、設計の質を変える。 #IOWN #NDI #SRT #ST2110 #放送システムアーキテクチャ #IPワークフロー 👉 note.com/videolife/n/na26350…
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先日、動画の学校の受講生Kから初歩的な技術相談が届いた。配信中に低周波ノイズが常時混入し、ゲインを操作しても改善しないという内容だった。 ヒアリングで判明したのは、アナログミキサーをPCのマイク端子に直結していたことだ。PCのマザーボードや内部電源から発生するグランド電位の差が、アナログ信号経路に回り込む「グランドループ」——これは接続方式を変えない限り、ゲイン調整でどう対処しても根本解決にはならない。 USBデジタル接続型ミキサーへの移行を提案した。デジタル変換後のデータはグランドループの影響を受けない。Kは翌週、ノイズが完全に消えた配信を成立させた。 「XLR対応」という仕様表記と「配信に実用できる」の間には、接続方式という根本的な差がある。ライブ配信ミキサーの選定基準、有料部で体系的に解説している。 #ライブ配信 #音声技術 #配信機材 #ブロードキャスト #動画の学校 note.com/videolife/n/n481e16…
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動画の学校の受講生Mが野生動物の撮影に挑んだ。北海道の森林地帯、エゾシカの撮影だ。フルサイズに500mmを付けて山に入ったが、三脚なしでの手持ちは事実上不可能な重量になった。移動のたびに体力を削られ、シャッターチャンスを逃し続けた。 そこで提案したのがマイクロフォーサーズへの移行だ。クロップファクター2倍により、200mmのレンズが焦点距離換算400mm相当の画角になる。レンズ単体の重量はフルサイズ用超望遠の半分以下に抑えられる。さらにボディ内手ブレ補正(IBIS)最大8.5段の効果で、手持ち撮影でも三脚設置に匹敵する安定性が確保できる。 Mはその後の遠征で、同システムを使ってエゾシカの飛翔瞬間を手持ちで捉えた。「軽量=画質の妥協」という先入観が、機材選定の視野を狭めていたのだ。超望遠と機動力を同時に手に入れる設計思想は、現場の条件から逆算することで初めて見えてくる。 センサーサイズと望遠光学系の完全解説はこちら↓ note.com/videolife/n/nc0e273… #野生動物撮影 #マイクロフォーサーズ #望遠レンズ #IBIS #映像制作プロ
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ClaudeCode中の人が解説してくれます。

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SmallHDを現場で使い始めた技術者が最初に踏む地雷がある。LUTだ。 動画の学校の受講生Tは、フィールド収録の現場でSmallHDのLUTをOFFにせずカラーバー調整を行い、本番映像を「彩度が高すぎる」と感じながら収録を続けた。内蔵LUTが彩度70%・コントラスト120%の補正をかけた状態で映像判断をしていた。 初回使用者の多くが同じミスを犯す、というのは統計ではなく現場の実感だ。 Tがその後習得したのは、SmallHD特有の「電源投入後の4確認」だ。Setup Level 0 IRE、LUT OFF、False Color OFF、画質モードStandard。この4項目を確認してから初めてカラーバーを表示する。さらに内蔵WaveformをOverlay表示にして、黒レベルを0%に数値で合わせる習慣が定着した。 機材の機能を「知っている」と「正しく使える」の間には、現場でしか埋められない溝がある。 #映像技術 #SmallHD #フィールドモニター #放送制作 #動画の学校 note.com/videolife/n/n4c0cfc…
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動画の学校の受講生Rは、25台のIPカメラを使ったモータースポーツ中継の本番中、特定のカメラだけが30〜40分周期で通信を失うという現象に直面していた。 カメラ本体、ケーブル、スイッチポート——全て正常。それでも周期的に映像が消える。エンジニアとしての経験値は高いRが、「周期性がある」という観察眼で問題を絞り込んでいたことは評価に値する。しかし、そこから先が見えなかった。 私が注目したのはエージングタイムだ。スイッチのデフォルト設定は300秒。NDI機器のキープアライブ信号の間隔が長い場合、スイッチはその機器を「通信終了」と判断してエントリを削除する。次に通信が発生するまで、その機器はフラッディング対象になる。30〜40分周期の再起動タイミングと、この削除サイクルが一致していた。 設定をエージングタイム60秒に変更した。症状は完全に消えた。 「5分かかっていたトラブル対応が30秒になった」というRの言葉の背景には、「なぜ起きるか」を理解した技術者の確信がある。数字の意味を知ることが、現場の時間を作る。IPシステムの時代、設定値1つひとつに根拠を持てる技術者が、信頼を積み上げていく。 note.com/videolife/n/n5b88f6… #モータースポーツ中継 #IPカメラ #ネットワーク運用 #エージングタイム #動画の学校
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HollylandからPTZ! NABShow2026で展示されてましたが割と早くお目見え! 金額がわからないけど、使ってみたいなー
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